日本臨床腫瘍薬学会学術大会2019

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プログラム

学会開催時間(予定)

3月23日(土)8:50~18:00
3月24日(日)8:50~16:30

特別講演1

「がん医療政策と薬剤師への期待(仮)」
 座長:田﨑 嘉一(旭川医科大学病院 薬剤部)
 演者:佐々木 昌弘(厚生労働省健康局 がん・疾患対策課)

特別講演2

「がんゲノム医療と薬剤師への期待(仮)」
 座長: 井関 健(北海道大学病院 薬剤部)
 演者:秋田 弘俊(北海道大学大学院医学研究院 腫瘍内科学教室)

特別講演3

「Precision Medicine in Oncology -From Bench To Bedside(- 仮)」
 座長:福土 将秀(旭川医科大学病院 薬剤部)
 演者:Nielka P. van Erp
   (Department of Clinical Pharmacy, Radboud university medical center, Nijmegen, The Netherlands)

シンポジウム

・妊娠可能期の乳がん発症 ~その時、患者は何を知りたい?どう寄り添う?医療者にできることは何?~
・注射用抗がん剤を適切に複数回使用するために
・外来がん薬物療法における薬学的介入のアウトカム 〜さらなる患者サポートの充実を目指して〜
・irAEマネジメント ~薬剤師の関わり方を考える~
・どこよりも早い、「がん薬物療法における職業性曝露対策ガイドライン 2019年版」の解説(薬剤師編)
・がんゲノム医療に求められる薬剤師力
・がん医療における安全対策の実践 ~副作用報告・RMP・JADERを活用した薬剤師による安全性監視活動~
・検査値・レジメン名の院外処方せん記載と薬薬連携
・現場目線のレジメン運用
・チームサイエンスによる革新的ながん医療 ~社会感受性の育成と協働による効果について~
・Precision dosingを目指したTKIと抗体医薬品のTDM
・小児がん(学童~AYA世代)への関わりについて考える

ワークショップ

・終末期の在宅緩和ケア、どうとる?どうとれる?患者さんとのコミュニケーション

教育セミナー

・最先端のがん治療を学ぶ ~がん医療における遺伝子治療の実践〜
・認定がん医療ネットワークナビゲーター制度について
・外来がん治療認定薬剤師になるためには、そしてその後

Basicセミナー(準備中)

ランチョンセミナー(準備中)

市民公開講座

「がんを予防し健康寿命を延ばそう!( 仮)」
 座長:田﨑 嘉一(旭川医科大学病院 薬剤部)
 演者:津金 昌一郎 先生(国立がん研究センター、社会と健康研究センター)