運営事務局
株式会社JTBコミュニケーションデザイン
ミーティング&コンベンション事業部内
〒541-0056
大阪市中央区久太郎町2-1-25 JTBビル7F
FAX: 06-4964-8804
E-mail: 3myopia@jtbcom.co.jp
*新型コロナウイルスの感染拡大防止の観点
から、運営事務局はテレワークを実施して
おります。
原則E-mailでお問い合わせいただきますよ
うご協力をお願いいたします。

発表データ作成要項

発表データの提出について

現地発表・遠隔(オンライン)発表に関わらず、事前に音声付き発表スライド(PowerPoint)をご提出いただきます。
※感染防止対策上、会場でのPC受付の設置が困難であること、勤務先の出張許可等の状況が急変する可能性があることから、すべての方に事前提出のご協力をいただきますよう、よろしくお願いいたします。
1. 発表データ提出期間:2021年4月28日(水)12:00~ 5月17日(月)12:00

登録方法につきましては、準備が出来次第「発表データ登録」ページにてご案内いたします。

2.データのアップロードについて
未発表データの扱いなど含め、アップロードの内容は演者ご自身の判断にてお願いいたします。
受付締め切り間際はアクセスが集中し、登録に時間がかかる場合がございます。可能な限りお早めにご登録をお願いします。

発表の成立時期(一般講演)

抄録集への抄録掲載をもって演題は発表済みとみなされ今後、同内容の再投稿は二重投稿に該当します。

発表方法

<指定講演、一般講演>

会場での発表、遠隔(オンライン)からの発表(Zoom利用)のどちらも可能です。

会場発表:
事前に提出いただいたPowerPointデータの音声を切った状態で会場にご準備いたしますので、ご自身でスライドを操作いただき、通常通りの口演発表をお願いします。
※会場発表を予定されている場合は、PowerPointでのご提出をお願いいたします。動画(MP-4)でご登録いただく場合は演台での操作ができませんので、予めご了承ください。
遠隔(オンライン)発表:
一旦Zoomに入室いただき、カメラをオンにしてスライド開始の合図を出していただきます。
会場でスタッフが音声付スライドデータの再生を行い、再生終了後、Zoom上にて座長と質疑応答を行います。

発表時間※時間厳守でお願いします。

指定演題 別途ご案内いたします。
MYO-PIA賞受賞講演 講演10分(討論なし)
一般講演 講演7分(討論は別途3分)

音声付き発表スライド 作成要項

以下の作成要項を参照の上、音声付き発表スライドの作成をお願いいたします。

  • ・アップロード可能なアプリケーション
    PowerPoint、MP-4、MPEG-4
  • ・対応バージョン
    Windows版: 2010 / 2013 / 2016 / 2019
    Macintosh版: 2016 / 2019 (推奨 Windows版 2019)
    ※Macintosh版PowerPointはレイアウトが崩れる可能性があります。
    Windows版 PowerPointでレイアウトを確認し保存しなおしてからご登録していただくことを推奨いたします。
  • ・スライドサイズ
    ワイド画面(16:9)、標準(4:3)のどちらでも対応可能です。
  • ・フォント
    OS標準フォントをご使用ください。
    【日本語】
    MSゴシック、MSPゴシック、MS明朝、MSP明朝、メイリオ、游ゴシック、游明朝
    【英語】
    Times New Roman, Arial, Arial Black, Arial Narrow, Century, Century Gothic, Courier, Courier New, Georgia
    ※MacのOsakaフォントは文字ずれ・文字化けする場合がありますので注意してください。
  • PowerPointデータへ動画、音声ファイルを挿入いただけます。
    動画形式: mp4(推奨)/ wmv / mov / avi / mpg / mpeg
  • ・スライドショーの録音機能やリハーサルのナレーション機能から音声を入力したPowerPointデータも登録可能です。
  • PowerPointのスライド枚数に制限はございません。
    登録できる容量:1GB以内(PowerPointファイルと動画の合計)
    ※「非表示スライド」に設定されているスライドをご使用にならない場合は削除してください。
    ※PowerPointファイルにパスワードをかけて保存しないでください。

利益相反(conflict of interest)について

共催セミナーを含むすべての発表に関し、講演時の2枚目のスライドにおいて利益相反を公表してください。演者全員が利益相反公表基準に該当しない場合は、「利益相反公表基準に該当なし」と記載してください。該当ありの場合には、各演者名に続きカテゴリーと企業名〔ただし、カテゴリーP(特許権を有する、または申請中の場合)では企業名の記載は必要ありません〕を明示してください。

記載例:日眼太郎:【F】○○製薬、【I】▲▲工業
    日眼花子:【P】
なお、平成27年10月21日に「日本眼科学会利益相反に関する基準」が改正され、当該の発表内容に関するか否かにかかわらず、過去3年間の利益相反を公表の対象とすることとなりました。
利益相反に関する詳細については、日本眼科学会ホームページ内の倫理委員会のページ「日本眼科学会利益相反に関する基準(https://www.nichigan.or.jp/Portals/0/resources/about/conflict.pdf)」にてご確認ください。

ページトップへ戻る