• HOME
  • ご挨拶 Greetings
  • 大会概要 Congress Information
  • 会場のご案内 Access
  • プログラム Program
  • 演題募集のご案内 Call for Abstract
  • 事前参加登録のご案内 Registration
  • 企業展示・広告等を希望される皆様へ Sponsor
  • 宿泊のご案内 Accommodation
  • リンク Link
  • お問い合わせ Inquiry

第28回日本顎変形症学会総会・学術総会

プログラム

特別講演 1(6月14日(木) 13:35~14:45)第1会場

Quality of Care in Robin Sequence

Corstiaan C. Breugem 先生(University Medical Centre Utrecht, Utrecht, the Netherlands Department of Pediatric Plastic Surgery, Wilhelmina Children’s Hospital, the Netherlands)

特別講演 2(6月15日(金) 13:05~14:15)第1会場

The scrategy for surgery first surgical orthodontics in patients with mandibular retrognathism

Eric Liou 先生(Department of Craniofacial Orthodontics, Chang Gung Memorial Hospital, Taiwan)

シンポジウム 1(6月14日(木) 10:00~11:55)第1会場

「先天異常症例、難症例への対応」

コーディネーター・座長 :須佐美 隆史先生(ひろい歯科・すさみ矯正歯科)
             飯田 征二先生(岡山大学大学院 医歯薬学総合研究科 顎口腔再建外科学)
   「口唇裂・口蓋裂治療における外科矯正手術について」

田中 晋先生 (大阪大学大学院歯学研究科 顎口腔病因病態制御学講座 口腔外科学第一教室)

   「Hemifacial macrosomiaの治療戦略」
             坂本 輝雄先生(東京歯科大学 歯科矯正学講座)
   「Syndromic Craniosynostosisに対する上顎骨々切り術-Le Fort III型を中心に-」
             今井 啓介先生(大阪市立総合医療センター 形成外科)
   「骨延長術を用いたSyndromic Craniosynostosis の治療戦略」
             府川 俊彦先生(ふかわ矯正歯科)

シンポジウム 2(6月14日(木) 14:50~17:05)第1会場

「睡眠関連呼吸障害 基礎から睡眠外科治療 (外科的矯正治療の応用)まで」

コーディネーター・座長 :外木 守雄先生(日本大学歯学部 口腔外科学講座)
             山城 隆先生(大阪大学大学院歯学研究科 顎顔面口腔矯正学教室)
   「閉塞性睡眠時無呼吸症候群の基礎」

             加藤 隆史先生(大阪大学大学院 口腔生理学教室)

   「小児期における閉塞性睡眠時無呼吸症候群診療上の問題点」
             谷池 雅子先生(大阪大学大学院連合小児発達学研究科)
   「睡眠外科治療としての顎矯正治療の応用と問題点」
             外木 守雄先生(日本大学歯学部 口腔外科学講座)
   「OMFS as a Team Player in Multidisciplinary Approach to OSA」

Yong-Dae Kwon先生 (Department of Oral & Maxillofacial Surgery, Kyung Hee University School of Dentistry, Korea)

シンポジウム 3 (6月15日(金) 9:00~10:40)第1会場

「技術と知識の伝承(次世代を担う口腔外科医のためのビデオセミナー)」

コーディネーター・座長 :髙橋 哲先生(東北大学大学院歯学研究科・口腔外科学分野)
             中嶋 正博先生(大阪歯科大学 口腔外科学第二講座)
   「Le Fort I型骨切り術 成功のためのチェックポイント」

髙野 正行先生 (東京歯科大学 口腔顎顔面外科学講座/東京歯科大学水道橋病院)

   「下顎枝矢状分割法のポイント」

小林 正治先生 (新潟大学大学院医歯学総合研究科 顎顔面再建学講座組織再建口腔外科学分野)

   「下顎枝垂直骨切り術―step by step-」
             竹信 俊彦先生(神戸市立医療センター中央市民病院 歯科・口腔外科)

シンポジウム 4(6月15日(金) 14:50~16:50)第1会場

「3D画像技術の展望:3Dシミュレーションの実践と評価」

コーディネーター・座長 :冨永 和宏先生(九州歯科大学 生体機能科学講座 顎顔面外科学分野)
             須田 直人先生(明海大学歯学部 歯科矯正学分野)
   「軟組織ベースシミュレーションとCAD/CAMスプリントを用いた顎変形症治療の実践とその評価」
             土生 学先生(九州歯科大学 生体機能科学講座 顎顔面外科学分野)
   「ナビゲーションシステムを用いた顎矯正手術の実践とその評価」
             栗原 祐史先生(昭和大学歯学部 口腔外科学講座 顎顔面口腔外科学部門)
   「術後軟組織シミュレーション実現に向けての現状と課題」
             西野 和臣先生(新潟大学医歯学総合病院 矯正歯科)
   「内側翼突筋の走行と付着を加えた顎矯正手術の3Dシミュレーション」
             大塚 雄一郎先生(明海大学歯学部 形態機能成育学講座 歯科矯正学分野)
   「Practical utility of 3-D simulation and 3-D printed wafer in orthognathic surgery」
             Dae-Seok Hwang先生(OMFS of Pusan National University)

シンポジウム 5 (6月15日(金) 9:00~10:40)第2会場

「技術と知識の伝承(次世代を担う若手矯正科医のためのセミナー)」

コーディネーター・座長 :田中 栄二先生(徳島大学大学院医歯薬研究部 口腔顎顔面矯正分野)
             槇 宏太郎先生(昭和大学歯学部歯科矯正学講座)
   「外科的矯正治療における形態と機能を考察する-治療例と臨床研究をもとに-」
             齋藤 功先生(新潟大学大学院 医歯学総合研究科 歯科矯正学分野)
   「顎変形症治療における課題と試み」
             槇 宏太郎先生(昭和大学歯学部歯科矯正学講座)
   「北海道大学病院歯科診療センターにおける外科的矯正治療」
             佐藤 嘉晃先生(北海道大学歯学研究院 口腔医学部門 口腔機能学講座)

その他に、学会賞受賞講演、一般演題(口演・示説・ビデオ)、ランチョンセミナーを予定しています。