運営事務局
株式会社JTBコミュニケーションデザイン
ミーティング&コンベンション事業部
〒541-0056
大阪市中央区久太郎町2-1-25 JTBビル7F
E-mail: jsht2020@jtbcom.co.jp
*新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、運営事務局は在宅勤務を実施しております。
当面の間、原則E-mailでお問い合わせいただきますようお願いいたします。

演題登録/採択結果

採択結果
採択演題一覧(登録番号順) ※応募時にご登録いただいたメールアドレス宛にも、採否通知をお送りしております。
※会期を変更してWEB開催とさせていただくことにしました。
第26回日本遺伝性腫瘍学会WEB学術集会
WEB閲覧視聴期間:2020年8月21日(金)~ 8月31日(月)
演題登録の期間、方法等につきましては近日中にお知らせいたします。
演題登録

演題登録期間

2020年1月9日(木)~3月5日(木)正午
3月13日(金)正午まで延長しました。
公募演題の登録を締め切りました。多くのご登録をありがとうございました。
本学術集会からご執筆をお願いしている抄録は引き続きご登録いただけます。

募集形式

  • 1. シンポジウム
    テーマ①:チームで支える(指定)
    患者、家族の拾い上げからカウンセリング、複数科にまたがるサーベイランスやリスク低減手術など、職種、診療科を横断してのチーム医療の構築の方法と問題点、工夫についてご発表ください。
    テーマ②:動き出したゲノム医療-現状と展望-(指定、一部公募)
    動き始めたゲノム医療における現状や問題点、今後の方向性についてご発表ください。
  • 2. パネルディスカッション
    テーマ①:「がん医療」と「遺伝医療」を結ぶ支援システム(指定)
    がんゲノム医療および遺伝性腫瘍診療におけるチーム医療の現状と課題について討論していただきます。
     例:①がん医療と遺伝医療のコーディネーション、タイミング(症例検討)
       ②がん診療のルートの中で、誰が、何に対応するのか
       ③大規模データの意義(個別化医療につながらなくても)
       ④看護師、認定遺伝カウンセラーの多職種との連携方法
       ⑤患者会支援、現任教育、システム作りなど
    テーマ②:遺伝性腫瘍登録事業の現状と課題(指定)
    遺伝性腫瘍症例の登録システムの現状と課題、今後の方向性について討論していただきます。
  • 3. ワークショップ
    テーマ①:リスク低減手術の現状と課題(公募、一部指定)
    乳癌、卵巣癌、大腸癌、甲状腺癌・内分泌腫瘍などに対するリスク低減手術の現状と課題についてご発表ください。
    テーマ②:BRACAnalysis®とPARP阻害薬(公募、一部指定)
    一般診療として行われるようになったBRACAnalysis®とPAPP阻害薬を用いた診療状況につきご発表ください
    テーマ③:血縁者診断とサーベイランス(公募、一部指定)
    血縁者の遺伝学的検索を進めるための工夫やサーベイランスの課題や工夫についてご発表ください。
  • 4. 一般演題

    遺伝性腫瘍に関するものであればテーマは問いません。発表は口演またはポスターとします。抄録内容から適切と判断された演題はシンポジウムやワークショップでのご発表をお願いすることがあります。一般演題の発表形式につきましては会長にご一任ください。

    一般演題に応募いただいた演題のうち査読委員による評価の高かった演題を優秀演題として、学会当日の優秀演題セッションにてご口演いただき、その中から特に優れた演題を「優秀演題賞」として総会において表彰します。

  • 抄録作成・発表内容に関しまして、個人情報保護、各種研究倫理指針等に十分ご留意ください。
    不適切と事務局が判断した場合は、修正をお願いしたり、ご応募をお断りすることがあります。
  • 筆頭演者の方はCOIの開示が必要ですのでご留意ください。

募集方法

オンラインにて演題募集を受け付けます。郵送、FAXでの受付はございません。
以下のご案内を確認いただき、ページ下部の「演題登録はこちら」ボタンよりwebエントリーシステムへお進みください。

応募資格

  1. 1)発表者は本学会の会員に限りませんが、演題申込みと同時にご入会をお勧めいたします。
  2. 2)同一発表者が複数の演題を登録しても構いません。

入会に関するお問い合わせは、下記の学会事務局へお願いいたします。
また申込書は学会事務局ホームページからダウンロードできます。

日本遺伝性腫瘍学会 入会のご案内はこちらから

日本遺伝性腫瘍学会 事務局

有限会社トータルマップ内
〒675-0055 加古川市東神吉町西井の口601-1
E-mail: jsht@totalmap.co.jp

演題採否・発表日時通知

演題の採否・発表日時通知は、4月下旬頃にE-mailにてご連絡いたします。また、本ホームページ上にも結果を掲載いたします。なお、演題採否、発表形式等の決定は、会長にご⼀任ください。

演題登録の流れ

登録は「STEP1 連絡先登録」、「STEP2 抄録登録」の2段階に分けておこないます。

STEP1 連絡先登録

名前と連絡先を登録し、申込番号・ログインID・パスワードを取得します。

※こちらで登録のメールアドレスに演題・参加登録に関するご連絡が通知されます。
申込者=筆頭演者=発表者としてください。
※このログインIDとパスワードは、参加登録にも利用可能です。
※すでに参加登録がお済みの場合は、共通のログインID・パスワードで演題登録が可能ですので、
このSTEP1をスキップし、STEP2へ進んでください。
  1. 1. 「新規申込」をクリックします。
  2. 2. 「個人情報のお取り扱いについて」をご確認の上、「上記規約に同意します」をチェックし、「新規申込画面へ進む」をクリックします。
  3. 3. 名前、連絡先を入力してください。
    ご希望のログインIDをご自身で決定の上、登録内容の確認画面へをクリックします。
  4. 4. 内容に間違いないかご確認の上、「確定する」をクリックすると、STEP1完了となります。
  5. 5. 入力されたメールアドレス宛に登録完了の通知メールが1通届きます。
    自動発行されたパスワードが記載されていますので、大切に保管してください。
    ログインIDはメールに記載されませんので、忘れないように必ず控えてください。

STEP2 抄録登録

利益相反の開示について
一般社団法人日本遺伝性腫瘍学会では「医学研究における利益相反に関する指針」が策定され、適用されます。また、利益相反状態を開示してください。
【一般社団法人日本遺伝性腫瘍学会COIに関する規定】
詳細は上記よりご確認ください。なお、筆頭演者の方がCOI自己登録を完了していない場合は、学会発表ができませんので、ご注意ください。
自己登録が未了にもかかわらず完了として発表されますと、「医学研究のCOIに関する指針」に反する違反とみなされ措置がとられる可能性がありますので、ご留意ください。
利益相反が有りの場合は、様式1「筆頭演者の利益相反自己申告書」に記載の上、下記学会事務局(2020年3月13日必着)までFAXまたは郵送にてご送付ください。
※指定演題は4月3日必着となります。
一般社団法人日本遺伝性腫瘍学会COI申告書
様式1「筆頭演者の利益相反自己申告書」(Word)
利益相反自己申告書送付先
一般社団法人日本遺伝性腫瘍学会 事務局(有限会社トータルマップ 内)
〒675-0055 加古川市東神吉町西井の口601-1
FAX: 079-433-3718 E-mail: jsht@totalmap.co.jp

演題が採択された方には、当日、筆頭演者の演題応募1年前から発表時までの、利益相反状態を開示いただきます。

【口演発表の場合】

口演発表の場合発表スライドの最初に、下記「一般社団法人日本遺伝性腫瘍学会COI申告 学術集会」を挿入して、状況を開示してください。開示すべき状態がない場合も、その旨を申告してください。

【ポスター発表の場合】

スライドCOI表示は日本語でご準備ください。 ポスター発表の場合ポスターの最後に、「一般社団法人日本遺伝性腫瘍学会COI申告 学術集会」を挿入して、状況を開示してください。開示すべき状態がない場合も、その旨を申告してください。

「一般社団法人日本遺伝性腫瘍学会COI申告 学術集会」(PPT)
※今回の学会発表の内容に関する倫理審査委員会の承認について、「演題登録」ページでチェックボックスによる申告をしてください。申告に当たっては、「人を対象とする医学系研究に関する倫理指針(文部科学省・厚生労働省)」などを参照してください。これに関して抄録本文への記載は不要です。
※今回の学会発表の内容に関するインフォームド・コンセントの取得について「演題登録」ページでチェックボックスによる申告をしてください。申告に当たっては、「人を対象とする医学系研究に関する倫理指針(文部科学省・厚生労働省)」などを参照してください。これに関して抄録本文への記載は不要です。
(A)STEP1からそのまま作業を継続する場合
①STEP1 完了後表示される「抄録を新規投稿する」をクリックして、投稿画面に進んでください。
(B)事前参加登録がお済みでIDとパスワードを取得している場合、またはSTEP1終了後、作業を中断している場合
②Webエントリーシステム入口の『抄録登録・変更』より、取得したログインIDとパスワードを使用してログインしてください。
*ページ下部の「演題登録はこちら」からもお進みいただけます。
③メインメニュー上部、「演題登録(抄録投稿)」をクリックし、投稿画面に進んでください。

投稿画面での入力方法

  1. ①筆頭著者の日本遺伝性腫瘍学会の入会状況について入力してください。
  2. ②全著者の所属施設を入力してください。
    ※筆頭演者=発表者としてください。
    ※所属施設が複数ある場合は、「追加」ボタンをクリックして、入力欄を追加してください。
    最大15施設(筆頭演者の所属施設を含む)までとなります。
  3. ③共著者の氏名、ふりがなを入力し、上記で入力した所属機関の番号を選択してください。
    ※登録可能な共著者数は、最大14名(筆頭著者を含めて15名)までです。
  4. ④希望発表形式を選択してください。
    • 1. シンポジウム
      ※以下につきましても選択してください。
       ①チームで支える(指定)
       ②動き出したゲノム医療-現状と展望-(指定、一部公募)
    • 2. パネルディスカッション
      ※指定のみとなります。
       ①「がん医療」と「遺伝医療」を結ぶ支援システム(指定)
        がんゲノム医療および遺伝性腫瘍診療におけるチーム医療の現状と課題について討論していただきます。
        例:①がん医療と遺伝医療のコーディネーション、タイミング(症例検討)
          ②がん診療のルートの中で、誰が、何に対応するのか
          ③大規模データの意義(個別化医療につながらなくても)
          ④看護師、認定遺伝カウンセラーの多職種との連携方法
          ⑤患者会支援、現任教育、システム作りなど
       ②遺伝性腫瘍登録事業の現状と課題(指定)
        遺伝性腫瘍症例の登録システムの現状と課題、今後の方向性について討論していただきます。
    • 3. ワークショップ
      ※以下につきましても選択してください。
       ①リスク低減手術の現状と課題(公募、一部指定)
       ②BRACAnalysis®とPARP阻害薬(公募、一部指定)
       ③血縁者診断とサーベイランス(公募、一部指定)
    • 4. 一般演題
      ※以下につきましても選択してください。
       ①口頭発表希望
       ②ポスター発表希望
       ③どちらでも良い
  5. ⑤演題名(全角100文字以内)を入力してください。
  6. ⑥上記の「利益相反について」を参照の上、利益相反について申告してください。
  7. ⑦上記の「倫理審査委員会の承認について」を参照の上、申告してください。
  8. ⑧上記の「インフォームドコンセントの取得について」を参照の上、入力してください。
  9. ⑨略歴(全角300文字以内)を入力してください。
    ※シンポジウム・パネルディスカッション・ワークショップの方は必須です。
    例)以下のように、年表形式5~10行程度(全角200字以内)で入力してください。
     19○○年 ●● 大学 医学部 卒業
     19○○年 ●● 大学 医学部 助手
     19○○年 ●● 大学 医学部 講師
     20○○年 ●● 大学 医学部 準教授
     現在に至る
  10. ⑩抄録本文(全角800文字以内)を入力してください。
    ※図表の掲載はできません。
  11. ⑪「確認用PDFを表示する」をクリックし、内容に間違いがないかご確認ください。
  12. ⑫内容の確認後、「抄録の投稿を完了する」をクリックしてください。
    ※「抄録の投稿を完了する」ボタンをクリックせず、ファイル表示のまま終了された場合は、抄録登録が完了しませんので、ご注意ください。
  13. ⑬抄録投稿が完了しますと、ご登録のE-mailアドレス宛に投稿完了メールが届きますのでご確認ください。

登録演題の確認・修正・削除

演題申込締切までは何度でも、登録した演題を確認・修正することが可能です。

  1. 1. 本ページ⼀番下の「演題登録はこちら」ボタンをクリックしてください。
  2. 2. ログインIDとパスワードを入力してください。
  3. 3. 画面上で修正し、最後に更新ボタンをクリックしてください。これで修正は完了です。
    ※修正は必ず上記の方法で行ってください。再登録しないようにお願いいたします。
  4. 4. 削除も同様の方法で可能ですが、⼀旦削除しますと元には戻りませんので、「修正・削除」のボタンの押し間違いには、くれぐれもご注意ください。

個人情報の取扱について

本学術集会の演題登録の際にお預かりいたしました「氏名」、「連絡先」、「E-mailアドレス」は、運営事務局からの問い合わせや発表通知に利用いたします。
また、「著者名」、「所属」、「演題名」、「抄録本文」は、抄録集及びホームページに掲載することを目的として利用いたします。他の目的には使用いたしません。
登録された一切の情報は必要なセキュリティ対策を講じ、厳重に管理いたします。

オンラインシステムの動作環境

推奨OS/ブラウザ
Windows 7 以降/Internet Explorer 11.0 以降
※JavaScriptが有効な状態でご利用ください。
※上記以外の組み合わせやMacの場合、画面が正しく表示されない、もしくは正しく機能しないことがあります。その場合、上記推奨の環境で再度操作願います。

携帯電話用のメールアドレスおよびフリーメールアドレスについて

なるべくオンラインシステムでの利用はご遠慮ください。
迷惑メール対策設定により、システムからの通知メールが受信出来ない場合があります。
使用をされる場合には、必ず「jsht2020@jtbcom.co.jp」からのメールを受信できるよう設定をしてください。利用する電話会社やフリーメールのシステムによっては、ドメイン指定受信の他、「転送メール・なりすましメール受信設定」の変更が必要になります。詳細は各携帯電話会社のWebサイトにてご確認ください。

お問い合わせ先

第26回日本遺伝性腫瘍学会学術集会 運営事務局(演題係)
株式会社JTBコミュニケーションデザイン ミーティング&コンベンション事業部内
E-mail: jsht2020@jtbcom.co.jp
*新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、運営事務局は在宅勤務を実施しております。
当面の間、原則E-mailでお問い合わせいただきますようお願いいたします。

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