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事務局
株式会社JTBコミュニケーションデザインコンベンション2局
(旧社名 株式会社JTBコミュニケーションズ)
〒530-0001
大阪市北区梅田3-3-10 梅田ダイビル4階
TEL:06-6348-1391
FAX:06-6456-4105
E-mail: 55moumaku@jtbcom.co.jp

プログラム

招待講演
12月3日(土) 14:30~15:15 第1会場(ホールC)

Complications of Vitrectomy for Retinal Detachment
座長
平形 明人
(杏林大)
演者
Stanley Chang
(Columbia Univ.)

盛賞受賞講演
12月3日(土) 13:50~14:30 第1会場(ホールC)

網膜硝子体領域に貢献した私の研究
座長
石橋 達朗
(九州大)
演者
白神 史雄
(岡山大)

第9回 田野Young Investigator's Award
12月3日(土) 13:35~13:50 第1会場(ホールC)

座長
石橋 達朗
(九州大)
受賞者
大石 明生
(京都大 / Bonn Univ.)
 
兼子 裕規
(名古屋大)

シンポジウム

シンポジウム1
12月2日(金) 16:30~18:00 第1会場(ホールC)

疾患登録事業の夜明け
オーガナイザー
坂本 泰二
(鹿児島大)
 
山下 英俊
(山形大)
 
山本 修一
(千葉大)
S1-1疾患登録事業の目指すところ
演者
坂本 泰二
(鹿児島大)
S1-2網膜剥離が選ばれた理由 および諸外国の状況
演者
山切 啓太
(鹿児島市立病院)
S1-3登録項目選定の理由
演者
西塚 弘一
(山形大)
S1-4現在までの進行状況、中間解析など
演者
馬場 隆之
(千葉大)
S1-5疾患登録事業が今後目指す方向
演者
厚東 隆志
(杏林大)

シンポジウム2
12月3日(土) 10:35~12:05 第1会場(ホールC)

Surgical Treatment for Severe Vitreoretinal Diseases
オーガナイザー
Stanley Chang
(Columbia Univ.)
 
Makoto Inoue
(Kyorin Univ.)
S2-1Advances in Vitreoretinal Surgery for Wnt-Associated Vitreoretinopathies
演者
Yoshihiro Yonekawa
(Harvard Medical School)
S2-2Vitrectomy for ROP after anti-VEGF therapy
演者
Hiroko Terasaki
(Nagoya Univ.)
S2-3Cutting edge techniques of vitrectomy for myopic macular diseases
演者
Yasushi Ikuno
(Ikuno Eye Center, Osaka Univ.,
 Kanazawa Univ.)
S2-4Recanalization for central retinal artery occlusion with a 47-gauge
microneedle
演者
Kazuaki Kadonosono
(Yokohama City Univ., Med Ctr)

シンポジウム3
12月3日(土) 15:20~16:50 第1会場(ホールC)

Fundus Imaging in Diagnosis and Treatment
オーガナイザー
Glenn J. Jaffe
(Duke Eye Center)
 
Annabelle Ayame Okada
(Kyorin Univ.)
S3-1Diabetic retinal diseases and OCT angiography
演者
Toshinori Murata
(Shinshu Univ.)
S3-2Choroidal Imaging of age-related macular degeneration
演者
Tomohiro Iida
(Tokyo Women's Med Univ.)
S3-3Cutting edge of Ocular Imaging for Pathologic Myopia
演者
Kyoko Ohno-Matsui
(Tokyo Med and Dent Univ.)
S3-4Imaging in Uveitis
演者
Glenn J. Jaffe
(Duke Eye Center)

教育セミナー

本年、12月4日(日)に教育セミナー「裂孔原性網膜剥離手術の基本」と「網膜硝子体疾患の検査法」を開催します。
コ・メディカルの皆様には、12月4日(日)のみ2,000円でご参加可能なコ・メディカルサンデーパスを発行いたしますので、ぜひともご参加ください。

教育セミナー1
12月4日(日) 10:30~12:00 第1会場(ホールC)

裂孔原性網膜剥離手術の基本
オーガナイザー
池田 恒彦
(大阪医大)
 
日下 俊次
(近畿大・堺)
E1-1術前検査の基本
演者
廣田 和成
(杏林大)
E1-2若年者の強膜バックリング手術
演者
池田 恒彦
(大阪医大)
E1-3Primary vitrectomy
演者
厚東 隆志
(杏林大)
E1-4内視鏡手術
演者
喜多 美穂里
(京都医療センター)
E1-5難治性網膜剥離に対する強膜バックリング手術
演者
田中 住美
(竹内眼科)
E1-6再手術戦略
演者
石田 政弘
(帝京大・溝口)

教育セミナー2
12月4日(日) 10:30~12:00 第2会場(ホールB)

網膜硝子体疾患の検査法
オーガナイザー
石田 晋
(北海道大)
 
近藤 峰生
(三重大)
E2-1眼底写真・眼底自発蛍光
演者
古泉 英貴
(女子医大)
E2-2蛍光眼底造影検査(FA・IA)
演者
森  隆三郎
(日本大)
E2-3ERG ―とり方読み方―
演者
町田 繁樹
(獨協医大・越谷)
E2-4光干渉断層計の状況別利用方法
演者
伊東 裕二
(杏林大)
E2-5OCTアンギオグラフィ(OCTA)の所見と読影のコツ
演者
吉田 宗徳
(名古屋市大)

共催セミナー

モーニングセミナー1
12月3日(土) 7:45~8:45 第1会場(ホールC)

OCT画像とMP-3データの合成ソフトを用いた網膜の形態と機能診断症例報告
座長
近藤 峰生
(三重大)
MS1-1OCT画像とMP-3データ合成ソフトを用いた黄斑部のイメージングと機能の関連
演者
池田 康博
(九州大)
MS1-2OCT画像とMP-3データ合成ソフトを用いた診断報告
 
大野 京子
(医科歯科大)
共催 株式会社ニデック

モーニングセミナー2
12月3日(土) 7:45~8:45 第2会場(ホールB)

超高分解能OCTの新たな可能性
座長
石橋 達朗
(九州大)
MS2-1あたらしい網膜外層の見えかた
演者
松井 良諭
(岡波総合病院、三重大)
MS2-2超高分解能OCTを用いた視細胞外節の評価
 
長谷川 泰司
(女子医大)
MS2-3超高分解能OCTを使った糖尿病網膜症診療
 
中尾 新太郎
(九州大)
共催 興和株式会社 / 興和創薬株式会社

モーニングセミナー3
12月4日(日) 7:45~8:45 第1会場(ホールC)

網膜硝子体手術の周術期管理 〜感染症対策を中心に〜
座長
大橋 裕一
(愛媛大)
 
山田 昌和
(杏林大)
MS3-1硝子体内注射
演者
五味 文
(兵庫医大)
MS3-2強膜バックリング手術
 
出田 隆一
(出田眼科病院)
MS3-3小切開網膜硝子体手術
 
井上 真
(杏林大)
共催 千寿製薬株式会社

モーニングセミナー4
12月4日(日) 7:45~8:45 第2会場(ホールB)

これですっきり!マイクロパルス閾値下光凝固
座長
飯田 知弘
(女子医大)
 
大越 貴志子
(聖路加国際病院)
MS4-1どうして黄斑浮腫にマイクロパルスは効くのか?
―Photothermal stimulationの原理
演者
稲垣 圭司
(聖路加国際病院)
MS4-2マイクロパルス閾値下凝固の臨床応用
 
丸子 一朗
(女子医大)
共催 株式会社トーメーコーポレーション

ランチョンセミナー1
12月2日(金) 12:15~13:15 第1会場(ホールC)

硝子体手術を究める
座長
平形 明人
(杏林大)
LS1-1進化する硝子体手術
演者
坂口 裕和
(大阪大)
LS1-2液体パーフルオロカーボンの使い方と注意点
 
大路 正人
(滋賀医大)
LS1-3Development of Perfluorocarbon Liquids and What We Have Learned
 
Stanley Chang
(Columbia Univ.)
共催 日本アルコン株式会社

ランチョンセミナー2
12月2日(金) 12:15~13:15 第2会場(ホールB)

Optos驚異の200°撮影・・・Daytona・Californiaの魅力!
座長
石橋 達朗
(九州大)
LS2-1めっちゃええやんOptos Daytona(診療を変え、眼科医人生を変えるDaytona)
演者
森下 清文
(森下眼科)
LS2-2超広角走査レーザー検眼鏡Optos Californiaの使用経験
 
慶野 博
(杏林大)
共催 中央産業貿易株式会社 / Optos 株式会社

ランチョンセミナー3
12月3日(土) 12:20~13:20 第1会場(ホールC)

糖尿病黄斑浮腫を網羅する 〜診断から治療まで〜
座長
白神 史雄
(岡山大)
 
平形 明人
(杏林大)
LS3-1Imaging methods for Diabetic Macular Edema
演者
Glenn J. Jaffe
(Duke Eye Center)
LS3-2日本における糖尿病黄斑浮腫治療マネジメント
 
寺﨑 浩子
(名古屋大)
共催 バイエル薬品株式会社 / 参天製薬株式会社

ランチョンセミナー4
12月3日(土) 12:20~13:20 第2会場(ホールB)

硝子体手術最前線-小さな工夫で大きな成果Ⅳ-
座長
堀口 正之
(藤田保健衛生大学)
LS4-1日帰り硝子体手術導入のポイント
演者
鍋島 隆司
(なべしま眼科クリニック)
LS4-2硝子体手術用マイクロ鑷子の開発と医療機器開発のしくみ
 
江内田 寛
(佐賀大)
LS4-3より良い眼底観察像を求めて
 
喜多 美穂里
(京都医療センター)
共催 HOYA 株式会社メディカル事業部

イブニングセミナー1
12月2日(金) 18:15~19:15 第1会場(ホールC)

人工網膜のいま 〜日米最新アップデート〜
座長
平形 明人
(杏林大)
ES1-1わが国独自のSTS型人工網膜の開発
演者
不二門 尚
(大阪大)
ES1-2Argus II Epiretinal Implant - Results of Surgery of the "Bionic Eye" in
Asian Patients
 
Gregg T. Kokame
(Univ. of Hawaii)
共催 日本アルコン株式会社

イブニングセミナー2
12月2日(金) 18:15~19:15 第2会場(ホールB)

Back to the Future of Retina lasers
-将来のレーザー治療、より正確、より安全、より効果的に-
座長
小椋 祐一郎
(名古屋市大)
ES2-1How to perform a more effective Navigated Laser Treatment
演者
野崎 実穂
(名古屋市大)
ES2-2The clinical evidence behind the effective navigated laser treatment
 
Marcus Kernt
(Univ. of LMU)
共催 アキュラ株式会社

イブニングセミナー3
12月3日(土) 17:40~19:10 第1会場(ホールC)

Management of typical AMD and PCV in the world: How are they Treated?
座長
大路 正人
(滋賀医大)
 
岡田 アナベル あやめ
(杏林大)
Management of typical AMD and PCV in the world: How are they treated?
特別演者
Gregg T. Kokame
(Univ. of Hawaii)
Case Presentation & Discussion: Which is better anti - VEGF therapy or PDT for tAMD / PCV?
演者
引地 泰一
(ひきち眼科)
 
古泉 英貴
(女子医大)
 
本田 茂
(神戸大)
共催 ノバルティス ファーマ株式会社

イブニングセミナー4
12月3日(土) 17:40~18:40 第2会場(ホールB)

加齢黄斑変性治療における疾患活動性評価と治療戦略
座長
飯田 知弘
(女子医大)
ES4-1加齢黄斑変性治療における画像診断のポイント
演者
大音 壮太郎
(京都大)
ES4-2病型別治療戦略と個別化治療の実現に向けて
 
大島 裕司
(福岡大・筑紫 / 九州大)
共催 バイエル薬品株式会社 / 参天製薬株式会社

フェアウェルセミナー1
12月4日(日) 12:25~13:25 第1会場(ホールC)

RVOのマネージメントポイント-病態の裏に隠れた真実とは-
座長
辻川 明孝
(香川大)
FS1-1OCT所見から考えるRVO治療アプローチ
演者
長谷川 泰司
(女子医大)
FS1-2RVO治療に王道はあるのか?
 
志村 雅彦
(東京医大・八王子)
共催 ノバルティス ファーマ株式会社

フェアウェルセミナー2
12月4日(日) 12:25~13:25 第2会場(ホールB)

EVA-アップデート!〜わたしはこう使う〜
座長
日下 俊次
(近畿大・堺)
FS2-1何でも出来る25G TDCカッター!
演者
橋田 正継
(町田病院)
FS2-2ここまで出来る27G TDCカッター!
 
大島 佑介
(おおしま眼科クリニック)
FS2-3EVA27G セカンドインパクト
 
井上 真
(杏林大)
共催 アールイーメディカル株式会社