プログラム

第1会場
函館アリーナ2F サブアリーナ

開会式9:55〜10:00

開会挨拶
木村 中
(社会福祉法人函館厚生院 函館中央病院 形成外科)

シンポジウム 110:00〜11:30

「フットウェア外来〜10年前と今〜」
座長
大平 吉夫
(日本フットケアサービス株式会社)
 
松井 傑
(桑園中央病院)
S1-1みんなの靴外来
演者
齋藤 達弥
(桑園中央病院 救肢・創傷治療センター)
S1-2創傷治療センターにおけるフットウェア外来
 
北野 育郎
(新須磨病院 外科・創傷治療センター)
S1-3フットケアのリハビリテーションの過去と未来
 
榊  聡子
(IMS(イムス)グループ 春日部中央総合病院 リハビリテーション科)
S1-4フットウエア外来との連携―看護師ができること
 
丹波 光子
(杏林大学医学部付属病院 看護部)
S1-5フットウェア外来における義肢装具士の関わり
 
松本 琴美
(日本フットケアサービス株式会社)

ランチョンセミナー 111:45〜12:45

「足を診ることで見えること〜予後改善のための早期発見・早期治療〜」
座長
小林 修三
(湘南鎌倉総合病院)
演者
日髙 寿美
(湘南鎌倉総合病院 腎臓病総合医療センター 腎移植内科)
共催:バイエル薬品株式会社

シンポジウム 213:00〜14:30

「透析患者の足病診療〜予防から治療までのトータルケア〜」
座長
大竹 剛靖
(湘南鎌倉総合病院 腎臓病総合医療センター 腎免疫血管内科)
 
日髙 寿美
(湘南鎌倉総合病院 腎臓病総合医療センター 血液浄化部)
S2-1透析室におけるフットケアの役割と責任
演者
佐竹 享子
(桑園中央病院 救肢・創傷治療センター)
S2-2下肢慢性創傷を合併した透析患者のリハビリテーション
 
河辺 信秀
(城西国際大学 福祉総合学部 理学療法学科)
S2-3透析患者の足病変 早期介入について
 
宮下 裕介
(長野赤十字病院 循環器内科)
S2-4創傷治療:予防と治療
 
菊池 守
(下北沢病院 形成外科)
S2-5足病予防、足病治療のための透析管理
 
日髙 寿美
(湘南鎌倉総合病院 腎臓病総合医療センター 血液浄化部)

シンポジウム 315:00〜16:30

『「歩いて帰ろう 歩きつづけよう」〜多職種連携によるフットケア』
座長
寺師 浩人
(神戸大学医学部 形成外科学教室)
S3-1創傷ケアセンターにおける内科医の役割
演者
石川 敬喜
(社会医療法人敬和会大分岡病院 血管内科)
S3-2多職種連携による下肢救済〜概要〜
 
佐藤 精一
(社会医療法人敬和会大分岡病院 形成外科)
S3-3歩行機能維持の取り組み
 
今岡 信介
(社会医療法人敬和会大分岡病院 総合リハビリテーション課)
S3-4地域医療連携における遠隔医療の役割
 
松本 健吾
(社会医療法人敬和会大分岡病院 創傷ケアセンター)

閉会式16:30〜16:35

閉会挨拶
木村 中
(社会福祉法人函館厚生院 函館中央病院 形成外科)
第2会場
函館アリーナ1F 武道館 B

シンポジウム 410:00〜11:30

「地方のフットケア!! 悪戦苦闘!!」
座長
森下 清文
(市立函館病院)
 
長嶋 健一郎
(函館新都市病院)
S4-1道南地域の糖尿病患者のフットケアに関わって32年
〜これまでの道程とこれからの課題〜
演者
髙橋 清仁
(医療法人社団 内科高橋清仁クリニック 院長)
S4-2当院における重症虚血肢治療の現状
 
佐藤 健司
(函館五稜郭病院 循環器内科)
S4-3当院でのフットケアの実際
 
本田 進
(函館中央病院 形成外科)
S4-4心臓血管外科医?のフットケア!!
 
柴田 豪
(市立函館病院 心臓血管外科)
S4-5わたしたちの挑戦〜フットケアチーム看護師奮闘記〜
 
佐藤 光美
(市立函館病院 フットケア指導士)

ランチョンセミナー 211:45〜12:45

「症例から考える(爪・胼胝・鶏眼・角化症)実践的フットケア
 〜明日から使えるテクニック〜」
座長
加納 智美
(桑名市総合医療センター 血液浄化部)
演者
愛甲 美穂
(湘南鎌倉総合病院 血液浄化センター/フットケア外来)
共催:ニプロ株式会社

シンポジウム 513:00〜15:00

「もっと知りたい爪のこと〜基礎&臨床現場における多彩な対応〜」
座長
高山 かおる
(済生会川口総合病院 皮膚科)
 
中西 健史
(滋賀医科大学医学部医学科 皮膚科学講座)
S5-1爪の切り方
演者
西田 壽代
(足のナースクリニック)
S5-2透析患者のケアで気をつけるケアのポイント
 
矢野 晶子
(東京西徳洲会病院 透析センター)
S5-3在宅で診る爪疾患のポイント
 
袋  秀平
(ふくろ皮膚科クリニック)
S5-4爪疾患の診断と鑑別
 
高山 かおる
(済生会川口総合病院 皮膚科)
S5-5爪疾患薬物療法の変遷
 
中西 健史
(滋賀医科大学医学部医学科 皮膚科学講座)

企画講演15:10〜15:40

下肢潰瘍・創傷管理の必須アイテムを整える
 
木村 中
(函館中央病院 形成外科)
共催:コンバテック ジャパン株式会社

教育講演15:50〜16:30

座長
木村 中
(函館中央病院 形成外科)
フットケアに役立つ滲出液の量を考えた局所療法
演者
安田 浩
(産業医科大学病院 形成外科)
第3会場
函館アリーナ1F 武道館C

パネルディスカッション10:00〜11:30

「巻き爪・陥入爪における治療法の違いを知る」
座長
竹内 一馬
(医療法人たけうち 六本松 足と心臓血管クリニック)
 
高山 かおる
(済生会川口総合病院 皮膚科)
[ミニレクチャー]巻き爪・陥入爪の治療法について(総論)
演者
上田 暢彦
(NTT東日本伊豆病院 皮膚科)
マチワイヤで爪病変をうまく治す方法教えます
 
塩之谷 香
(塩之谷整形外科)
BSスパンゲ法について
 
櫻井 一男
(フットクリエイト(京都))
3TO法について
 
竹内 一馬
(医療法人たけうち 六本松 足と心臓血管クリニック)
外科治療・フェノール法・ガター法
 
堀内 勝己
(市立札幌病院 形成外科)

ランチョンセミナー 311:45〜12:45

「下肢救済のためのNPWT最新治療〜入院から外来管理まで〜」
座長
木村 中
(社会福祉法人函館厚生院函館中央病院 形成外科)
演者
大浦 紀彦
(杏林大学医学部 形成外科)
共催:ケーシーアイ株式会社

シンポジウム 613:00〜14:30

「Blue toeを如何に治療するか」
コメンテーター
北野 育郎
(新須磨病院 外科)
 
寺師 浩人
(神戸大学医学部 形成外科学教室)
司会
藤井 美樹
(北播磨総合医療センター 形成外科)
S6-1Blue toeに対するLDLアフェレシス療法〜炎症と虚血の改善〜
演者
守矢 英和
(湘南鎌倉総合病院 腎臓病総合医療センター 血液浄化部)
S6-2循環器内科医の立場からのBlue toe治療
 
石川 敬喜
(社会医療法人敬和会大分岡病院 血管内科)
S6-3blue toe syndromeに対する集学的アプローチ
 
辻  依子
(新須磨病院 形成外科・創傷治療センター)
S6-4LSFGでの診断補助を利用した実際の治療
 
松本 健吾
(社会医療法人敬和会大分岡病院 創傷ケアセンター)
S6-5Blue Toeにおける細胞治療による血管・組織再生治療の可能性
 
田中 里佳
(順天堂大学医学部 形成外科学講座)

シンポジウム 715:00〜16:30

「フットケアに必要な感染管理」
座長
大浦 紀彦
(杏林大学 医学部 形成外科)
 
佐藤 智也
(埼玉医科大学 形成外科)
基調講演米国感染症学会ガイドラインからみた感染管理
演者
菊池 守
(下北沢病院 形成外科)
S7-1重症感染症の外科的治療
 
綾部 忍
(八尾徳洲会総合病院 形成外科・創傷ケアセンター)
S7-2患者背景から考える重症下肢虚血の感染管理
 
竹内 一馬
(医療法人たけうち 六本松 足と心臓血管クリニック)
S7-3感染創に対する局所陰圧閉鎖療法
 
匂坂 正信
(杏林大学 形成外科)
S7-4抗菌ドレッシング材による感染対策
 
黒川 正人
(熊本赤十字病院 形成外科)
S7-5足潰瘍の創傷ケアの実際―看護師の立場から
 
丹波 光子
(杏林大学医学部付属病院 看護部)
事務局
社会福祉法人函館厚生院
函館中央病院 形成外科
〒040-8585 函館市本町33-2
運営事務局
株式会社JTB コミュニケーションデザイン
ミーティング&コンベンション事業部
5月7日より下記に移転致しました。
〒541-0056
大阪市中央区久太郎町2-1-25 JTBビル7階
TEL: 06-4964-8869 FAX: 06-4964-8804
E-mail: footcare2018@jtbcom.co.jp
第11回
フットケア指導士認定セミナー
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