ページトップへ戻る

My スケジュール
市民公開講座
第70回日本臨床眼科学会 facebook
主管校
名古屋市立大学大学院医学研究科
視覚科学教室
〒467-8601
名古屋市瑞穂区瑞穂町川澄1
Tel: 052-853-8251
Fax: 052-841-9490
運営事務局
株式会社JTBコミュニケーションデザイン
コンベンション2局
(旧社名 株式会社JTBコミュニケーションズ)
〒530-0001
大阪市北区梅田3-3-10 梅田ダイビル4F
Tel: 06-6348-1391
Fax: 06-6456-4105
E-mail: 70ringan@jtbcom.co.jp

プログラム ※演題名には一部仮題を含みます。

特別講演

特別講演12016年11月5日(土)14:00~14:50 (第1会場 国立京都国際会館 メインホール)
臨床所見から考える網膜硝子体疾患の病態と治療
演者
池田 恒彦
(大阪医大)
座長
山下 英俊
(山形大)
特別講演22016年11月4日(金)11:15~12:05 (第1会場 国立京都国際会館 メインホール)
眼科手術のリスクマネジメント
演者
山川 良治
(久留米大)
座長
根木  昭
(神戸大)

招待講演

招待講演12016年11月4日(金)10:25~11:15 (第1会場 国立京都国際会館 メインホール)
Glaucoma Research: Exciting future diagnostic and therapeutic prospects
演者
Peng Tee Khaw
(Moorfields Eye Hospital and UCL Institute of
 Ophthalmology)
座長
山本 哲也
(岐阜大)
招待講演22016年11月5日(土)14:50~15:40 (第1会場 国立京都国際会館 メインホール)
VEGF-A, A Key Mediator of Intraocular Neovascularization
演者
Napoleone Ferrara
(Univ of California, San Diego)
座長
石橋 達朗
(九州大)

シンポジウム

シンポジウム12016年11月3日(木・祝)9:00~10:30 (第1会場 国立京都国際会館 メインホール)
World Retina Summit 2016
1.  Age-related Macular Degeneration - Anti-VEGF and beyond
オーガナイザー
Timothy Lai
(The Chinese Univ of Hong Kong)
 
Fumio Shiraga
(Okayama Univ)
A molecular road to a therapy for Geographic Atrophy
演者
Jayakrishna Ambati
(Univ of Kentucky)
Tissue plasminogen activator as anti-angiogenic agent
演者
Tsutomu Yasukawa
(Nagoya City Univ)
Choroidal morphology in eyes with polypoidal choroidal vasculopathy
演者
Won-Ki Lee
(The Catholic Univ of Korea)
Combination therapy in the management of polypoidal choroidal vasculopathy
演者
Timothy Lai
(The Chinese Univ of Hong Kong)
Intravitreal aflibercept combined with PDT for polypoidal choroidal vasculopathy
演者
Shigeru Honda
(Kobe Univ)
シンポジウム22016年11月3日(木・祝)10:45~12:15 (第1会場 国立京都国際会館 メインホール)
World Retina Summit 2016
2. Diabetic Retinopathy - From Pathogenesis to Management
オーガナイザー
Jean-Francois Korobelnik
(Bordeaux Univ Hosp)
 
Taiji Sakamoto
(Kagoshima Univ)
Blood-Retina Barrier Breakdown in Pericyte-Free Vessels
演者
Akiyoshi Uemura
(Nagoya City Univ)
Receptor-associated prorenin system in the pathogenesis of diabetic retinopathy
演者
Susumu Ishida
(Hokkaido Univ)
Surgical Managements of Diabetic Retinopathy
演者
Motohiro Kamei
(Aichi Med Univ)
Management of Diabetic Macular Edema - role of corticosteroids
演者
Adrian Koh
(Eye & Retina Surgeons)
Anti-VEGF therapy for DME
演者
Jean-Francois Korobelnik
(Bordeaux Univ Hosp)
シンポジウム32016年11月3日(木・祝)13:45~15:15 (第1会場 国立京都国際会館 メインホール)
World Retina Summit 2016
3. Recent Advances in Fundus Imaging
オーガナイザー
Sebastian Wolf
(Univ of Bern)
 
Shuichi Yamamoto
(Chiba Univ)
Fundus imaging of Pathologic Myopia
演者
Kyoko Ohno-Matsui
(Tokyo Med and Dent Univ)
OCT-A in Diabestic Retinopathy
演者
Sebastian Wolf
(Univ of Bern)
OCT Angiography in Age-related macular degeneration and polypoidal choroidal vasculopathy
演者
Gemmy Cheung
(Singapore National Eye Center)
Advances in image analysis
演者
Akio Oishi
(Kyoto Univ/Bonn Univ)
OCT Imaging of the Choroid in Macular Diseases
演者
Tomohiro Iida
(Tokyo Women's Med Univ)
シンポジウム42016年11月3日(木・祝)15:30~17:00 (第1会場 国立京都国際会館 メインホール)
World Retina Summit 2016
4. Cutting Edge of Vitreoretinal Surgery
オーガナイザー
Pravin Dugel
(Retinal Consultants of Arizona)
 
Kazuaki Kadonosono
(Yokohama City Univ SVR)
27 gauge Microincision Vitrectomy Surgery for Diabetic Traction Retinal Detachment
演者
Young Hee Yoon
(Asan Medical Center, Univ of Ulsan)
The Efficacy of Microincision Phacovitrectomy and Tips for Success
演者
Hiroshi Kunikata
(Tohoku Univ)
Argus II® Retinal Prosthesis System
演者
Stanislao Rizzo
(Univ of Florence)
Applications of 3-Dimensional Printing Technology for Vitrectomy
演者
Chi-Chun Lai
(Chang Gung Memorial Hosp
 /Chang Gung Univ)
3D visualization system with heads-up display for ophthalmic surgery
演者
Takashi Kitaoka
(Nagasaki Univ)
Digitally Assisted Visualization and New Vitreo-Retinal Dissection Techniques
演者
Pravin Dugel
(Retinal Consultants of Arizona)
シンポジウム52016年11月3日(木・祝)10:45~12:15 (第3会場 国立京都国際会館 アネックスホール2)
眼部腫瘍診断の最前線 -微量検体からわかること-
オーガナイザー
林  暢紹
(高知大/須崎くろしお病院)
 
古田  実
(福島県医大)
細胞診
演者
吉川  洋
(九州大)
生化学検査
演者
松尾 俊彦
(岡山大)
ゲノム検査
演者
上田 俊一郎
(東京医大)
フローサイトメトリ
演者
加瀬  諭
(北海道大)
PCR 検査
演者
蕪城 俊克
(東京大)
シンポジウム62016年11月3日(木・祝)13:45~15:15 (第3会場 国立京都国際会館 アネックスホール2)
フェムトセカンドレーザーによる前眼部手術の進歩
オーガナイザー
神谷 和孝
(北里大)
 
柴  琢也
(東京慈恵医大)
フェムトセカンドレーザーを用いた角膜移植手術
演者
稗田  牧
(京都府医大)
Small Incision Lenticule Extraction(SMILE)
演者
宮本  武
(和歌山県医大・紀北分院)
フェムトセカンドレーザーを用いた乱視矯正手術
演者
宮田 和典
(宮田眼科病院)
フェムトセカンドレーザーを用いた白内障手術
演者
ビッセン宮島 弘子
(東京歯大・水道橋)
シンポジウム72016年11月3日(木・祝)15:30~17:00 (第3会場 国立京都国際会館 アネックスホール2)
最新版・各種眼科検査を用いたQOL・QOV評価へのアプローチ
オーガナイザー
加藤  聡
(東京大)
 
国松 志保
(東北大)
QOL・QOV を評価するにあたっての視力・コントラスト感度検査の意義
演者
根岸 一乃
(慶應大)
QOL・QOV を評価するにあたっての各種視野検査の意義
演者
奥山 幸子
(近畿大)
視野検査・電気生理学検査を用いた網膜色素変性患者のQOL・QOV 評価
演者
池田 康博
(九州大)
光干渉断層撮影を用いたQOL・QOV 評価
演者
国松 志保
(東北大)
シンポジウム82016年11月4日(金)8:45~10:15 (第1会場 国立京都国際会館 メインホール)
糖尿病黄斑浮腫に対する併用療法による治療戦略
オーガナイザー
岸  章治
(群馬大)
 
北野 滋彦
(女子医大・糖尿センター)
サイトカインから考える併用療法の展望
演者
志村 雅彦
(東京医大・八王子)
硝子体からみた糖尿病黄斑浮腫の治療戦略
演者
秋山 英雄
(群馬大)
糖尿病黄斑浮腫に対する抗VEGF 薬と低侵襲レーザーの併用について
演者
大越 貴志子
(聖路加国際病院)
虚血領域への光凝固併用による薬物療法の相乗効果
演者
高村 佳弘
(福井大)
抗VEGF 薬と副腎皮質ステロイドの併用療法の実際
演者
杉本 昌彦
(三重大)
硝子体手術を基準とする併用療法
演者
森實 祐基
(岡山大)
シンポジウム92016年11月4日(金)13:40~15:10 (第1会場 国立京都国際会館 メインホール)
眼科手術の選択と適応
オーガナイザー
平田  憲
(林眼科病院)
 
中野  匡
(東京慈恵医大)
眼瞼下垂手術の選択と適応
演者
江口 秀一郎
(江口眼科病院)
角膜移植手術の選択と適応
演者
小林  顕
(金沢大)
白内障手術の選択と適応
演者
常岡  寛
(東京慈恵医大)
房水動態から見た緑内障眼圧下降手術
演者
相原  一
(東京大)
網膜硝子体
演者
鈴間  潔
(京都大)
シンポジウム102016年11月4日(金)15:25~16:55 (第1会場 国立京都国際会館 メインホール)
緑内障 今どきの手術適応
オーガナイザー
木内 良明
(広島大)
 
石田 恭子
(東邦大・大橋)
薬物治療の限界
演者
井上 賢治
(井上眼科病院)
緑内障手術の成績から見た手術適応
演者
川瀬 和秀
(岐阜大)
眼圧が低い緑内障患者の手術適応
演者
内藤 知子
(岡山大)
流出路再建術(360度LOT,LOT ab ext. and int.を含む)の適応
演者
黒田 真一郎
(永田眼科)
濾過手術(線維柱帯切除術、エクスプレス、チューブ手術)の適応
演者
杉本 洋輔
(県立広島病院)
シンポジウム112016年11月4日(金)8:45~10:15 (第2会場 国立京都国際会館 アネックスホール1)
眼疾患と視野障害
オーガナイザー
松本 長太
(近畿大)
 
大久保 真司
(おおくぼ眼科クリニック/金沢大)
網膜疾患と視野障害
演者
篠田  啓
(埼玉医大)
緑内障と視野障害
演者
大久保 真司
(おおくぼ眼科クリニック/金沢大)
視神経・視路疾患と視野障害
演者
中村  誠
(神戸大)
自動車運転と視野
演者
国松 志保
(東北大)
視野障害による視覚障害者認定
演者
松本 長太
(近畿大)
シンポジウム122016年11月4日(金)13:40~15:10 (第2会場 国立京都国際会館 アネックスホール1)
脈絡膜から網膜疾患を考える
オーガナイザー
石田  晋
(北海道大)
 
辻川 明孝
(香川大)
中心性漿液性脈絡網膜症・Vogt‐小柳‐原田病における脈絡膜変化
演者
園田 祥三
(鹿児島大)
加齢黄斑変性における脈絡膜変化
演者
古泉 英貴
(女子医大)
急性帯状潜在性網膜外層症コンプレックスにおける脈絡膜循環動態と形態
演者
齋藤  航
(回明堂眼科・歯科/北海道大)
網膜色素変性における脈絡膜変化
演者
村上 祐介
(九州大)
糖尿病眼における脈絡膜変化
演者
村上 智昭
(京都大)
強度近視における脈絡膜変化
演者
森山 無価
(医科歯科大)
シンポジウム132016年11月4日(金)15:25~16:55 (第2会場 国立京都国際会館 アネックスホール1)
眼科臨床医が知っておくべき真菌感染症
オーガナイザー
井上 幸次
(鳥取大)
 
江口  洋
(近畿大・堺)
眼科医のための真菌感染症の基礎知識
演者
亀井 克彦
(千葉大・真菌医学研究センター)
前眼部における真菌感染症の診断と治療
演者
加治 優一
(筑波大)
真菌種同定法
演者
矢口 貴志
(千葉大・真菌医学研究センター)
真菌性角膜炎多施設前向き全国スタディ
演者
井上 幸次
(鳥取大)
真菌性眼内炎-日米欧のガイドラインからの治療戦略-
演者
望月 清文
(岐阜大)
シンポジウム142016年11月5日(土)9:00~10:30 (第1会場 国立京都国際会館 メインホール)
角膜移植術の治療選択について考える
オーガナイザー
山上  聡
(日本大・板橋)
 
妹尾  正
(獨協医大)
全層角膜移植白内障同時手術 or 全層角膜移植術後白内障手術
演者
榛村 重人
(慶應大)
深層前部角膜移植 or 全層角膜移植
演者
妹尾  正
(獨協医大)
全層角膜移植術 or 角膜内皮移植術
演者
稲富  勉
(京都府医大)
DSAEK or DMEK
演者
小林  顕
(金沢大)
シンポジウム152016年11月5日(土)10:45~12:15 (第1会場 国立京都国際会館 メインホール)
屈折矯正手術の新展開
オーガナイザー
ビッセン宮島 弘子
(東京歯大・水道橋)
 
木下  茂
(京都府医大・感覚器未来医療学)
強度近視眼に対する屈折矯正手術
演者
神谷 和孝
(北里大)
円錐角膜に対する屈折矯正手術
演者
荒井 宏幸
(みなとみらいアイクリニック)
眼内レンズ挿入眼に対する屈折矯正手術
演者
根岸 一乃
(慶應大)
屈折矯正術後眼に対する屈折矯正手術
演者
中村 友昭
(名古屋アイクリニック)
角膜移植眼に対する屈折矯正手術
演者
稗田  牧
(京都府医大)
シンポジウム162016年11月5日(土)9:00~10:30 (第3会場 国立京都国際会館 アネックスホール2)
医療安全-医事紛争に発展しないために-
オーガナイザー
白井 正一郎
(眼科池田クリニック)
 
松下 卓郎
(大塚眼科病院)
医療安全の基本的な考え方
演者
白井 正一郎
(眼科池田クリニック)
最近の眼科医事紛争事例から学ぶ
演者
野中 隆久
(あかしな野中眼科)
医療事故調査制度と無過失補償~法律家の視点から
演者
児玉 安司
(新星総合法律事務所/東京大/一橋大)
シンポジウム172016年11月5日(土)10:45~12:15 (第3会場 国立京都国際会館 アネックスホール2)
難治性視神経症の診断・治療に対する最近の考え方
オーガナイザー
奥  英弘
(大阪医大)
 
石川  均
(北里大)
抗AQP4抗体陽性視神経炎の診断法とその治療
演者
植木 智志
(新潟大)
抗ミエリンオリゴデンドロサイトグリコプロテイン抗体陽性視神経炎の診断と治療
演者
毛塚 剛司
(東京医大/抗MOG抗体陽性視神経炎調査班)
虚血性視神経症(Ischemic optic neuropathy, ION)の診断・治療に対する最近の考え方
演者
中馬 秀樹
(宮崎大)
レーベル遺伝性視神経症における最近の話題
演者
中村  誠
(神戸大)
シンポジウム182016年11月5日(土)10:45~12:15 (第5会場 国立京都国際会館 Room B-1)
外保連医療技術の新しい評価
オーガナイザー
大橋 裕一
(愛媛大)
 
山岸 直矢
(山岸眼科医院)
平成28年度診療報酬改定の問題点と眼科領域への提言
演者
川瀬 弘一
(聖マリ医大・小児外科
 /外科系学会社会保険委員会連合)
医療技術の新しい評価軸と眼科手術
演者
村上  晶
(順天大)
眼科医療の「価値」を評価する
演者
山田 昌和
(杏林大)
シンポジウム192016年11月6日(日)9:00~10:30 (第1会場 国立京都国際会館 メインホール)
最新のぶどう膜炎診断基準と治療指針
オーガナイザー
蕪城 俊克
(東京大)
 
毛塚 剛司
(東京医大)
新しいサルコイドーシス診断基準と診療ガイドライン
演者
石原 麻美
(横浜市大)
Vogt-小柳-原田病の診断基準および治療指針
演者
南場 研一
(北海道大)
ベーチェット病の診断基準と治療指針
演者
後藤  浩
(東京医大)
急性網膜壊死の診断基準および治療指針
演者
高瀬  博
(医科歯科大)
シンポジウム202016年11月6日(日)10:45~12:15 (第1会場 国立京都国際会館 メインホール)
眼科診療に与えるOCTのインパクト
オーガナイザー
富田 剛司
(東邦大・大橋)
 
飯田 知弘
(女子医大)
前眼部OCT
演者
前田 直之
(大阪大)
緑内障におけるOCT のインパクト
演者
板谷 正紀
(埼玉医大)
網膜・硝子体のOCT
演者
丸子 一朗
(女子医大)
OCT angiography の臨床活用
演者
石羽澤 明弘
(旭川医大)
脈絡膜のOCT
演者
園田 祥三
(鹿児島大)

視能訓練士プログラム

2016年11月6日(日)9:00~10:30 (第2会場 国立京都国際会館 アネックスホール1)
こんなときどうする?内斜視の検査と経過観察
オーガナイザー
牧野 伸二
(自治医大)
 
長谷部 佳世子
(川崎医大・川崎)
調節性内斜視の経過観察
演者
矢ヶ﨑 悌司
(眼科やがさき医院)
プリズムアダプテーションテストの基礎と臨床
演者
長谷部 佳世子
(川崎医大・川崎)
画像検査から診る後天内斜視 up to date
演者
西田 保裕
(滋賀医大)

ナーシングプログラム

2016年11月6日(日)10:45~12:15 (第2会場 国立京都国際会館 アネックスホール1)
眼科看護の特性と教育を見直す-眼と心のケアを深めるために-
オーガナイザー
石井  清
(さいたま赤十字病院)
 
大音 清香
(井上眼科病院)
眼科医師の立場から眼科看護に期待すること
演者
石井  清
(さいたま赤十字病院)
大学病院での集合教育と眼科看護教育のあり方
演者
阿部 由希子
(旭川医大)
眼科単科病院での看護教育と看護連携
演者
上村 博子
(眼科三宅病院)
大学病院の看護教育と臨床看護師の育成
演者
小坂 絹子
(北里大)

病医院運営プログラム

2016年11月6日(日)9:00~10:30 (第9会場 国立京都国際会館 Room C-2)
医療と消費税
オーガナイザー
山岸 直矢
(山岸眼科医院)
 
杉浦 寅男
(杉浦眼科)
医療と消費税
演者
今村  聡
(日本医師会)

学会長特別企画セミナー

2016年11月3日(木・祝)17:40~19:10 (第12会場 グランドプリンスホテル京都 B2F ゴールドルーム)
アカデミアによる医療機器開発の成功と今後の課題
座長
江内田 寛
(佐賀大)
 
石井 健介
(独立行政法人医薬品医療機器総合機構
 (PMDA))
医療機器の承認審査及び各種開発支援制度について
演者
市川 雄大
(医薬品医療機器総合機構)
開発者の立場から:SJS/TEN 眼後遺症に対する新医療機器の開発
演者
外園 千恵
(京都府医大)
企業の立場から:「サンコン Kyoto-CS」の開発を振り返って思うこと
演者
塩田 亮一
(株式会社サンコンタクトレンズ)
患者の立場から:「サンコン Kyoto-CS」の開発を振り返って思うこと
演者
湯浅 和恵
(SJS 患者会)

SIG

SIG 12016年11月3日(木・祝)17:40~19:10 (第10会場 グランドプリンスホテル京都 プリンスホール1)
眼科DNAチップ研究会
 
 
 
SIG 22016年11月3日(木・祝)17:40~19:10 (第11会場 グランドプリンスホテル京都 プリンスホール2)
眼科再生医療研究会
 
 
 
SIG 32016年11月4日(金)17:40~19:10 (第11会場 グランドプリンスホテル京都 プリンスホール2)
眼光学アップデート
 
 
 
SIG 42016年11月4日(金)17:40~19:10 (第12会場 グランドプリンスホテル京都 ゴールドルーム)
強度近視眼底研究会
 
 
 

市民公開講座

2016年11月6日(日)14:00~16:00 (第2会場 国立京都国際会館 アネックスホール1)
いつまでもよく見える喜びのために
司会
小椋 祐一郎
(名古屋市大)
座長
湯口 幹典
(愛知県眼科医会)
座長
千原 悦夫
(京都府眼科医会)
緑内障!白内障とは大違い!
演者
相原  一
(東京大)
網膜の再生医療
演者
髙橋 政代
(理化学研究所)