市民公開講座 ポスター
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Web開催への変更に伴う各種対応

Web開催への伴う各種対応を以下にご案内いたします。
対応が決まり次第、順次更新いたします。

  • ◆一般社団法人日本病院薬剤師会 がん薬物療法認定薬剤師の受講証ダウンロードは4月5日(月)正午までとなります。
  • ◆一般社団法人日本緩和医療薬学会 緩和薬物療法認定薬剤師の視聴時間証明書ダウンロードは4月6日(火)午後から
    開始の予定です。

会期

終了しました

参加登録

終了しました
領収書および参加証明書(第2次参加登録をされた方)は、登録システムからダウンロードが可能です。

単位認定について

単位の付与については下記のとおりです。
1)一般社団法人日本臨床腫瘍薬学会 外来がん治療認定薬剤師研修単位
2日間参加で20単位(1日10単位)履修単位の認定には、本学術大会の参加証明書(第1次登録をされた方はネームカードに付随、第2次登録をされた方は登録システムからダウンロード)が必要になりますので大切に保管してください。
※LIVE配信・再配信・オンデマンド配信いずれのプログラムを視聴されても対象となります。
取得単位は2021年度分となります。
(日本臨床腫瘍薬学会での申請受付は8月頃となります。その際に参加証の写しをご提出ください。)
2)一般社団法人日本緩和医療薬学会 緩和薬物療法認定薬剤師
・履修単位の認定には、参加証および視聴時間の証明書が必要となります。
・総視聴時間数÷90分を取得単位とします。学術集会本来の開催日数が2日間の為、上限8単位となります。
 LIVE配信・再配信・オンデマンド配信いずれのプログラムも対象となります。(※教育セミナー・メディカルセミナーを除く)
※「視聴時間の証明書」の発行について
オンライン開催システムのログイン画面で本単位を「希望する」を選択された方に、開催終了後、視聴記録を確認して証明書を発行します。
取得単位は2021年度分となります。
視聴時間の証明書の発行は、3月末頃4月6日(火)午後~を予定しております。
3)一般社団法人日本病院薬剤師会 日病薬病院薬学認定薬剤師
履修単位の認定には、対象プログラムの視聴記録(ログ)の確認が必要となります。
会期終了後、視聴記録(ログ)が確認できた方へ単位シールを交付(送付)します。
※開催期間終了後、視聴記録(ログ)と参加者情報の申し込み内容を照合し、運営事務局から日本病院薬剤師会に申請を行います。シールの交付(送付)は、それぞれの承認後になります。送付時期は、後日、本ホームページにてお知らせいたします。
取得単位は2020年度分として申請可能です。
シールの交付時期は改めてご案内いたします。
①再配信プログラムを視聴する場合
1)Zoomウェビナーのログイン画面で単位を「希望する」を選択してください。
2)対象プログラムを最初から最後まで(早送り不可)視聴してください。
3)会期終了後、単位を「希望する」を選択された方の視聴ログを確認し、日本病院薬剤師会へ申請を行います。
②オンデマンド配信プログラムを視聴する場合 ※単位希望の項目選択はありません。
1)対象プログラムを最初から最後まで(早送り不可)視聴してください。
※初回視聴時のみ、早送りはできず、最後までの視聴が必要となります。途中中断した場合、次回は最初からの視聴となります。
「視聴済み」と表示された後は、早送り可能となり、任意の場所から視聴が可能です。(受講証発行の為の措置となりますので、ご了承をお願いいたします。)
なお、接続環境の影響で初回視聴が途切れてしまった場合も最初からの視聴となります。PC環境等をご確認いただき、視聴をお願いいたします。
2)会期終了後、視聴ログを確認し、日本病院薬剤師会へ申請を行います。(対象プログラムを視聴された方全員が対象となります。)
4)一般社団法人日本病院薬剤師会 がん薬物療法認定薬剤師
履修単位の認定には、受講証が必要となります。
対象プログラムの視聴記録(ログ)の確認できた方へ受講証を発行いたします。
※受講証には3)一般社団法人日本病院薬剤師会 日病薬病院薬学認定薬剤師の認定シールを貼付する必要があります。
2021年3月取得の単位となります。
日病薬病院薬学認定薬剤師のシールを受講証へ貼付してください。シールの交付時期は改めてご案内します。
◆受講証について
対象プログラムを最初から最後まで(早送り不可)視聴した記録(ログ)が確認できると、システムより受講証のダウンロードが可能となります。
再配信・オンデマンド配信によって受講証のダウンロード期間・方法が異なりますので、ご注意ください。
①再配信プログラムを視聴する場合
受講証明書ダウンロード期間:3月22日(月)~31日(水)
1)Zoomウェビナーのログイン画面で がん薬物療法認定薬剤師を「申請する」を選択してください。
2)対象プログラムを最初から最後まで(早送り不可)視聴してください。
3)会期終了後、単位を「希望する」を選択された方の視聴ログを確認し、受講証を準備します。
4)3月22日(月)~31日(水)の期間中に参加登録システムにログインして、視聴したプログラムの受講証をダウンロードしてください。
※以下画像はサンプルとなり、実際とは異なる場合がございます。
※詳細は会期終了後に本ホームページにご案内します。

②オンデマンド配信プログラムを視聴する場合
受講証明書ダウンロード期間:3月6日(土)~3月14日(日)
1)対象プログラムを最初から最後まで(早送り不可・最後の黒い画面になるまで)視聴してください。
※初回視聴時のみ、早送りはできず、最後までの視聴が必要となります。途中中断した場合、次回は最初からの視聴となります。
「視聴済み」と表示された後は、早送り可能となり、任意の場所から視聴が可能です。(受講証発行の為の措置となりますので、ご了承をお願いいたします。)
なお、接続環境の影響で初回視聴が途切れてしまった場合も最初からの視聴となります。PC環境等をご確認いただき、視聴をお願いいたします。
2)すべて視聴すると「受講証を発行」ボタンが表示します。クリックしてダウンロードしてください。

!ご注意ください!

オンライン開催中の3月14日(日)までがプログラム視聴・受講証ダウンロードが可能です。プログラムをすべて視聴した後にダウンロードが可能ですので、時間に余裕を持って視聴してください。

<一般社団法人日本病院薬剤師会 単位認定対象セッション一覧>
※同一プログラムの場合、LIVE・再配信/オンデマンド配信を複数回視聴されても重複しての取得ができません。
    日病薬病院薬学
認定薬剤師
がん薬物療法認定薬剤師
セッション セッション名 カリキュラムコード 単位数 単位数
特別講演 1 医療イノベーションの推進に向けたPMDAの取組み Ⅰ-2 0.5単位
(LIVE配信/再配信)
0.5単位
(LIVE配信/再配信)
特別講演 2 職員全員参加の医療安全 Ⅳ-1 0.5単位
(LIVE配信/再配信)
0.5単位
(LIVE配信/再配信)
特別講演 3 病院薬剤師と薬局薬剤師の連携への期待
~令和2年度診療報酬改定及び薬機法等の改正を踏まえて~
Ⅲ-2 0.5単位
(LIVE配信/再配信)
0.5単位
(LIVE配信/再配信)
特別講演 4 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)とがん診療 Ⅳ-2 0.5単位
(LIVE配信/再配信)
0.5単位
(LIVE配信/再配信)
シンポジウム 1 専門医療機関連携薬局の法制化に向けた日本臨床腫瘍薬学会の活動
~実地研修および外来がん治療専門薬剤師制度の導入ならびに一般市民への普及啓発活動を踏まえて~
Ⅱ-6 1単位
(LIVE配信/オンデマンド配信)
1単位
(LIVE配信/オンデマンド配信)
シンポジウム 2 外来がん治療認定薬剤師制度:変わることと変わらないこと Ⅱ-6 1単位
(LIVE配信/オンデマンド配信)
1単位
(LIVE配信/オンデマンド配信)
シンポジウム 3 がん患者の就労支援を考える ~薬剤師がするべき支援は?~ Ⅲ-1 1単位 0.75単位
シンポジウム 4 より良いがん医療を提供するためにチームで研究をデザインする Ⅱ-6 1単位 0.75単位
シンポジウム 5 薬剤師目線で考えるサバイバーシップ支援
~心を一つに、がん患者の人生を支えるために~
Ⅲ-1 1単位 0.75単位
シンポジウム 6 既成概念にとらわれないキャリアパス作り
~これからのがん薬剤師のセルフプロデュース力を考える~
Ⅱ-5 1単位 0.75単位
シンポジウム 7 「見逃さない」ための一歩進んだirAE(免疫関連有害事象)対策
~安心・安全に免疫チェックポイント阻害薬を使用するために~
Ⅴ-1 1単位 0.75単位
シンポジウム 8 小児がん医療における薬剤師のかかわりの現状と課題 Ⅴ-3 1単位 0.75単位
シンポジウム 9 薬剤師外来の現場の悩みと今後の在り方
~それぞれの施設の悩みをみんなで共有して明日からの業務につなげよう!~
Ⅲ-1 1単位 0.75単位
シンポジウム 10 がん患者の患者力向上のために医療者ができること Ⅲ-2 1単位 0.75単位
シンポジウム 11 新型コロナ感染症流行期におけるがん治療での薬剤師の役割
~がん患者のために薬剤師は何ができたのか~
Ⅳ-2 1単位 0.75単位
シンポジウム 12 がん患者の糖尿病をどう診るか~薬剤師としてのサポート方法~ Ⅴ-2 1単位 0.75単位
シンポジウム 13 今、目の前のがん患者さんに壁を感じている薬剤師へ
~質の高いがん薬物療法を支える薬剤師になるために~
Ⅲ-1 1単位 0.75単位
シンポジウム 14 血液腫瘍領域のおもしろさと患者のための臨床研究 Ⅱ-6 1単位 0.75単位
シンポジウム 15 次世代のがん医療を担う薬剤師の人材育成を考える Ⅱ-6 1単位 0.75単位
シンポジウム 16 制吐薬としてのオランザピンを考える Ⅴ-1 1単位 0.75単位
シンポジウム 17 がん患者における口腔ケアと支持療法 Ⅴ-2 1単位 0.75単位
シンポジウム 18 血管外漏出対策の標準化に向けて Ⅳ-1 1単位 0.75単位
シンポジウム 19 腫瘍循環器(Onco-Cardiology)への薬剤師の関わり方 Ⅲ-1 1単位 0.75単位
シンポジウム 20 専門医療機関連携薬局の実働を見据えて
~様々な形の連携の実際とこれからの薬局薬剤師に求められる役割とは~
Ⅲ-2 1単位 0.75単位
シンポジウム 21 抗悪性腫瘍薬の薬物動態を考える Ⅴ-1 1単位 1単位
シンポジウム 22 がん・生殖医療について
~生殖能を有する患者への医薬品リスクを考える~
Ⅴ-1 1単位 0.75単位
シンポジウム 23 臨床現場でのリスクコミュニケーションツールの活かし方
~がん薬物療法における重篤な副作用を防ぐために薬剤師が出来ること~
Ⅱ-3 1単位 0.75単位
シンポジウム 24 調剤後の継続した薬学的管理の実践 Ⅲ-2 1単位 0.75単位
シンポジウム 25 新型コロナウイルス感染症流行下におけるがん診療 Ⅳ-2 1単位 0.75単位
シンポジウム 26 高齢者のがん薬物療法を支える-薬剤師ができること- Ⅴ-3 1単位 0.75単位
シンポジウム 27 がんゲノム医療の実践のために
~がんゲノム医療結果報告書の読み方・伝え方~
Ⅲ-1 1単位 0.75単位
5)日本医療薬学会 がん専門薬剤師講習会・教育セミナー
・以下セッションの視聴により1単位
 シンポジウム21「抗悪性腫瘍薬の薬物動態を考える」
・履修単位の認定には、受講証が必要となります。
受講証明書ダウンロード期間:3月6日(土)~3月14日(日)
2021年3月取得の単位となります。

1)対象プログラムを最初から最後まで(早送り不可・最後の黒い画面になるまで)視聴してください。
※初回視聴時のみ、早送りはできず、最後までの視聴が必要となります。途中中断した場合、次回は最初からの視聴となります。
「視聴済み」と表示された後は、早送り可能となり、任意の場所から視聴が可能です。(受講証発行の為の措置となりますので、ご了承をお願いいたします。)
なお、接続環境の影響で初回視聴が途切れてしまった場合も最初からの視聴となります。PC環境等をご確認いただき、視聴をお願いいたします。
2)すべて視聴すると「日本医療薬学会受講証明書を発行」ボタンが表示します。クリックしてダウンロードしてください。
日本医療薬学会 受講書の発行
!ご注意ください!
オンライン開催中の3月14日(日)までがプログラム視聴・受講証ダウンロードが可能です。プログラムをすべて視聴した後にダウンロードが可能ですので、時間に余裕を持って視聴してください。
※本大会での日本薬剤師研修センター受講シールの発行はございません。

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