MENU

事務局
株式会社JTBコミュニケーションデザイン
ミーティング&コンベンション事業部
5月7日より下記に移転致しました。
〒541-0056
大阪市中央区久太郎町2-1-25 JTBビル7階
TEL: 06-4964-8869 FAX: 06-4964-8804
E-mail: 35jsoc@jtbcom.co.jp

演題募集

演題応募受付期間

・⼀般講演(口演)、学術展示:演題募集を締め切りました。ご応募ありがとうございました。 ・指定演題(シンポジウム):2018年3月7日(水)~ 4月20日(金)11:00

発表形式

・⼀般講演(口演)・指定演題:
デジタルプレゼンテーション(1面映写)のみの発表となります。
ビデオ、スライドでの発表はありません。
・学術展示:
会期中、展示および発表を行います。

応募方法

インターネットによるオンラインでの受付のみとさせていただきます。
本ページ下部の「登録画面はこちら」のリンクボタンよりお進みください。

字数、その他の制限等

演題名 全角40文字まで
抄録本文 全角600文字まで
略歴 ※指定演題のみ 全角300字まで
顔写真 ※指定演題のみ JPEGデータ、10Mバイト以内
登録可能な最大著者数(筆頭演者+共同演者) 15名まで
登録可能な最大所属施設数 7施設まで

応募資格(⼀般講演(口演)、学術展示の方)

日本眼循環学会の会則・規定により、本会での発表において筆頭演者は日本眼循環学会の会員に限ります。また、演題登録の際には、会員番号を入力していただく必要がございますので、それまでに入会手続きを完了するようにご準備ください。
演題締切日間際に入会手続きをされた場合、演題締切日に間に合わない可能性がございます。早い時期に下記事務局へ入会の申請をお願いいたします。

日本眼循環学会 事務局
株式会社JTBコミュニケーションデザイン ミーティング&コンベンション事業部内
〒541-0056 大阪市中央区久太郎町2-1-25 JTBビル7階
TEL: 06-4964-8869 FAX: 06-4964-8804
E-mail: jsoc@jtbcom.co.jp
倫理審査委員会等の審査について
学会で発表するということは、研究として公表するという目的を持った行為と考えられ、ほとんどが診療の一環ではなく研究としてなされた行為と推測されることになります。したがって、指針で除外されている症例報告等を除き、介入や侵襲を伴わない後ろ向き研究であっても倫理審査が必要となります。ただ、倫理審査委員会等を持たない施設からの演題投稿が少なくない現状を考慮し、今回は演題応募時に審査中であっても、学会発表時までに倫理審査委員会等の承認を得ていただくことを条件に演題投稿は可能とします。

演題登録の流れ

(1)登録番号とパスワード

最初に演題を登録する際に、任意のパスワード(半角英数字6~8文字)を設定していただきます。
このパスワードと登録の際に自動的に発行される登録番号がなければ、演題の確認・修正・削除はできません。
この登録番号とパスワードは忘れないように管理いただきますようお願いいたします。
なお、パスワードと登録番号の記録及び機密保持は、登録者ご本人に依存いたします。
パスワードに関するお問い合わせには、セキュリティの関係からお答えできませんのでご了承ください。

(2)ご注意
  • ・使用ブラウザについて
    Firefox、Google Chrome、Internet Explorer、Microsoft Edge、Safari ver.2.0.3 (417.9.2以降) にて動作確認を行っております。それ以外のブラウザはご利用にならないようお願いいたします。
  • ・通信方法について
    暗号通信をお勧めいたします。平文通信では、オンライン登録の登録番号やパスワードが、インターネット上をそのまま流れ、思わぬ事態を招く恐れがありますので、セキュリティ面から暗号通信を強くお勧めいたします。なお、暗号通信が使えない場合は、平文通信でも登録可能です。
  • ・早めの登録について
    締め切り当日はアクセスが集中し、登録に支障をきたす恐れが考えられますので、余裕を持って登録を行ってください。
  • ・内容の確認について
    登録ボタンを押す前に、必ず内容に間違いがないか確認してください。

登録演題の確認・修正・削除

演題申込締切までは何度でも、登録した演題を確認・修正することが可能です。
  1. 1. 本ページ⼀番下の「確認・修正」ボタンをクリックしてください。
  2. 2. 登録番号とパスワードを入力してください。
  3. 3. 画面上で修正し、最後に更新ボタンをクリックしてください。これで修正は完了です。
  4. ※ 修正は必ず上記の方法で行ってください。再登録しないようにお願いいたします。
  5. 4. 削除も同様の方法で可能ですが、⼀旦削除しますと元には戻りませんので、「修正・削除」のボタンの押し間違いには、くれぐれもご注意ください。

演題の受領通知

(1)演題受領確認

演題受領確認は、演題登録時に入力されたE-mailアドレスに受領通知が届きます。または、演題「確認・修正」画面にて受付番号、パスワードを入力の上ご確認頂くことも可能です。郵送文書での改めてのご案内はいたしませんので、予めご了承ください。

(2)受領通知が届かない場合
登録完了時、画面に登録番号が表示されない場合や、登録完了より1日経過しても受領メールがお手元に届かない場合は、登録が完了していない可能性がございます。受領通知メールが届かない場合、必ず演題申込締切日までに運営事務局までメールにて登録の有無をご確認ください。

演題採否・発表日時通知(⼀般講演(口演)、学術展示の方)

演題の採否・発表日時通知は、5月下旬頃にE-mailにてご連絡いたします。また、本ホームページ上にも結果を掲載いたします。なお、演題採否、発表形式等の決定は、学会長にご⼀任ください。

抄録作成要項

重複投稿に関する注意事項
日本眼科学会眼科専門医資格更新のための生涯教育基準に定めたB-4事業(地域単位集談会、研究会、症例検討会等)および眼科系国際学会を除いた国内の眼科系他学会で発表したか、その予定のあるもの、あるいはすでに公表されたものは応募できません。
同⼀内容であることが抄録比較上判明した場合、当該抄録の著者(演者)または施設の演題を以後不採用にする可能性があります。
  1. (1) 発表希望形式を次のいずれかより選択してください(⼀般講演(口演、学術展示の方
    1. ⼀般演題(口演) 2. 学術展示
  2. (2) ⼀般講演(口演)、学術展示の筆頭者としての発表は1人1演題とします。
  3. (3) 演者索引作成のため共同演者全員にふりがなを付けてください。演者の所属略号は、略号表「眼科関係所属略号一覧」を参照してください。略号表に記載のない診療、研究機関は表の略号に準じて簡略化してください。
  4. (4) 抄録は【目的】、【方法】または【対象】、【結果】、【結論】の順に項目をたてて記載してください。症例報告、手技や器具の創案改良などに関しても項目名を適宜変更して(例えば症例報告なら緒言、症例、考察、必要なら結論)記載してください。
  5. (5) 方法、結果などは具体的に記述してください。数値で示せるものは数値化し、統計解析が可能であれば⾏ってください。器具や手技の創案あるいは改良などに関しても具体的に記述してください。
  6. (6) 結論や考察は記載した結果に即したものにしてください。
  7. (7) 薬品名は⼀般名を用いてください。商品名が必要であれば、⼀般名の後に (・・・®)と併記してください。
    [例:チモロールマレイン酸塩(チモプトール®)]
  8. (8) 英語による講演、抄録、発表データ作成も可能です。
  9. (9) 利益相反について、下記の「利益相反について」を参照して申告してください。
    当該講演発表内容に関するか否かにかかわらず、過去3年間の利益相反が報告・公表の対象となります。該当講演発表内容に関するか否かにかかわらず、演者自身が関連するすべての企業等との利益相反関係(過去3年間が対象となります)を報告してください。なお、申告は、共同演者を含めたすべての演者について必要です。
  10. (10)今回の学会発表の内容に関する倫理審査委員会の承認について、「演題登録」ページで申告をしてください。申告に当たっては、研究の内容により、厚生労働省等による研究に関する倫理指針や所属施設が定めた倫理規定(動物実験等を含む)を遵守し、所属施設等の倫理審査委員会等により倫理審査を受けていることが必要です。倫理的問題について筆頭演者の責任で遵守・解決して応募してください。
    倫理指針等の具体的な手続の留意点等を説明した「人を対象とする医学系研究に関する倫理指針ガイダンス」も公表されておりますので、厚生労働省のサイト(http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/hokabunya/kenkyujigyou/i-kenkyu/index.html)等もご参照ください。これに関して抄録本文への記載は不要です。
  11. (11)今回の学会発表の内容に関するインフォームド・コンセントの取得について「演題登録」ページで申告をしてください。申告に当たっては、倫理指針等の具体的な手続の留意点等を説明した「人を対象とする医学系研究に関する倫理指針ガイダンス」も公表されておりますので、厚生労働省のサイト(http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/hokabunya/kenkyujigyou/i-kenkyu/index.html)等もご参照ください。これに関して抄録本文への記載は不要です。
付記
  1. 1. 文体は「である」体を使ってください。
  2. 2. 学術論文に不適切な接頭語(例えば御遺体)あるいは接尾語(たとえば様や先生)など、無意味な修辞はさけてください。
  3. 3. 結果が「検討する予定である」「~について述べる」などデータが示されていないものは不採用の対象になります。
  4. 4. 結果に記載されていない内容から結論を導くことはしないでください。

利益相反について

本会で発表される場合は、「日本眼科学会 利益相反の基準」に基づき、規定の書式により利益相反に関して運営事務局をとおして日本眼循環学会に報告していただくことが必要です。当該講演発表内容に関するか否かにかかわらず、過去3年間の利益相反が報告・公表の対象となります。
演題が採用された場合、日本眼循環学会は「日本眼科学会における公表の基準細則」に基づき、利益相反公表基準該当の有無を抄録に表示するとともに、各演者に利益相反のカテゴリーおよび企業名を講演スライド・ポスター上で公表していただきます。
「利益相反の基準」および「公表の基準細則」については、日本眼科学会ホームページ内にある倫理委員会のページ(http://www.nichigan.or.jp/ethics/conflict.pdf)を参照してください。解説文も掲載されています。

【適用される発表】

共催セミナーを含むすべての発表に適用されます。

【利益相反に関する報告について】

演者自身(共同演者を含む)が関連するすべての企業等との利益相反関係(過去3年間が対象となります)を報告してください。「有」の場合は下記カテゴリー・クラスを参照の上、「公表基準以上」または「公表基準以下」を報告してください。

カテゴリー
F(Financial Support)経済的支援:

勤務先組織をとおして研究費、または無償で研究材料(含む、装置)もしくは役務提供(含む検体測定)の形で企業(*)から支援を受けている場合。
(*)企業とは関係企業または競合企業の両者を指す。以下、すべて同じ。

I(Personal Financial Interest)個人的な経済利益:

薬品・器材(含む装置)、役務提供に関連する企業への投資者である場合。

E(Employee):

利害に関係のある企業の従業員である場合。

C(Consultant):

現在または過去3年以内において、利害に関連する企業のコンサルタントを勤めている場合。

P(Patent):

今回の発表内容に関して、特許権を有する場合、または特許を申請中の場合。

R:

薬品・器材(含む装置)、役務提供に関連する企業から報酬(*)、旅費支援を受けている場合。
(*)報酬の対象としては、給与、旅費、知的財産権、ロイヤリティ、謝金、株式、ストックオプション、コンサルタント料、講演料、アドバイザリーコミッティまたは調査会(Review panel)に関する委員に対する費用、などを含む。

クラス
Ⅰ 0円
Ⅱ 1円から50万円未満
Ⅲ 50万円から500万円
Ⅳ 500万円超

※公表申告対象期間は過去3年間とし、そのうち最も受領額の多い年度について公表する。

【抄録・スライドでの公表について】
抄録:

抄録の末尾に「日本眼科学会における公表の基準細則」に従って演者(含む、共同演者)の利益相反の有無を表示します。カテゴリーと企業名については抄録に表示しません。カテゴリーF.C.Rについては、クラスIV(500万円超)の場合のみが公表の対象になります。

<抄録集への表示例>
【利益相反公表基準:該当】有 もしくは 【利益相反公表基準:該当】無
スライド・ポスター:

公表の対象に該当する場合は、講演時の2枚目のスライドおよびポスターの末尾に、演者名に続き利益相反のカテゴリーおよび企業名を記載してください。なお、カテゴリーF.C.Rについては、クラスIV(500万円超)の場合のみが公表の対象となります。
なお、演者全員が公表の対象に該当しない場合は「利益相反公表基準に該当なし」と記載してください。

以上、ご協力をお願い申し上げます。ご不明な点は、運営事務局までE-mailもしくはFAXでお問い合わせください。お電話でのお問い合わせはご遠慮ください。

個人情報の取扱いについて

本年会への演題登録システムは大学医療情報ネットワーク(UMIN)を利用しております。演題登録にて収集いたしました「氏名」・「連絡先」・「E-mailアドレス」は運営事務局よりのお問合せや発表通知に利用を⾏います。また、「氏名」・「所属」・「演題名」・「要旨」は、ホームページ及び講演要旨集に掲載することを目的として利用いたします。本目的以外に使用することはございません。登録された⼀切の情報は外部に漏れないように、責任を持って運営事務局にて管理いたします。
演題登録はこちらから
指定演題のみご登録いただけます。
(一般演題の登録・修正はできません。)

ページトップへ戻る