主 催
公益財団法人日本眼科学会
主管校
関西医科大学医学部 眼科学教室
運 営
事務局
第125回日本眼科学会総会 運営事務局
株式会社JTBコミュニケーション
デザイン ミーティング&
コンベンション事業部内
〒541-0056
大阪市中央区久太郎町2-1-25
JTBビル7F
FAX: 06-4964-8804
E-mail: 125jos@jtbcom.co.jp
*新型コロナウイルスの感染拡大防止の
観点から、運営事務局はテレワークを
実施しております。
原則E-mailでお問い合わせいただき
ますようご協力をお願いいたします。

採択演題一覧

ご自身の登録番号にて、以下よりご確認ください。

採択演題一覧

開催方法について

現地での対面開催とオンデマンド配信(一部の講演はライブ配信を行います)を複合したハイブリッド開催とします。

【現地開催】:2021年4月8日(木)~ 11日(日)
【ライブ配信】:2021年4月9日(金)、10日(土)の一部講演(予定)
【オンデマンド配信】:2021年4月26日(月)~ 5月10日(月)(予定)

スライド言語、発表言語について

発表形式 スライド 発表 質疑応答
一般講演・学術展示 日英併記/英
いずれも可
日/英
いずれも可
日/英
いずれも可
※一般講演のみ

※英語併記サンプルスライドは、以下よりダウンロードできます。

英語併記サンプルスライド

一般講演

会場(大阪国際会議場)での発表、または遠隔(Zoom利用)からの発表どちらも可能です。

講演時間
・一般講演 講演8分、討論4分
発表方法
発表形式:
会場発表・遠隔発表を問わず、事前に発表音声付スライドデータ(PowerPoint)をご提出いただきます。(提出期間は3月18日(木)~ 3月31日(水)を予定)
※感染防止対策上、会場でのデータチェックブースの設置が困難であること、出張許可等の状況が急変する可能性があることから、全ての方に事前提出をお願いしております。ご協力をお願いいたします。
会場発表:
事前に提出いただいたデータの音声を切った状態で会場にご準備いたしますので、ご自身でスライドを操作いただき、通常通りの口演発表をお願いします。
遠隔発表:
一旦Zoomに入室いただき、カメラをオンにしてスライド開始の合図を出していただきます。
会場でスタッフが音声付スライドデータの再生を行い、再生終了後、Zoom上にて座長と質疑応答を行います。
オンデマンド配信
現地開催の当日に会場で収録した動画をオンデマンド配信用に編集して配信いたします。

学術展示

会場内での学術展示の掲示および発表を取りやめ、オンライン上でのPowerPointスライド発表といたします。
オンデマンド形式にて、会期中およびオンデマンド配信期間いずれも閲覧可能です。

講演時間
・学術展示 講演3分
発表方法
事前に発表音声付スライドデータ(PowerPoint)をご提出いただきます。
当日の発表はなく、事前にご登録(アップロード)いただいたデータを参加者に閲覧いただく形式となります。
(提出期間は3月18日(木)~ 3月31日(水)を予定)

利益相反(conflict of interest)について

共催セミナーを含むすべての発表に関し、講演時の2枚目のスライドまたはポスター末尾において利益相反を公表してください。演者全員が利益相反公表基準に該当しない場合は、「利益相反公表基準に該当なし」と記載してください。該当ありの場合には、各演者名に続きカテゴリーと企業名〔ただし、カテゴリーP(特許権を有する、または申請中の場合)では企業名の記載は必要ありません〕を明示してください。

記載例:日眼太郎:【F】〇〇製薬、【I】▲▲工業
    日眼花子:【P】
なお、平成27年10月21日に「日本眼科学会利益相反に関する基準」が改正され、当該の発表内容に関するか否かにかかわらず、過去3年間の利益相反を公表の対象とすることとなりました。
利益相反に関する詳細については、日本眼科学会ホームページ内の倫理委員会のページ「日本眼科学会利益相反に関する基準(https://www.nichigan.or.jp/Portals/0/resources/about/conflict.pdf)」にてご確認ください。 開示スライドサンプル

スライド作成における注意事項

スライドは参加者が容易に理解できるよう眼科学の知識に基づいて作成してください。

  1. 1.スライド2枚目に利益相反事項を用意してください。
  2. 2.字詰まりスライドを避ける:字詰まりスライドは、低視力者はもちろん、正常視力者にとっても判読が大変困難です。(Angular Vision と Cortical Visionとの関係への配慮)。
  3. 3.スライド提示時間への配慮:スライドに掲載されている内容を把握するのに十分な提示時間を確保できるスライド枚数としてください。
  4. 4.使用する色の数ならびに混合色への配慮:
    • 1)一枚のスライドに多数の色を使用することは避けてください。背景色と文字とのコントラストが十分にあるもの(ブルーまたは黒の背景に白色または黄色文字など)にしてください。
    • 2)以下の配色は混同色として識別が難しいので同一スライド内で使用しないようにしてください。
      使用する色の数ならびに混合色への配慮

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