プログラム

大会長講演【第1会場】3月12日(土)10:00~11:00

ライブ
薬剤師に切り拓いてほしい未来
ーがん治療に携わる薬剤師、そしてJASPOに期待するものー
座長
大塚 昌孝
(有限会社つくし薬局)
演者
山口 拓洋
(東北大学大学院 医学系研究科 医学統計学/東北大学病院 臨床試験データセンター)

特別講演

特別講演 1【第1会場】3月12日(土)13:00~14:00

ライブ
臨床腫瘍薬学会のあゆみと未来
これからのJASPOに期待すること ~成長から成熟へ~
座長
近藤 直樹
(国立病院機構本部 総合研究センター 治験推進室)
演者
加藤 裕芳
(日本臨床腫瘍薬学会 理事長)
遠藤 一司
(日本臨床腫瘍薬学会 監事)

特別講演 2【第1会場】3月12日(土)16:20~17:20

ライブ
臨床腫瘍学の発展と薬剤師への期待 ―がん薬物療法の視点から―
座長
加藤 裕芳
(東邦大学 薬学部 医療薬学教育センター 臨床薬効解析学研究室)
演者
石岡 千加史
(東北大学大学院医学系研究科・医学部 臨床腫瘍学分野)

特別講演 3【第1会場】3月13日(日)10:50~11:50

ライブ
陸前高田市の被災から医療介護の復旧復興の道のりと今後の課題
座長
小笠原 信敬
(岩手県立大船渡病院 薬剤科)
演者
石木 幹人
(国保広田診療所)

シンポジウム

シンポジウム 1【第1会場】3月12日(土)14:10~16:10

ライブ
がん診療病院連携研修の成果と課題
オーガナイザー
縄田 修一
(昭和大学病院 薬剤部/昭和大学 薬学部病院薬剤学)
 
近藤 直樹
(国立病院機構本部 総合研究センター 治験推進室)
座長
衛藤 智章
(九州がんセンター 薬剤部)
 
小川 千晶
(国立病院機構東京医療センター)
S1-1
がん診療病院連携研修:現状と課題
演者
縄田 修一
(昭和大学病院 薬剤部/昭和大学 薬学部病院薬剤学)
S1-2
研修歴審査小委員会からの報告
 
樋口 昇大
(国立国際医療研究センター病院 薬剤部)
S1-3
専門医療機関連携薬局制度と薬学教育の在り方
 
濃沼 政美
(帝京平成大学薬学部)
S1-4
専門医療機関連携薬局(がん)に期待する役割
 
川上 貴裕
(厚生労働省医薬・生活衛生局総務課)
S1-5
がん診療病院連携研修を受け入れて~研修病院の立場から~
 
内山 将伸
(福岡大学筑紫病院 薬剤部)
S1-6
がん診療病院連携研修に参加して ~研修者の立場から 1
 
八坂 瑞臣
(ミズ 溝上薬局)
S1-7
がん診療病院連携研修に参加して ~研修者の立場から 2~
 
小林 優樹
(株式会社アインファーマシーズ アイン薬局かつた店)

シンポジウム 2【第2会場】3月12日(土)10:00~11:30

ライブ
オンコネフロロジー(Onco Nephrology)における薬剤師の役割を考えよう!! 領域の壁を超えた次世代の薬学的マネジメント~
オーガナイザー・座長
岡田 浩司
(東北医科薬科大学病院薬剤部/東北医科薬科大学薬学部病院薬剤学教室)
 
吉澤 朝枝
(地方独立行政法人 栃木県立がんセンター 薬剤部)
S2-1
腎機能障害とがん薬物療法:interactive relationship
演者
藤田 行代志
(群馬県立がんセンター 薬剤部)
S2-2
腎障害患者に対するがん性疼痛治療薬のマネジメント
 
国分 秀也
(東京薬科大学薬学部)
S2-3
腎移植後悪性腫瘍の特徴、治療、予防、対策
 
藤山 信弘
(秋田大学医学部附属病院 臨床研究支援センター/腎疾患先端医療センター/移植検査センター)
S2-4
オンコネフロロジーの使命と課題:薬剤師と腎臓医の役割を考える
 
和田 健彦
(東海大学医学部内科学系腎内分泌代謝内科)

シンポジウム 3【第2会場】3月12日(土)14:10~15:40

ライブ
がん患者における感染症マネージメント
オーガナイザー
佐々木 拓弥
(岩手医科大学付属病院薬剤部)
オーガナイザー・座長
西  圭史
(杏林大学医学部付属病院薬剤部/感染対策室)
座長
大久保 利成
(イムス札幌消化器中央総合病院 薬剤部)
S3-1
薬物動態からみたがん患者の感染症診療支援
演者
浜田 幸宏
(東京女子医科大学病院 薬剤部)
S3-2
がん悪液質患者における抗菌薬マネージメント
 
中山 裕一
(NTT東日本関東病院)
S3-3
外来化学療法の抗菌薬マネージメント
 
宮本 康敬
(浜松医療センター 薬剤科)
S3-4
血液腫瘍領域の抗菌薬マネジメント
 
小井土 啓一
(国立病院機構横浜医療センター/JASPO認定制度委員会)

シンポジウム 4【第3会場】3月12日(土)10:00~11:30

ライブ
外来がん治療に係る保険薬局薬剤師の思いを共有しよう!
オーガナイザー・座長
本田 泰斗
(あすなろ薬局)
 
菊地 奈保子
((一社)みやぎ保健企画 つばさ薬局)
S4-1
患者さんが安心安全に治療を実施・継続・完遂できるように
演者
宇田 雅実
(コスモ薬局)
S4-2
外来がん患者への継続的なフォローアップと情報共有~好事例からのヒント~
 
松浦 綾子
(ひかり薬局大学病院前調剤センター)
S4-3
クオールがんサポート薬局から専門医療機関連携薬局(がん)へ
 
笹原 侑祐
(クオール薬局つくば桐の葉モール店)
S4-4
継続的な薬学的管理から始める連携の形 ~がん患者を中心としたフォローアップとフィードバック~
 
久田 健登
(望星薬局)

シンポジウム 5【第3会場】3月12日(土)14:10~16:10

ライブ
PRO-CTCAEからの臨床推論!新たな有害事象マネージメントへの一歩
オーガナイザー
川口 崇
(東京薬科大学)
オーガナイザー・座長
松尾 宏一
(福岡大学筑紫病院 薬剤部/福岡大学 薬学部)
座長
北原 加奈之
(昭和大学藤が丘病院)
S5-1
PRO-CTCAEの活用に向けた取り組み
演者
川口 崇
(東京薬科大学)
S5-2
MSI-Highを有する子宮体癌でペムブロリズマブ療法中に下痢を訴えた症例
 
東  加奈子
(東京医科大学病院 薬剤部)
S5-3
肝細胞癌に対するレンバチニブ服用中に悪心・嘔吐等の消化器症状を訴えた症例
 
平手 大輔
(手稲渓仁会病院 薬剤部)
S5-4
病態の推論に必要な思考
 
北原 加奈之
(昭和大学藤が丘病院)

シンポジウム 6【第3会場】3月12日(土)16:20~17:50

ライブ
APACC/BPACCの取得に向けて「制度」と「技能評価基準」の理解をお助けする90 minutes
オーガナイザー
山本 弘史
(長崎大学病院 臨床研究センター)
オーガナイザー・座長
小井土 啓一
(国立病院機構横浜医療センター/JASPO認定制度委員会)
座長
鳥越 一宏
(星薬科大学 実務教育研究部門)
S6-1
APACC/BPACCの制度概要と手続きに関するTips
演者
小井土 啓一
(国立病院機構横浜医療センター/JASPO認定制度委員会)
S6-2
事例審査:「する」立場で考えてみよう
 
下川 友香理
(総合メディカル株式会社 学術情報部)
S6-3
面接試験:「する」立場で考えてみよう
 
小澤 有輝
(一般財団法人神奈川県警友会けいゆう病院)
総合討論コメンテーター
樋口 昇大
(国立国際医療研究センター病院 薬剤部)
原田 知彦
(神奈川県立がんセンター 薬剤部)

シンポジウム 7【第4会場】3月12日(土)10:00~11:30

さあ、がん教育の扉を開こう!
オーガナイザー・座長
佐野 元彦
(星薬科大学 実務教育研究部門)
 
川田 亮
(羽生総合病院)
S7-1
学校におけるがん教育について
演者
咲間 悟
(埼玉県教育局県立学校部保健体育課)
S7-2
がん教育から学んできたこと、これから学んでいくこと
 
丑木 紅音
(埼玉県上尾市立大石中学校)
S7-3
がん教育で求められる薬剤師とは?
 
川田 亮
(羽生総合病院)
S7-4
がん患者外部講師の立場から知っておきたいこと
 
岸田 徹
(NPO法人がんノート)
S7-5
今とこれからを生きる君たちへ ~学びの本質にせまるがん教育~
 
儀賀 理暁
(埼玉医科大学総合医療センター 緩和医療科)

シンポジウム 8【第4会場】3月12日(土)14:10~16:10

薬剤師が創る制吐療法の歴史
オーガナイザー
鈴木 賢一
(星薬科大学臨床教育研究学域実務教育研究部門)
 
辻  大樹
(静岡県立大学 薬学部)
座長
松井 礼子
(国立がん研究センター東病院薬剤部)
 
林  稔展
(福岡大学 薬学部)
S8-1
静岡県で実施したグラニセトロン3mgに対する1mgのランダム化二重盲検非劣性試験
演者
辻 大樹
(静岡県立大学 薬学部)
S8-2
HECにおけるグラニセトロンに対するパロノセトロンの優越性を検証した第3相試験(TRIPLE study)
 
鈴木 賢一
(星薬科大学臨床教育研究学域実務教育研究部門)
S8-3
HECの3剤併用標準制吐療法にオランザピンの上乗せ効果を検証した第3相試験(J-FORCE study)
 
橋本 浩伸
(国立がん研究センター中央病院)
S8-4
HECにおけるSteroid sparingを検証した非劣性試験(SPARED trial)
 
湊川 紘子
(聖マリアンナ医科大学病院薬剤部)
S8-5
エビデンスを発信する薬剤師への期待
 
山本 信之
(和歌山県立医科大学医学部内科学第三講座)

シンポジウム 9【第4会場】3月12日(土)16:20~17:50

病院・薬局・ドラッグストアのコラボによる患者サポート -処方薬のみで副作用対策は十分ですか?-
オーガナイザー・座長
吉村 知哲
(大垣市民病院 薬剤部)
 
小原 道子
(帝京平成大学 薬学部)
S9-1
抗がん薬の副作用対策における課題 -処方薬の限界-
演者
郷  真貴子
(大垣市民病院 薬剤部)
S9-2
病院薬剤師による患者サポート ~外来がん薬物療法中に実際に遭遇した市販薬についての困った出来事~
 
藤堂 真紀
(埼玉医科大学国際医療センター 薬剤部)
S9-3
病院・薬局・ドラッグストアのコラボによる患者サポート -処方薬のみで副作用対策は十分ですか?
 
服部 和俊
(株式会社 水戸薬局)
S9-4
ドラッグストア薬剤師による患者サポート
 
友部 賢
(ウエルシア薬局株式会社)
S9-5
地域医療における薬剤師連携
 
小原 道子
(帝京平成大学 薬学部)

シンポジウム 10【第5会場】3月12日(土)10:00~11:30

がん治療患者への栄養管理
オーガナイザー・座長
堤  大輔
(日本大学医学部附属板橋病院薬剤部)
座長
有泉 牧人
(西新潟中央病院)
S10-1
がん治療と栄養~患者に寄り添った治療~
演者
滝澤 康志
(飯山赤十字病院 薬剤部)
S10-2
化学療法患者への管理栄養士の栄養介入と薬剤師との連携
 
千歳 はるか
(国立がんセンター東病院 栄養管理室)
S10-3
地域薬局薬剤師が担うがん治療患者への栄養管理~調剤併設型ドラッグストアにおける栄養支援~
 
藤田 あゆみ
(株式会社 スギ薬局 DI室)

シンポジウム 11【第6会場】3月12日(土)10:00~11:30

アカデミック・ディテーリングが薬剤師を変える-基礎と臨床のエビデンスを活用した医薬品情報提供アプローチとは-
オーガナイザー
小茂田 昌代
(医療法人徳洲会千葉西総合病院 薬剤科)
 
関根 郁夫
(筑波大学医学医療系 臨床腫瘍学)
座長
佐藤 淳也
(国際医療福祉大学病院 薬剤部)
 
西森 久和
(岡山大学病院 血液・腫瘍内科)
S11-1
処方行動に影響を与えるアカデミック・ディテーリングとは
演者
小茂田 昌代
(医療法人徳洲会千葉西総合病院)
S11-2
薬理作用の違いに視点を置いたアカデミック・ディテーリング
 
斎藤 顕宜
(東京理科大学薬学部)
S11-3
痛みに関わる生体分子と医薬品を構造から考える
 
伊藤 俊将
(昭和薬科大学)
S11-4
がん患者への便秘治療薬アカデミック・ディテーリングに基づくPBPMの実践とその効果
 
木村 敦
(医療法人沖縄徳洲会千葉西総合病院薬剤科)
S11-5
日本の伝統的処方慣行の危機
 
関根 郁夫
(筑波大学医学医療系 臨床腫瘍学)

シンポジウム 12【第6会場】3月12日(土)14:10~16:10

副作用対策は今後も進歩するのか?マンネリ化させない研究のデザイン力
オーガナイザー
二瓶 哲
(岩手医科大学附属病院 薬剤部)
 
伊與田 友和
(福島県立医科大学附属病院 薬剤部/臨床腫瘍センター)
座長
工藤 賢三
(岩手医科大学附属病院)
 
池末 裕明
(神戸市立医療センター中央市民病院 薬剤部)
S12-1
外来化学療法患者を中心としたチームで進める臨床研究
演者
二瓶 哲
(岩手医科大学附属病院 薬剤部)
S12-2
医療ビッグデータ解析と基礎研究を融合した研究手法による抗がん剤誘発副作用に対する予防法の探索
 
合田 光寛
(徳島大学大学院医歯薬学研究部 臨床薬理学/徳島大学 薬学部)
S12-3
臨床薬剤師の視点で取り組む臨床研究 ~有害事象マネジメントの各ポイントから~
 
齋藤 佳敬
(北海道大学病院 薬剤部)
S12-4
がん領域におけるFeasibilityを考慮した臨床研究の実践 ~支持療法・副作用の評価を中心に~
 
野田 哲史
(滋賀医科大学医学部附属病院 薬剤部)

シンポジウム 13【第6会場】3月12日(土)16:20~17:50

進化する骨髄腫治療!!薬剤師の職能をどのように活かすかを考える
オーガナイザー
杉  富行
(永寿総合病院)
オーガナイザー・座長
石田 耕太
(日本赤十字社医療センター)
座長
安  武夫
(明治薬科大学)
S13-1
多発性骨髄腫の治療戦略を知ろう~まずは骨髄腫診療のスタートラインに立つために~
演者
渡部 大介
(国立がん研究センター中央病院 薬剤部)
S13-2
自家移植なんてこわくない!自家末梢血幹細胞移植併用大量化学療法と支持療法の実際
 
加藤 淳平
(日本赤十字社医療センター 薬剤部)
S13-3
薬剤師が主軸となれ!多発性骨髄腫治療における副作用対策
 
杉  富行
(永寿総合病院)
S13-4
How should we support? ~医師が持つHow I treatに対し、薬剤師はどのような視点を持つ必要があるか~
 
小室 雅人
(国立国際医療研究センター 薬剤部)

シンポジウム 14【第1会場】3月13日(日)8:45~10:45

ライブ
がんサバイバーと語る長期フォローへの薬剤師介入
オーガナイザー・座長
佐野 元彦
(星薬科大学 実務教育研究部門)
 
文  靖子
(厚生労働省)
S14-1
がん経験を通じて考える医療従事者による長期フォローアップの重要性
演者
佐野 元彦
(星薬科大学 実務教育研究部門)
S14-2
小児・AYA世代がんの晩期合併症と長期フォローアップの重要性
 
前田 美穂
(日本医科大学小児科)
S14-3
小児がん経験者が直面する課題と長期フォローアップの重要性~薬学生サバイバーの視点~
 
加藤 美和
(慶應義塾大学薬学部)
S14-4
ライフイベントに応じたシームレスな長期フォローアップの必要性 ~薬剤師サバイバ―の視点から~
 
小松 敏彰
(北里大学病院 薬剤部)

シンポジウム 15【第1会場】3月13日(日)13:20~14:50

ライブ
オンライン時代の研修・ワークショップを考える
オーガナイザー・座長
藤田 行代志
(群馬県立がんセンター 薬剤部)
 
土屋 雅美
(宮城県立がんセンター 薬剤部)
S15-1
オンライン時代のワークショップ、ファシリテーション概論
演者
下村 昭彦
(国立国際医療研究センター病院)
S15-2
ファシリテーションの瞬発力が利かない!?どうするオンライン・ワークショップ
 
大里 洋一
(国立がん研究センター 中央病院)
S15-3
日本と世界をリンクする オンラインジャーナルクラブ活動
 
土屋 雅美
(宮城県立がんセンター 薬剤部)
S15-4
学術集会のXR化からみえる次世代の学会の形
 
枷場 博文
(MPUF(Microsoft Project Users Forum))

シンポジウム 16【第1会場】3月13日(日)15:00~16:30

ライブ
臨床倫理入門~がん医療で生じるモヤモヤを整理しよう
オーガナイザー・座長
佐藤 由美子
(名古屋市立大学医学部附属西部医療センター 薬剤科)
 
吉澤 朝枝
(地方独立行政法人 栃木県立がんセンター 薬剤部)
S16-1
臨床倫理の智識がなぜ薬剤師に必要か ~薬剤師の倫理教育構想~
演者
川村 和美
(株式会社ジョヴィ 人材育成・教育支援室)
S16-2
薬剤師が遭遇する倫理的ジレンマ
 
吉澤 朝枝
(地方独立行政法人 栃木県立がんセンター 薬剤部)
S16-3
がん医療に関する倫理コンサルテーションの実際等
 
稲葉 一人
(中京大学 法務総合教育研究機構)
S16-4
横浜労災病院の活動とアメリカの臨床倫理コンサルテーションの現状について
 
楠瀬 まゆみ
(理化学研究所 生命医科学研究センター)

シンポジウム 17【第2会場】3月13日(日)8:45~10:45

ライブ
みんなで考える薬剤師ができるがん患者の就労支援 第2弾
オーガナイザー・座長
縄田 修一
(昭和大学病院 薬剤部/昭和大学 薬学部)
オーガナイザー
土屋 雅美
(宮城県立がんセンター 薬剤部)
座長
桜井 なおみ
(一般社団法人CSRプロジェクト/キャンサー・ソリューションズ株式会社)
S17-1
教えて、助けて、薬剤師さん!
演者
桜井 なおみ
(一般社団法人CSRプロジェクト/キャンサー・ソリューションズ株式会社)
S17-2
がん化学療法における有害事象と就労支援のワンポイント
 
縄田 修一
(昭和大学病院 薬剤部/昭和大学 薬学部病院薬剤学)
S17-3
薬剤師でもできるがん患者の就労支援、はじめの一歩
 
土屋 雅美
(宮城県立がんセンター 薬剤部)
S17-4
がん患者さんの就労支援における薬剤師の役割 ~神奈川県からの発信~
 
橋口 宏司
(国家公務員共済組合連合会 横浜南共済病院)
S17-5
薬剤師が行う就労支援 ~沖縄県からの発信~
 
山本 紗織
(社会医療法人敬愛会 中頭病院 薬剤部)
S17-6
カルビーにおける両立支援の事例
 
武田 雅子
(カルビー株式会社 人事総務本部)
S17-7
中小企業における就業支援の実例
 
櫻井 公恵
(株式会社 櫻井謙二商店)

シンポジウム 18【第2会場】3月13日(日)13:20~14:50

ライブ
肝細胞がん治療 Next Stage !! ~多様化する薬物療法に対して薬剤師はいかに対応するべきか?~
オーガナイザー・座長
岡田 浩司
(東北医科薬科大学病院薬剤部/東北医科薬科大学薬学部病院薬剤学教室)
 
篠原 旭
(医薬品医療機器総合機構 新薬審査第五部)
S18-1
肝細胞がん患者に対するチームレンバチニブによる薬剤師視点からの介入
演者
森下 滉己
(国立がん研究センター東病院 薬剤部)
S18-2
薬薬連携によるレンバチニブ有害事象への対応
 
新谷 裕子
(ひかり薬局台原)
S18-3
肝細胞癌治療におけるリスクコミュニケーションツールの活かし方
 
篠原 旭
(医薬品医療機器総合機構 新薬審査第五部)
S18-4
肝細胞癌に対する新しい治療戦略 ~薬剤師に期待すること~
 
小暮 高之
(東北医科薬科大学 消化器内科)

シンポジウム 19【第2会場】3月13日(日)15:00~16:30

ライブ
JASPO-ESOP Joint Symposium "Collaboration for a Better Future"
オーガナイザー・座長
鈴木 真也
(国立がん研究センター東病院 薬剤部)
座長
太田 貴洋
(独立行政法人国立病院機構東京医療センター 薬剤部)
S19-1
JASPOの国際交流について
演者
鈴木 真也
(国立がん研究センター東病院 薬剤部)
S19-2
若手が期待するこれからの国際交流
 
堀之内 藍
(みやぎ県南中核病院)
S19-3
The Big 5 of ESOP - can they support cancer patients needs
 
Meire Klaus
(European Society of Oncology Pharmacy)

シンポジウム 20【第3会場】3月13日(日)8:45~10:45

ライブ
がん治療のエビデンスを理解するのに必須!?臨床試験で最近話題のエモいトピック
オーガナイザー
山口 拓洋
(東北大学大学院 医学系研究科 医学統計学/東北大学病院 臨床試験データセンター)
オーガナイザー・座長
川口 崇
(東京薬科大学)
座長
小笠原 信敬
(岩手県立大船渡病院 薬剤科)
S20-1
因果推論
演者
田栗 正隆
(横浜市立大学データサイエンス学部)
S20-2
生存時間データの評価方法 -比例ハザード性、RMSTって何ですか?-
 
林  行和
(エイツーヘルスケア株式会社)
S20-3
丁寧でわかりやすい「COA (Clinical Outcome Assessment)」
 
山口 拓洋
(東北大学大学院 医学系研究科 医学統計学/東北大学病院 臨床試験データセンター)
S20-4
estimand -知りたいことと知ることができること-
 
菅波 秀規
(興和株式会社 上席開発職 医薬事業部 データサイエンスセンター)

シンポジウム 21【第4会場】3月13日(日)9:00~10:30

地域で取り組むがん薬物療法支援 ~連携充実加算と特定薬剤管理指導加算2の算定促進に向けて~
オーガナイザー
辻井 聡容
(公立豊岡病院組合立朝来医療センター)
オーガナイザー・座長
小玉 博一
(日本赤十字社 神戸赤十字病院 薬剤部)
座長
上田 宏
(市立伊丹病院)
S21-1
高度急性期病院における地域医療連携と薬剤師の役割~薬剤師連携の現状と課題~
演者
三沖 大介
(神戸市立医療センター中央市民病院 薬剤部)
S21-2
地域中核病院における薬剤師連携の現状と課題について
 
島田 健
(姫路赤十字病院 薬剤部)
S21-3
地方病院における連携充実加算の算定状況とその工夫~薬剤師連携の問題点に立ち向かう~
 
中永 かおり
(公立豊岡病院組合立 豊岡病院)
S21-4
保険薬局における特定薬剤管理指導加算2の算定からつながる薬剤師連携の現状と課題
 
泉  憲政
(キクヤ調剤薬局)
S21-5
オール兵庫・オール薬剤師(兵庫県病院薬剤師会・薬剤師会)で取り組む、外来化学療法支援~先進的薬剤業務特別委員会の設置~
 
辻井 聡容
(公立豊岡病院組合立朝来医療センター)

シンポジウム 22【第4会場】3月13日(日)14:30~16:30

免疫チェックポイント阻害薬の多彩な有害事象に対応できる臨床能力を磨こう
オーガナイザー・座長
伊與田 友和
(福島県立医科大学附属病院 薬剤部/臨床腫瘍センター)
 
小澤 勇人
(水戸赤十字病院 薬剤部)
S22-1
内分泌irAEをヒントに医薬連携を考える
演者
槙田 紀子
(東京大学)
S22-2
irAEに対応するための総合力をどう育むか ~大学教員の立場から~
 
林  稔展
(福岡大学 薬学部)
S22-3
保険薬局薬剤師ができることを考える~地域薬局における問題点~
 
長久保 久仁子
(株式会社メディカルファーマシィーミキ薬局)
S22-4
ポイントは…『分析力』と『第六感』!?
 
吉野 真樹
(新潟県立がんセンター新潟病院 薬剤部)

シンポジウム 23【第5会場】3月13日(日)9:00~10:30

若年がん患者を支える薬剤師の多角的アプローチの可能性を考える~がん生殖医療、遺伝性腫瘍、就労支援~
オーガナイザー・座長
網野 一真
(諏訪赤十字病院)
 
小室 雅人
(国立国際医療研究センター 薬剤部)
S23-1
AYAがん患者が抱える問題-それを取り巻く社会の状況と我々医療者にできること-
演者
尾上 琢磨
(兵庫県立がんセンター 腫瘍内科)
S23-2
薬剤師として知っておきたい、若年がん患者さんの人生を支えるための情報
 
日置 三紀
(滋賀医科大学医学部附属病院)
S23-3
若年がん患者へのチームアプローチ ~症例からみる薬剤師と他職種との連携~
 
宇田川 涼子
(国立がん研究センター中央病院 薬剤部)
共催:日本がん生殖医療学会

シンポジウム 24【第5会場】3月13日(日)14:30~16:30

みんな繋がろう!広がる臨床研究のネットワーク
オーガナイザー
川口 崇
(東京薬科大学)
 
鈴木 賢一
(星薬科大学)
座長
辻  大樹
(静岡県立大学 薬学部)
 
横川 貴志
(公益財団法人がん研究会有明病院 薬剤部)
S24-1
Granisetron試験・PATROL-Ⅰ試験の経験より伝えたいこと
演者
中垣 繁
(静岡県立総合病院)
S24-2
SPARED研究の経験から語る「分担機関として橋渡し役の経験と苦労」
 
稲田 佑亮
(横浜労災病院)
S24-3
ASTRO研究の経験から語る
 
国吉 央城
(AMG上尾中央総合病院 薬剤部)
S24-4
医師の視点から:EASED研究はいかにして成しえたか
 
森  雅紀
(聖隷三方原病院 緩和支持治療科)
S24-5
薬剤師の臨床研究のためにアカデミアができること
 
鈴木 賢一
(星薬科大学臨床教育研究学域実務教育研究部門)

シンポジウム 25【第6会場】3月13日(日)14:30~16:30

ITを利用したがん診療支援への挑戦
オーガナイザー・座長
青柳 吉博
(国立研究開発法人国立研究開発法人国立がん研究センター東病院)
 
岡橋 孝侍
(京都第二赤十字病院)
S25-1
本邦における大規模な医療情報を利活用する上での留意点~がん領域の現在
演者
高田 敦史
(九州大学病院)
S25-2
AIを用いたがん診療支援の可能性
 
佐藤 弘康
(JA北海道厚生連 帯広厚生病院)
S25-3
小児薬物療法における動画を用いた服薬指導
 
岩西 雄大
(大阪母子医療センター 薬局)
S25-4
これからの病院DXを乗り越える薬剤師を目指して
 
小枝 伸行
(八尾市立病院 事務局)

ランチョンセミナー

ランチョンセミナー 1【第1会場】3月12日(土)11:45~12:45

ライブ
濾胞性リンパ腫治療における副作用管理
座長
中島 寿久
(国立がん研究センター中央病院 薬剤部)
LS1
演者
正本 庸介
(東京大学医学部附属病院 血液・腫瘍内科)
共催:中外製薬株式会社/日本新薬株式会社

ランチョンセミナー 2【第2会場】3月12日(土)11:45~12:45

ライブ
座長
松久 哲章
(独立行政法人国立病院機構呉医療センター 薬剤部)
LS2-1
押さえておきたい、多発性骨髄腫の副作用マネジメント
演者
田頭 尚士
(独立行政法人国立病院機構呉医療センター 薬剤部)
LS2-2
多発性骨髄腫の治療の進歩 ~薬剤師に知ってほしいこと~
角南 一貴
(独立行政法人国立病院機構岡山医療センター 血液内科)
共催:東和薬品株式会社

ランチョンセミナー 3【第3会場】3月12日(土)11:45~12:45

ライブ
がん医療におけるトップランナーからの提言 ~できる薬剤師になるために、今やるべきこと~
座長
吉村 知哲
(大垣市民病院 薬剤部)
LS3-1
「やれない」理由を探さない ~思考を具象化してみる~
演者
葉山 達也
(日本大学医学部附属板橋病院 薬剤部)
LS3-2
がん医療の一端を担ってきて ~「これまで」と「これから」~
鍛治園 誠
(岡山大学病院 薬剤部)
共催:日本化薬株式会社

ランチョンセミナー 4【第4会場】3月12日(土)11:45~12:45

ライブ
座長
渡邊 裕之
(医療法人徳洲会福岡徳洲会病院 薬剤部)
LS4
外来におけるがん疼痛マネジメント
演者
槇原 洋子
(九州大学病院 薬剤部)
共催:日本臓器製薬株式会社

ランチョンセミナー 5【第5会場】3月12日(土)11:45~12:45

ライブ
座長
藤堂 真紀
(埼玉医科大学国際医療センター 薬剤部)
LS5
乳腺科領域における経口抗がん剤をマネージメントする
~アベマシクリブを適正に使用する為の副作用マネージメント~
演者
橋本 直弥
(愛知県がんセンター 薬剤部)
共催:日本イーライリリー株式会社

ランチョンセミナー 6【第6会場】3月12日(土)11:45~12:45

座長
野村 久祥
(国立研究開発法人国立がん研究センター東病院 データサイエンス部/薬剤部)
LS6
一歩出遅れた人のための、一歩進んだ薬薬連携を考える ー病院・薬局で共に歩むためにー
演者
橋口 宏司
(横浜南共済病院 薬剤科)
共催:ファイザー株式会社

ランチョンセミナー 7【第7会場】3月12日(土)11:45~12:45

ライブ
座長
縄田 修一
(昭和大学 薬学部 病院薬剤学講座/昭和大学病院 薬剤部)
LS7
薬局薬剤師が寄り添うがんの薬物療法
演者
大島 香菜
(株式会社フレンド 薬師寺調剤薬局)
共催:ニプロ株式会社

ランチョンセミナー 8【第8会場】3月12日(土)11:45~12:45

オンデマンドライブ
座長
岡田 浩司
(東北医科薬科大学病院 薬剤部)
LS8
多発性骨髄腫の治療戦略
演者
福原 規子
(東北大学病院 血液内科)
共催:第一三共エスファ株式会社

スポンサードセミナー【第5会場】3月12日(土)15:20~16:20

ライブ
座長
奥田 真弘
(大阪大学医学部附属病院 薬剤部)
SS
診療報酬改定から考えるがん薬物療法支援 ~今求められる薬剤師の役割~
演者
伊東 弘樹
(大分大学医学部附属病院 薬剤部)
共催:日本化薬株式会社

教育セミナー【第5会場】3月12日(土)16:30~17:30

座長
米村 雅人
(国立がん研究センター東病院 薬剤部)
ES
『患者の気持ちに共感し副作用をマネジメントする事は患者力の向上につながるのか』
~薬薬連携、医療用アプリ、PBPMの活用から見えたこと~
演者
木本 真司
(一般財団法人竹田健康財団竹田綜合病院 薬剤科)
共催:中外製薬株式会社

イブニングセミナー

イブニングセミナー 1【第1会場】3月12日(土)18:00~19:00

ライブ
ティーエスワンの眼の副作用と服薬てびき・日誌の活用について考える
座長
松井 礼子
(国立がん研究センター東病院 薬剤部)
EVS1-1
病院薬剤師として出来ること
演者
川澄 賢司
(国立がん研究センター東病院 薬剤部)
EVS1-2
保険薬局薬剤師として出来ること
下村 直樹
(日本調剤 柏の葉公園薬局)
共催:大鵬薬品工業株式会社

イブニングセミナー 2【第3会場】3月12日(土)18:00~19:00

ライブ
座長
佐橋 幸子
(横浜市立大学附属病院 薬剤部)
EVS2
薬薬連携を推進するために ~がん専門施設における取組み~
演者
山口 正和
(がん研究会有明病院 薬剤部)
共催:クオール株式会社

イブニングセミナー 3【第4会場】3月12日(土)18:00~19:00

ライブ
I-O×I-O 併用療法で目指す生存ベネフィットと患者さんのために薬剤師ができること
座長
寺田 智祐
(京都大学医学部附属病院 薬剤部)
EVS3-1
長期生存を目指す非小細胞肺癌の免疫複合療法
演者
前門戸 任
(岩手医科大学 内科学講座 呼吸器内科分野)
EVS3-2
治療の多様化と irAE マネジメントの複雑化を迎えて… ~ポイントは「正しく恐れる」こと?!~
吉野 真樹
(新潟県立がんセンター新潟病院 薬剤部)
共催:ブリストル・マイヤーズ スクイブ株式会社/小野薬品工業株式会社

イブニングセミナー 4【第5会場】3月12日(土)18:00~19:00

ライブ
座長
仁谷 千賀
(地方独立行政法人大阪市民病院機構大阪市立総合医療センター 小児血液腫瘍科)
EVS4
難治性神経芽腫の治療変遷~医師主導治験からの国内治療開発~
演者
仁谷 千賀
(地方独立行政法人大阪市民病院機構大阪市立総合医療センター 小児血液腫瘍科)
小児がん治療における薬剤師の関わり
佐藤 仁美
(地方独立行政法人大阪市民病院機構大阪市立総合医療センター 薬剤部)
共催:大原薬品工業株式会社

イブニングセミナー 5【第6会場】3月12日(土)18:00~19:00

ライブ
発熱のマネジメントとチームでの取り組み ‒ メラノーマの事例から ‒
座長
橋本 浩伸
(国立がん研究センター中央病院 薬剤部)
EVS5-1
メラノーマ治療における分子標的療法を中心とした発熱のマネジメントと多職種での取り組み
演者
中村 泰大
(埼玉医科大学国際医療センター 皮膚腫瘍科・皮膚科)
EVS5-2
BRAF/MEK阻害薬治療における副作用マネジメントと薬学的介入のポイント
藤堂 真紀
(埼玉医科大学国際医療センター 薬剤部)
共催:ノバルティス ファーマ株式会社 オンコロジー メディカルアフェアーズ統括部

イブニングセミナー 6【第7会場】3月12日(土)18:00~19:00

座長
田中 敏
(みやぎ県南中核病院 薬剤部)
EVS6
薬剤師がリードする医薬品情報の創出 ~がんとビッグデータ~
演者
土屋 雅美
(宮城県立がんセンター 薬剤部)
共催:日医工株式会社

ランチョンセミナー

ランチョンセミナー 9【第1会場】3月13日(日)12:05~13:05

ライブ
がん治療における患者のための地域医療連携を目指して
座長
松井 礼子
(国立がん研究センター東病院 薬剤部)
LS9-1
連携充実加算運用開始から1年半、見えて来た現状と課題
演者
川澄 賢司
(国立がん研究センター東病院 薬剤部)
LS9-2
専門医療機関と連携した外来がん治療患者の継続フォローアップの現状と評価
下村 直樹
(日本調剤柏の葉公園薬局)
共催:日本調剤株式会社

ランチョンセミナー 10【第2会場】3月13日(日)12:05~13:05

ライブ
座長
畠  清彦
(国際医療福祉大学 医学部/国際医療福祉大学 三田病院 悪性リンパ腫・血液腫瘍センター)
LS10-1
血液がんの治療と医療費について
演者
畠  清彦
(国際医療福祉大学 医学部/国際医療福祉大学 三田病院 悪性リンパ腫・血液腫瘍センター)
LS10-2
注射用抗がん剤の残液廃棄問題と廃棄量低減に向けた取り組み
渡邉 享平
(福井大学医学部附属病院 医学研究支援センター/薬剤部)
共催:東和薬品株式会社

ランチョンセミナー 11【第3会場】3月13日(日)12:05~13:05

ライブ
がん患者さんに発症する皮膚障害治療・ケアの実現に向けて
座長
渡部 一宏
(昭和薬科大学 臨床薬学教育研究センター 実践薬学部門)
LS11-1
がん患者さんに発症する皮膚障害治療・ケアの最新のトピックス
演者
山﨑 直也
(国立がん研究センター中央病院 皮膚腫瘍科)
LS11-2
最適ながん性皮膚潰瘍臭治療・ケアの実現に向けて
桑山 隆志
(昭和大学 医学部 乳腺外科)
共催:マルホ株式会社

ランチョンセミナー 12【第4会場】3月13日(日)12:05~13:05

ライブ
座長
米村 雅人
(国立がん研究センター東病院 薬剤部)
LS12
進行非小細胞肺がん患者の実臨床経験から考える、がん悪液質の治療意義とは
演者
大熊 裕介
(国立がん研究センター中央病院 呼吸器内科/希少がんセンター)
共催:小野薬品工業株式会社

ランチョンセミナー 13【第5会場】3月13日(日)12:05~13:05

ライブ
胃癌薬物療法における最新知見
座長
山口 正和
(がん研有明病院 薬剤部)
LS13-1
エビデンスに基づいた胃癌薬物療法
演者
三梨 桂子
(千葉県がんセンター 治験臨床試験推進部)
LS13-2
胃癌薬物療法における有害事象マネジメント
木内 直美
(千葉県がんセンター 薬剤部)
共催:株式会社ヤクルト本社

ランチョンセミナー 14【第6会場】3月13日(日)12:05~13:05

ライブ
がん薬物療法に伴う悪心・嘔吐(CINV)に対する制吐療法の課題と実践
座長
村上 通康
(松山赤十字病院 薬剤部)
LS14-1
成人のCINVに対する制吐療法
演者
橋本 浩伸
(国立がん研究センター中央病院 薬剤部)
LS14-2
小児のCINVに対する制吐療法
阿部 健太郎
(国立がん研究センター中央病院 薬剤部)
共催:大鵬薬品工業株式会社

ランチョンセミナー 15【第7会場】3月13日(日)12:05~13:05

ライブ
HER2陽性転移再発乳癌
座長
伊與田 友和
(福島県立医科大学附属病院 薬剤部/臨床腫瘍センター)
LS15-1
乳がん診療における薬剤師業務 ~病薬連携による副作用マネジメントの実践~
演者
南  晴奈
(九州大学病院 薬剤部)
LS15-2
HER2 陽性転移再発乳癌の薬物療法~エンハーツを中心に~
寺田 かおり
(秋田大学医学部附属病院 乳腺・内分泌外科)
共催:第一三共株式会社

ランチョンセミナー 16【第8会場】3月13日(日)12:05~13:05

ライブ
肺がん治療の最近の動向と薬剤師の役割
座長
藤田 行代志
(群馬県立がんセンター 薬剤部)
LS16-1
免疫チェックポイント阻害薬時代の細胞傷害性化学療法の副作用マネジメント
~薬剤師による協働と伴走~
演者
藤堂 真紀
(埼玉医科大学国際医療センター 薬剤部)
LS16-2
変革する進行期肺癌薬物療法
各務 博
(埼玉医科大学国際医療センター 呼吸器内科)
共催:サンファーマ株式会社
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