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プログラム

特別講演

特別講演 17月1日(土)9:00~10:00 A会場(鹿児島市民文化ホール 2F 第1ホール)

座長
佐々木 均
(長崎大学病院薬剤部)
地域包括ケアシステムにおける医療薬学の実践
講演者
紀平 哲也
(厚生労働省医薬・生活衛生局 総務課医薬情報室)

特別講演 27月1日(土)14:00~15:00 A会場(鹿児島市民文化ホール 2F 第1ホール)

座長
武田 泰生
(鹿児島大学病院薬剤部)
Creating Clinical Pharmacy Services for Hospital Inpatients and Outpatients
講演者
Marianne F. Ivey 
(Professor Emerita, University of Cincinnati Pharmacy Practice and Administrative Sciences/
President, Hospital Pharmacy Section, FIP)

教育講演7月1日(土)10:00~11:00 A会場(鹿児島市民文化ホール 2F 第1ホール)

座長
齋藤 秀之
(熊本大学医学部附属病院薬剤部)
病院薬剤師の使命を考える
講演者
木平 健治
(日本病院薬剤師会 会長)

第40回佐藤記念国内賞受賞講演7月2日(日)11:00~12:00 A会場(鹿児島市民文化ホール 2F 第1ホール)

座長
中村 克徳
(琉球大学医学部附属病院薬剤部)
簡易懸濁法の開発と普及
講演者
倉田 なおみ
(昭和大学薬学部社会健康薬学講座 地域医療薬学部門)

シンポジウム

シンポジウム 17月1日(土)9:00~11:00 B会場(鹿児島市民文化ホール 2F 第2ホール)

創薬・診断へ向けた生体リズム研究の最前線
座長・オーガナイザー
小柳 悟
(九州大学大学院薬学研究院)
 
牛島 健太郎
(自治医科大学医学部臨床薬理学部門)
S1-1 概日時計によるアレルギー性疾患の制御
 
中村 勇規
(山梨大学大学院総合研究部医学域免疫学講座)
S1-2 神経障害性疼痛の概日リズム制御機構と治療・創薬研究への応用
 
楠瀬 直喜
(九州大学大学院薬学研究院薬剤学分野)
S1-3 視交叉上核バソプレッシン受容体による概日リズム機能
    −概日リズム調整の創薬に向けて−
 
山口 賀章
(京都大学大学院薬学研究科システムバイオロジー)
S1-4 RNA編集による生体リズムの転写後制御とその応用の可能性
 
吉種 光
(東京大学大学院理学系研究科)

シンポジウム 27月1日(土)9:00~11:00 C会場(鹿児島市民文化ホール 4F 市民ホール)

難治性疾患の克服を目指した基礎-臨床循環型育薬リサーチ
オーガナイザー
石塚 洋一
(熊本大学大学院生命科学研究部薬剤情報分析学分野)
座長
入江 徹美
(熊本大学大学院生命科学研究部薬剤情報分析学分野)
 
池田 龍二
(宮崎大学医学部附属病院薬剤部)
S2-1 治療抵抗性を示す抗がん剤耐性機序の解明と耐性克服薬剤の開発に向けて
 
池田 龍二
(宮崎大学医学部附属病院薬剤部)
S2-2 脳内アミロイドβペプチド消失メカニズムとアルツハイマー病予防・早期治療の可能性
 
伊藤 慎悟
(熊本大学大学院生命科学研究部(薬)微生物薬学分野)
S2-3 抗微生物薬の最適投与法を目指した育薬リサーチ
 
松元 一明
(慶應義塾大学薬学部薬効解析学講座)
S2-4 先天性脂質代謝異常症ニーマンピック病C型における創薬・育薬研究
 
石塚 洋一
(熊本大学大学院生命科学研究部薬剤情報分析学分野)

シンポジウム 37月1日(土)9:00~11:00 D会場(南日本新聞会館 4F みなみホール))

病院薬剤部は基礎と臨床の融合に貢献できているのか? -研究室としての機能を考える-
座長・オーガナイザー
北原 隆志
(長崎大学病院薬剤部)
 
大山 要
(長崎大学大学院医歯薬学総合研究科)
S3-1 医薬品の副作用対策研究
 
江頭 伸昭
(九州大学病院薬剤部)
S3-2 DDS開発を基盤とした基礎と臨床の融合ー薬剤部発の遺伝子・核酸医薬創出−
 
兒玉 幸修
(長崎大学病院薬剤部)
S3-3 病棟薬剤師による抗がん剤血中濃度測定とそれに基づいた治療提案
 
三浦 昌朋
(秋田大学医学部附属病院薬剤部)
S3-4 新たながん薬物療法の開発を目指した標的分子探索と臨床応用
 
城野 博史
(熊本大学医学部附属病院薬剤部)
S3-5 トランスポーターと臨床
 
高田 龍平
(東京大学医学部附属病院薬剤部)

シンポジウム 47月1日(土)9:00~11:00 E会場(鹿児島サンロイヤルホテル 1F エトワール))

薬剤師の未来を考える ~地域医療構想によって変革する医療現場の先にある薬剤師の姿~
オーガナイザー
小枝 伸行
(八尾市立病院事務局)
 
岸本 真
(霧島市立医師会医療センター薬剤部)
座長
荒木 隆一
(市立敦賀病院薬剤部)
 
小枝 伸行
(八尾市立病院事務局)
S4-1 「薬剤師の未来を考える~地域医療構想によって変革する医療現場の先にある薬剤師の姿~」への誘い
 
岸本 真
(霧島市立医師会医療センター薬剤部)
S4-2 地域医療構想の実現に向けて、今薬剤師が考えなければならないこと
 
賀勢 泰子
(久仁会鳴門山上病院診療協力部)
S4-3 病院薬剤師の現状と未来
 
樋島 学
(愛仁会太田総合病院薬剤部)
S4-4 保険薬局におけるかかりつけ薬剤師・薬局について考える〜現場での活動を通して〜
 
大森 眞樹
(山鹿地区薬剤師会/きらきら薬局)
S4-5 薬学教育から臨床現場への期待:
    患者アセスメント能力のスキルアップを目指した教材の開発とベッドサイドでの実践を目指して
 
徳永 仁
(九州保健福祉大学薬学部)
S4-6 行政から薬剤師への期待
 
満留 裕己
(鹿児島県保健福祉部薬務課)

シンポジウム 57月1日(土)15:10~17:10 A会場(鹿児島市民文化ホール 2F 第1ホール)

薬剤性腎障害の克服に向けて―実臨床で活かす知識と最新の研究動向―
座長・オーガナイザー
山本 武人
(東京大学大学院薬学系研究科医療薬学教育センター)
 
大野 能之
(東京大学医学部附属病院薬剤部)
S5-1 感染症治療薬による薬剤性腎障害の基礎知識
 
山本 武人
(東京大学大学院薬学系研究科医療薬学教育センター)
S5-2 抗悪性腫瘍薬による薬剤性腎障害の基礎知識
 
門脇 大介
(崇城大学薬学部医療薬剤学研究室)
S5-3 急性腎障害早期診断マーカーの最新知見と臨床的意義
 
安田 日出夫
(浜松医科大学医学部附属病院第一内科・腎臓内科)
S5-4 薬物による腎障害発現のメカニズム
 
増田 智先
(九州大学病院薬剤部)

シンポジウム 67月1日(土)15:10~17:10 B会場(鹿児島市民文化ホール 2F 第2ホール)

臨床と基礎をつなぐ薬物動態学~PK-PDに関する最新の知見~
座長・オーガナイザー
渡邊 博志
(熊本大学薬学部薬剤学分野)
 
伊東 弘樹
(大分大学医学部附属病院薬剤部)
S6-1 PK-PDに基づくβ-ラクタム系抗菌薬の適正使用(AMS)と薬剤耐性(AMR)対策
 
猪川 和朗
(広島大学大学院臨床薬物治療学)
S6-2 質量分析法による薬物の高感度定量法の確立と薬物動態研究への応用
 
鈴木 陽介
(大分大学医学部附属病院薬剤部)
S6-3 Modeling & simulation解析を用いた薬効・副作用予測から疾患予防への展開
 
鬼木 健太郎
(熊本大学大学院生命科学研究部薬物治療学分野)
S6-4 腎機能低下に伴う薬物動態変動の臨床的意義~副甲状腺ホルモンによる新たな制御機構~
 
渡邊 博志
(熊本大学薬学部薬剤学分野)
S6-5 薬物代謝に及ぼす体内時計の影響
 
松永 直哉
(九州大学薬学研究院グローカルヘルスケア分野)

シンポジウム 77月1日(土)15:10~17:10 C会場(鹿児島市民文化ホール 4F 市民ホール)

薬剤師による医薬品安全性情報の創出
座長・オーガナイザー
小原 拓
(東北大学病院薬剤部/東北大学大学院医学系研究科分子疫学分野/
 東北大学東北メディカル・メガバンク機構予防医学・疫学部門)
 
堀  雄史
(浜松医科大学医学部附属病院薬剤部・医療安全管理室)
S7-1 医薬品・医療機器等安全性情報報告制度と医薬品安全性情報の創出
 
小原 拓
(東北大学病院薬剤部/東北大学大学院医学系研究科分子疫学分野/
 東北大学東北メディカル・メガバンク機構予防医学・疫学部門)
S7-2 医薬品リスク管理計画 (RMP)に基づく副作用モニタリングシステムの構築と
    副作用等報告制度に関する研修会開催の効果
 
江刺 晶央
(宮城県立がんセンター薬剤部)
S7-3 製薬企業における安全性情報の収集・評価と薬剤師業務との関わり
 
宮崎 真
(MSDグローバル研究開発本部ファーマコビジランス領域安全対策&薬剤疫学課)
S7-4 データ化された副作用報告の活用:医薬品安全性情報データベース(JADER)の特性
 
野村 香織
(東京慈恵会医科大学分子疫学研究部/
 日本医師会地域医療第1課薬務対策室)

シンポジウム 87月1日(土)15:10~17:10 D会場(南日本新聞会館 4F みなみホール)

ここまでは知っておこう!!新しい病院・薬局実習とその評価
座長・オーガナイザー
石井 伊都子
(千葉大学医学部附属病院薬剤部)
 
鈴木 匡
(名古屋市立大学大学院薬学研究科)
S8-1 平成31年度から始まる新しい実務実習に向けての準備について
 
鈴木 匡
(名古屋市立大学大学院薬学研究科)
S8-2 方略を見直した薬局実習の概要と評価
 
永田 泰造
(日本薬剤師会)
S8-3 学習成果基盤型教育(OBE)の導入と病院実習の展開
 
石井 伊都子
(千葉大学医学部附属病院薬剤部)
S8-4 実務実習WEBシステムの概要とシステムを利用した連携および評価
 
木津 純子
(薬学教育協議会WEBシステム検討委員会)

シンポジウム 97月2日(日)8:50~10:50 A会場(鹿児島市民文化ホール 2F 第1ホール)

地域(医療)と薬剤(医療)情報との連携
座長・オーガナイザー
松原 和夫
(京都大学医学部附属病院薬剤部)
 
折井 孝男
(河北総合病院薬剤部)
S9-1 次世代医療ICT基盤協議会の取組みと次世代医療基盤法について
 
石丸 文至
(内閣官房健康・医療戦略室)
S9-2 保険調剤薬局へのプロブレムリスト伝達~簡易PHR構築への足掛かり~
 
渡邉 直
(聖路加メディローカス循環器科)
S9-3 薬剤師が関与する医療連携(双方向の情報共有化)の実践によって地域医療の質の向上を目指す
 
松原 和夫
(京都大学医学部附属病院薬剤部)
S9-4 患者主導の薬剤情報共有
 
高栁 和伸
(倉敷中央病院薬剤部)

シンポジウム 107月2日(日)8:50~10:50 B会場(鹿児島市民文化ホール 2F 第2ホール)

薬剤師のがん患者・家族へのコミュニケーションを考える ~事例からの考察~
座長・オーガナイザー
松尾 宏一
(福岡大学筑紫病院薬剤部)
 
北村 佳久
(岡山大学病院薬剤部)
S10-1 趣旨説明/抗がん剤投与による精神機能変化の基礎的考察
 
北村 佳久
(岡山大学病院薬剤部)
S10-2 薬剤師とがん患者さんのコミュニケーション
 
川尻 尚子
(東京歯科大学市川総合病院薬剤部)
S10-3 薬剤師とがん患者家族におけるコミュニケーションスキル
 
宇佐美 英績
(大垣市民病院薬剤部)
S10-4 新たな精神科専門薬剤師の職能を考える
     ~「がん」と精神疾患を併存する患者とのかかわりを通じて~
 
江角 悟
(岡山大学病院薬剤部)
S10-5 がん医療における患者-医療者間のコミュニケーション・スキル
 
藤森 麻衣子
(国立精神・神経医療研究センター
 精神保健研究所自殺総合対策推進センター)

シンポジウム 117月2日(日)8:50~10:50 C会場(鹿児島市民文化ホール 4F 市民ホール)

第10回次世代を担う若手医療薬科学シンポジウム受賞講演
~患者のための基礎臨床融合型医療薬科学研究の推進~
座長・オーガナイザー
荒木 拓也
(群馬大学大学院医学系研究科臨床薬理学分野)
 
牛島 健太郎
(自治医科大学医学部臨床薬理学部門)
S11-1 分化誘導を基盤とした難治性肺疾患の根治的療法に対する戦略
 
秋田 智后
(東京理科大学薬学部製剤学研究室)
S11-2 足場タンパク質NHERF1の発現リズムに基づいた脂肪酸輸送トランスポーターFatp5の発現制御
 
鶴留 優也
(九州大学大学院薬学府薬剤学分野)
S11-3 遺伝性腎炎アルポート症候群に対するSTAT3抑制薬の効果
 
横田 翼
(熊本大学大学院薬学教育部遺伝子機能応用学分野)
S11-4 がん幹細胞における転写因子の発現に着目した難治性乳がんの新規治療法に関する検討
 
荻野 敬史
(九州大学大学院薬学研究院薬剤学分野)
S11-5 トランスサイレチン アミロイドブレイカーの探索研究
 
寺西 ゆり子
(熊本大学薬学教育部遺伝子機能応用学分野)

シンポジウム 127月2日(日)8:50~10:50 D会場(南日本新聞会館 4F みなみホール)

ICT連携とその先に見える薬剤師~現状と課題~
座長・オーガナイザー
小枝 伸行
(八尾市立病院事務局)
 
天野 富美夫
(大阪薬科大学生体防御学研究室)
S12-1 ICT(Internet Communication Technology)技術の薬剤師業務への展開と課題
 
小枝 伸行
(八尾市立病院事務局)
S12-2 持参薬および有害事象に関する薬剤情報管理の共有と課題
 
小暮 友毅
(四国がんセンター薬剤部)
S12-3 外来での情報連携~検査値印字とその先~
 
山中 理
(市立大津市民病院薬剤部・医療情報システム室・治験管理センター)
S12-4 地域包括ケアに向けた在宅医療のICT化
 
山口 俊司
(アインホールディングス運営統括本部地域連携部)
S12-5 情報連携における薬学教育への展開
 
天野 富美夫
(大阪薬科大学生体防御学研究室)
S12-6 医師会が運営する地域医療連携システムからみた薬剤師の課題
 
田能村 祐一
(別府市医師会)

シンポジウム 137月2日(日)8:50~10:50 E会場(鹿児島サンロイヤルホテル 1F エトワール)

アルツハイマー型認知症と糖尿病
~臨床データから解くアルツハイマー型認知症の病態と治療薬の新規作用メカニズム~
座長・オーガナイザー
高濱 和弘
(鹿児島大学病院薬剤部)
座長
福永 浩司
(東北大学大学院薬学研究科薬理学分野)
S13-1 実臨床におけるアルツハイマー型認知症と薬物療法
 
中村 雅之
(鹿児島大学大学院医歯学総合研究科精神機能病学分野)
S13-2 アルツハイマー病脳におけるインスリン産生・応答系の破綻とミトコンドリア機能障害
 
中別府 雄作
(九州大学生体防御医学研究所・脳機能制御学分野)
S13-3 アルツハイマー病モデル動物の空間記憶障害における八味地黄丸の効果
 
渡辺 拓也
(福岡大学薬学部臨床疾患薬理学分野)
S13-4 KATPチャネルを標的としたアルツハイマー病脳糖尿病仮説の実証
 
森口 茂樹
(東北大学大学院薬学研究科薬理学分野)

シンポジウム 147月2日(日)14:30~16:30 A会場(鹿児島市民文化ホール 2F 第1ホール)

在宅医療に係わる薬剤師の現状と学術の役割-地域包括ケアシステムの構築に向けて-
座長・オーガナイザー
宮崎 長一郎
(日本薬剤師会/宮﨑薬局)
座長
沼田 真由美
(鹿児島県薬剤師会/福元薬局)
S14-1 高齢者における老年薬学的視点と薬物治療の課題
 
大井 一弥
(鈴鹿医療科学大学薬学部病態・治療学分野臨床薬理学研究室)
S14-2 日本薬剤師会が考える地域包括ケアシステム構築に向けた薬局・薬剤師の役割と使命
 
有澤 賢二
(日本薬剤師会)
S14-3 終末期医療への薬剤師の取り組み〜地域包括ケアシステムを見据えて〜
 
佐田 悦子
(長崎県薬剤師会/長崎薬剤師在宅医療研究会)
S14-4 在宅医療への薬剤師の参画体制の整備の必要性
 
青木 悠
(JA長野厚生連佐久総合病院薬剤部)

シンポジウム 157月2日(日)14:30~16:30 B会場(鹿児島市民文化ホール 2F 第2ホール)

漢方薬の基礎と臨床~データでみる漢方薬~
座長・オーガナイザー
有馬 純子
(鹿児島大学病院薬剤部)
座長
岩崎 克典
(福岡大学薬学部臨床疾患薬理学教室)
S15-1 漢方薬のアルツハイマー型認知症治療薬としての薬理学的エビデンスの構築
 
岩崎 克典
(福岡大学薬学部臨床疾患薬理学教室)
S15-2 十全大補湯による免疫調節作用の標的としての骨髄由来免疫抑制細胞(MDSC)
 
礒濱 洋一郎
(東京理科大学薬学部応用薬理学)
S15-3 芍薬甘草湯について 〜臨床・薬理・副作用・薬物動態〜
 
藏内 浩二
(ツムラ製品情報部福岡製品情報課)
S15-4 超高齢社会に活かす口腔漢方医学
 
山口 孝二郎
(鹿児島大学病院口腔顎顔面センター口腔外科・漢方診療センター)

シンポジウム 167月2日(日)14:30~16:30 D会場(南⽇本新聞会館 4F みなみホール)

災害薬学へのアプローチ 〜災害現場から学ぶ薬学教育研究への応用〜
座長・オーガナイザー
名倉 弘哲
(岡山大学大学院医歯薬学総合研究科救急薬学分野)
座長
大森 眞樹
(山鹿地区薬剤師会/きらきら薬局)
S16-1 日常の薬学的視点に基づく知識の災害薬学への応用
 
金田 崇文
(こやま薬局長船店)
S16-2 医療チームとの連携によるエコノミークラス症候群への対応
     薬剤師として環境衛生へのかかわり
 
大森 眞樹
(山鹿地区薬剤師会/きらきら薬局)
S16-3 被災地から発信する薬学研究
 
難波 弘行
(松山大学薬学部臨床薬学研究室)
S16-4 薬剤師が拓く災害薬学
 
名倉 弘哲
(岡山大学大学院医歯薬学総合研究科救急薬学分野)

ワークショップ7月2日(日)14:00~16:30 C会場(鹿児島市民文化ホール 4F 市民ホール)

輸液処方設計にチャレンジ ~これでわかる輸液栄養療法ワークショップ~
座長・オーガナイザー
増田 修三
(公立みつぎ総合病院地域医療部)
 
大川 浩子
(金沢赤十字病院薬剤部)
 薬剤師による薬剤師のための輸液栄養ワークショップ ―その輸液栄養,本当に大丈夫ですか?―
 
東  敬一朗
(浅野川総合病院薬剤部)
 薬剤師による薬剤師のための輸液栄養ワークショップ ―その輸液栄養,本当に大丈夫ですか?―(解説編)
 
樋島 学
(愛仁会太田総合病院薬剤部)

定員のため、受付を終了致しました。
見学を希望される方は、当日直接会場までお越しください。

一般演題(ポスター)

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