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市民公開講座
第70回日本臨床眼科学会 facebook
主管校
名古屋市立大学大学院医学研究科
視覚科学教室
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Late-breaking Abstracts 演題募集のお知らせ

5月17日(火)に一般演題の投稿を締め切りましたが、その後に新たな研究の進展があり、是非発表したいという方もいらっしゃることと思います。本学会では最新の研究成果をもとに議論を深めたいと考えておりますので、そのような演題を「Late-breaking Abstracts」として募集いたします。最新の研究結果にもとづくご投稿をお待ちしております。

Late-breaking Abstracts 投稿受付期間:2016年6月14日(火)~7月7日(木)13:00
Late-breaking Abstracts 投稿受付を締め切りました。

発表形式

Late-breaking Abstracts
※60分のセッションを1~2セッション作り、口頭でご発表いただく予定です。
※筆頭著者(演者)は日本眼科学会会員に限られております。
※筆頭者としての発表は1人1演題とします。すでに一般演題に応募されている方はLate-breaking
 Abstracts応募の資格はありません。

ご応募の際は下記の抄録執筆要項を必ずご参照ください。
ご登録の際は下記の「利益相反について」を必ずご参照ください。

演題登録字数制限

演題名 全角40字(英文の場合は半角80字)
ショートタイトル 全角15字(英文の場合は半角30字)
抄録本文 全角600字(英文の場合は半角1200字)
図表は登録できません。
登録時にカテゴリーをお選びください。
« カテゴリー »
  1. 01.角結膜
  2. 02.水晶体・白内障
  3. 03.緑内障
  4. 04.網膜・硝子体
  5. 05.眼炎症・感染・ぶどう膜
  6. 06.斜視・弱視・小児眼科・神経眼科
  7. 07.屈折・視機能
  8. 08.腫瘍・眼窩・眼瞼・涙器・病理・薬理
  9. 09.ロービジョン・色覚・電気生理
  10. 10.医療・医政・その他

演題受領通知および演題採否通知

演題受領通知は、オンライン投稿完了時に「受付番号」が発行されることにより代替いたします。同内容はご登録いただいたメールアドレス宛にも送信されます。この「受付番号」および登録時に決められた「パスワード」は、演題の確認・修正・削除に必要となりますので、必ずお手元に控えてください。
事務局は、「受付番号」・「パスワード」のお問い合わせには応じかねますので、予めご了承ください。
演題が登録・修正・削除されたことをお知らせする電子メールが60分経過しても届かない場合は、ご登録いただいたメールアドレスが間違っている可能性がありますので、修正画面でご確認をお願いします。
なお、メールアドレスが間違っていない場合は、登録処理が完了していない可能性がありますので、下記事務局宛メール(70ringan@jtbcom.co.jp)まで、必ずご連絡ください。
公募演題については、演題採否通知をいたします。演題採否通知は、7月下旬頃に演題登録時にご登録いただいたメールアドレス宛に送信いたします。ご登録のメールアドレスを変更される際は、下記事務局までご連絡ください(演題登録期間内は、ご自身で登録の変更をお願いいたします)。
演題の筆頭著者(演者)は日本眼科学会会員に限られております。したがって、演題申し込み時に非会員の方は応募資格がありません。入会申し込み方法については日本眼科学会にお問い合わせください。
-抄録執筆要項-
  1. 眼科専門医資格更新のための生涯教育基準(別表第二)に定めたB-4事業(地域単位集談会、研究会、症例検討会等)および眼科系国際学会を除いた国内の眼科系他学会で発表したか、その予定のあるもの、あるいはすでに公表されたものは応募できません。
  2. 演題の筆頭者としての発表は1人1演題とします。
  3. 演題名は全角40字以内です。ショートタイトルは全角15字以内、所属は全角8字以内、本文は全角600字以内にしてください。
  4. 演者索引作成のため共同演者全員にフリガナを付けてください。演者の所属略号は、医育・研究機関略号表を参照してください。略号表に記載のない診療、研究機関は表の略号に準じて簡略化してください。
  5. 抄録は目的、対象と方法、結果、結論の順に項目をたてて記述してください。症例報告、手技や器具の創案改良などに関しても項目名を適宜変更して(例:症例報告なら緒言、症例、考察、必要なら結論)記述してください。
  6. 方法、結果などは具体的に記述してください。数値で示せるものは数値化し、統計解析が可能であれば行ってください。器具や手技の創案あるいは改良などに関しても具体的に記述してください。
  7. 結論や考察は記述した結果に即したものにしてください。
  8. 薬品名は一般名を用いてください。商品名が必要であれば、一般名の後に(……®)と併記してください[例:チモロールマレイン酸塩(チモプトール®)]。
  9. 英語による講演、抄録、発表データ作成も可能です。
  10. 今回の学会発表の内容に関する利益相反について、下記の「利益相反について」を参照して申告してください。
  11. 今回の学会発表の内容に関する倫理委員会の承認について、「演題登録」ページでチェックボックスによる申告をしてください。申告に当たっては、人を対象とする医学系研究に関する倫理指針(文部科学省・厚生労働省)などを参照(http://www.nichigan.or.jp/ethics/index.jsp)してください。これに関して抄録本文への記載は不要です。
  12. 今回の学会発表の内容に関するインフォームド・コンセントの取得について「演題登録」ページでチェックボックスによる申告をしてください。申告に当たっては、人を対象とする医学系研究に関する倫理指針(文部科学省・厚生労働省)などを参照(http://www.nichigan.or.jp/ethics/index.jsp)してください。これに関して抄録本文への記載は不要です。
-付 記-
  1. 二重投稿(発表)に該当するか疑義がある場合は、事前に日本眼科学会 学会二重発表判定委員会にお問い合わせください。
    ※「日本眼科学会総会、日本臨床眼科学会における学会二重発表についての内規」(http://www.nichigan.or.jp/news/m_246.jsp
  2. 演題登録締め切り日以後に二重投稿(発表)が判明した場合、当該抄録の著者(演者)および共著者(共同演者)の発表を一時停止することがあります。また、日眼会誌に氏名を公表することがあります。
  3. 抄録に記載された内容及びその記述については査読に際して同様に評価を行い、演題締め切り後の書き直しは一切認めません。
  4. 日本臨床眼科学会では臨床及び臨床に関連する基礎的な内容の演題を扱い、純粋に基礎的な内容の演題は採用しません。日本眼科学会総会では基礎的な内容の演題が中心となりますが臨床的な内容の演題も採用します。
  5. 多施設が参加する研究の一部を応募する場合は関係者の了解を得ていただき、了解の内容を抄録中に明記してください。
  6. 文体は「である」体で統一してください。
  7. 学術論文に不適切な接頭語(例:遺体)あるいは接尾語(例:先生)など、無意味な修辞はさけてください。
  8. 結果が「検討する予定である」「〜について述べる」などデータが示されていないものは不採用の対象になります。
  9. 結果に記載されていない内容から結論を導くことはしないでください。
  10. 演題の著者数に制限は設けません。13名以上の場合は事務局に連絡してください。
  11. 演題締め切り後の取り消し・書き直しは一切認めません。
  12. 演題において事前に連絡がなく、指定された時間に出席・提示されなかった場合、ペナルティーとして次回総集会で筆頭演者としての発表を認めない方針である旨の連絡が日本眼科学会総集会プログラム委員会からきておりますので、くれぐれもご留意ください。当日、やむを得ない事情で欠席される場合は、すみやかに運営事務局に連絡をいただき、学会終了までに欠席理由書を文章またはメールで運営事務局(70ringan@jtbcom.co.jp)へご提出いただく必要があります。
    以上
-利益相反について-
 日本眼科学会総会・日本臨床眼科学会で発表される場合は、「日本眼科学会 利益相反の基準」に基づき、規定の書式により利益相反に関して運営事務局をとおして日本眼科学会へ報告していただくことが必要です。当該講演発表内容に関するか否かにかかわらず、過去3年間の利益相反が報告・公表の対象となります。演題が採用された場合、日本眼科学会は「日本眼科学会における公表の基準細則」に基づき、利益相反公表基準該当の有無を抄録に表示するとともに、各演者に利益相反のカテゴリーおよび企業名を講演スライド・ポスター上で公表していただきます。
 「利益相反の基準」および「公表の基準細則」については、日本眼科学会ホームページ内にある倫理委員会のページ(http://www.nichigan.or.jp/about/conflict.pdf)を参照してください。

【適用される発表】

 共催セミナーを含むすべての発表に適用されます。特別講演、招待講演、シンポジウム、学術展示優秀賞記念講演、スキルトランスファー、インストラクションコース、一般講演(含む、学術展示)などが対象です。

【利益相反に関する報告について】

 演者自身が関連するすべての企業等との利益相反関係(過去3年間が対象となります)を報告してください。「演題登録」ページで利益相反の有無を選択した後、利益相反が「有」の場合には同ページの「利益相反に関わる報告書」において、該当するカテゴリーと企業名を入力してください。入力した利益相反報告の内容は、演題登録をすると事務局に自動的に送信されます。
 登録の前に、利益相反確認ページで申告内容に相違がないかご確認ください。申告内容に相違がないとチェックいただくことにより署名の代わりといたします。
 カテゴリーとクラス分類は次のとおりです。
1.カテゴリー
F(Financial Support)経済的支援:
勤務先組織をとおして研究費、または無償で研究材料(含む、装置)もしくは役務提供(含む検体測定)の形で企業(*)から支援を受けている場合。
(*) 企業とは関係企業または競合企業の両者を指す。以下、すべて同じ。
I(Personal Financial Interest)個人的な経済利益:
薬品・器材(含む装置)、役務提供に関連する企業への投資者である場合。
E(Employee):
利害に関係のある企業の従業員である場合。
C(Consultant):
現在または過去3年以内において、利害に関連する企業のコンサルタントを勤めている場合。
P(Patent):
特許権を有する場合、または特許を申請中の場合。
R:
薬品・器材(含む装置)、役務提供に関連する企業から報酬(*)、旅費支弁を受けている場合。
(*)報酬の対象としては、給与、旅費、知的財産権、ロイヤリティ、謝金、株式、ストックオプション、コンサルタント料、講演料、アドバイザリーコミッティまたは調査会(Review panel)に関する委員に対する費用、などを含む。
2.クラス
Ⅰ.0円
Ⅱ.1円から50万円未満
Ⅲ.50万円から500万円
Ⅳ.500万円超
※公表申告対象期間は過去3年間とし、そのうち最も受領額の多い年度について公表する。

【抄録・スライド・ポスターでの公表について】

1.抄録:
抄録の末尾に演者(含む、共同演者)の利益相反公表基準該当の有無を表示します。カテゴリーF,C,Rについては、クラスIV(500万円超)の場合のみが公表基準該当有となります。カテゴリーと企業名については抄録に表示しません。
2.スライド・ポスター:
「日本眼科学会における公表の基準細則」に従って、公表基準に該当する場合は、講演時の2枚目のスライドおよびポスターの末尾に、演者名に続き利益相反のカテゴリーおよび企業名を記載してください(カテゴリーPの場合は、企業名の記載は必要ありません)。なお、カテゴリーF,C,Rについては、クラスIV(500万円超)の場合のみが公表の対象となります。
 なお、演者全員が公表基準に該当しない場合は「利益相反公表基準に該当なし」と記載してください。
 以上、ご協力をお願い申し上げます。ご不明な点は、運営事務局までE-mailもしくはFAXでお問い合わせください。お電話でのお問い合わせはご遠慮ください。
問い合わせ先:
第70回日本臨床眼科学会事務局
株式会社JTBコミュニケーションデザイン コンベンション2局
〒530-0001 大阪市北区梅田3-3-10 梅田ダイビル4F
Tel: 06-6348-1391  Fax: 06-6456-4105
E-mail: 70ringan@jtbcom.co.jp
※土日祝日および時間外でのお問合せは、E-mailもしくはFAXでお願いいたします。
-個人情報保護について-
 本学会の演題登録の際にお預かりいたしました「氏名」、「連絡先」は運営事務局からのお問い合わせや採否・発表通知に利用いたします。
 また、「演者名」、「所属名」、「演題名」、「抄録本文」は、プログラム・抄録集およびホームページに掲載することを目的として利用いたします。他の目的には使用いたしません。
 本学会はこの演題登録業務を株式会社JTBコミュニケーションデザインに委託し、運営業務を円滑に行うよう努めております。
演題登録画面 演題修正画面 開 始 締 切
公募 Late-breaking Abstracts Late-breaking Abstracts 6月14日(火)13時 7月7日(木)13時
締め切りました
登録方法についてのお問い合わせ:
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※土日祝日および時間外でのお問合せは、E-mailもしくはFAXでお願いいたします。