| 種類 | 内容の説明 | 申告の基準 |
|---|---|---|
| 役員・顧問職の報酬額 | 一つの企業や団体の役員からの年間報酬額 | 100万円以上/年間 |
| 株式 | 一つの企業からの年間の株式による利益 (配当・売却益の総額)または当全株式の保有割合 |
100万円以上または 全株式の5%以上/ 年間 |
| 特許権使用料 | 一つの特許使用料として支払われた年間総額 | 100万円以上/年間 |
| 講演料 | 一つの企業や団体より、会議の出席(発表)に対し、研究者を拘束した時間・労力に対して支払われた日当や講演料などの年間総額 | 100万円以上/年間 |
| 原稿料 | 一つの企業や団体からパンフレットなどの執筆に対して支払われた原稿料の年間総額 | 100万円以上/年間 |
| 研究費・助成金などの総額 | 一つの企業や団体が提供する研究(治験、委託・受託研究、共同研究)に対して支払われた年間総額 | 100万円以上/年間 |
| 奨学(奨励)寄付などの総額 | 一つの企業や団体が提供する奨学寄付金(奨励寄付金)の年間総額 | 100万円以上/年間 |
| 企業などが提供する寄付講座に所属 | 企業や団体が提供する寄付講座に所属している場合 | 所属の有無 |
| その他の報酬・ 人的支援 |
旅費・贈答品などの受領額 人的支援 |
5万円以上/ 年間金額区分なし |
| UMIN IDを利用する | UMIN IDを利用しない | |
|---|---|---|
| 登録時 | 演題登録システムの入口で「UMIN IDをお持ちの方」からログインしてください。 | 演題登録システムの入口で「UMIN IDをお持ちでない方・UMIN IDを持っているがログインせずに登録される方」からお入りください。 |
| 修正時 | ご自身のUMIN IDとパスワードで確認・修正・取下げが可能です。 | 登録時に発行される「登録番号」と登録時に決めた「パスワード」で確認・修正・取下げが可能です。 |
| 学会終了後 | 「マイ演題」から登録演題が確認可能です。 | 学会終了後は、データの確認はできません。 |
| シンポジウム (一部指定) |
1 | 側枝静脈瘤治療の新たな戦略 ―血管内焼灼・CAC・瘤切除・硬化療法をどう使い分けるか―
|
|---|---|---|
| 2 | Cyanoacrylate Closureの進化 ―新たなコンセンサスが拓く次世代静脈治療―
|
|
| 3 | 静脈血栓塞栓症インターベンションの新時代 ―静脈ステント・血栓除去・IVUSによる最適治療戦略―
|
|
| 4 | 難治性下腿潰瘍に対する集学的治療戦略 ―VLU・MAVLUと圧迫療法を補完するAdvanced Wound Care―
|
|
| 5 | 静脈だけでは説明できない浮腫 ―静脈とリンパの境界をどう診るか―
|
|
| 6 | 静脈診療ガイドラインを共創する ―次の改訂に向けた課題と提言―
|
|
| ビデオシンポジウム(一部指定) | 1 | 静脈治療の技を次世代へ ―再発・複雑病変に対する手技の工夫―
|
| 2 | Complex Venous Surgery ―血管内治療時代に残すべき静脈外科手技―
|
|
| パネル ディスカッション (一部指定) |
1 | 血管内治療後再発静脈瘤の治療戦略 ―複雑化する病態をどう診断し、どう治療するか―
|
| 2 | 下大静脈フィルターの現在と未来 ―DOAC時代に適応・回収・長期留置を再考する―
|
|
| 3 | DOAC時代のVTE診療を再考する ―急性期から慢性期、そしてCTEPHへ―
|
|
| 4 | 災害時VTE対策の未来を共創する ―熊本・能登から学ぶ予防・検診・多職種連携―
|
|
| 5 | 持続可能な下肢静脈瘤診療を考える ―診療報酬・適正治療・医療経済からみたこれからの静脈診療―
|
|
| 6 |
静脈疾患・リンパ疾患の治療・患者管理における血管診療技師(CVT)の役割
|
| 要望演題 | 1 | Cancer-associated VTEの最前線 ―エビデンスから個別化治療へ― |
|---|---|---|
| 2 | 特殊部位静脈血栓症の診療戦略 ―Unusual Site Venous Thrombosisをどう診るか、どう治療するか― |
|
| 3 |
Think Beyond the Leg ―Pelvic Venous Disordersの診断と治療― |
|
| 4 |
骨盤・下肢動静脈瘻を伴う腸骨静脈流出路障害 ―病態解明と最適な治療戦略を目指して― |
|
| 5 |
静脈超音波の現在と未来 ―診断・治療支援・AIへの展望― |
|
| 6 |
Complex Venous Diseasesへの挑戦 ―血管奇形・KT症候群・創傷など形成外科との接点― |
| 1 | 一般演題(口演) |
|---|---|
| 2 | 一般演題(ポスター) |
| 1 | 静脈血栓塞栓症(予防) | 13 | 大静脈疾患 |
|---|---|---|---|
| 2 | 静脈血栓塞栓症(診断) | 14 | 透析用血管アクセス |
| 3 | 静脈血栓塞栓症(治療) | 15 | 静脈疾患に対する血管内治療 |
| 4 | 静脈血栓塞栓症(その他) | 16 | 血管形成異常、血管腫 |
| 5 | 下大静脈フィルター | 17 | 画像診断 |
| 6 | 急性肺血栓塞栓症 | 18 | 圧迫療法・ストッキング |
| 7 | 慢性肺血栓塞栓症 | 19 | 災害医療 |
| 8 | 血栓後症候群(PTS) | 20 | 基礎研究 |
| 9 | 下肢静脈瘤(診断) | 21 | その他 |
| 10 | 下肢静脈瘤(治療) | 22 | (メディカルスタッフ)静脈疾患と超音波検査 |
| 11 | 下肢静脈瘤(その他) | 23 | (メディカルスタッフ)静脈疾患の看護・管理 |
| 12 | リンパ浮腫 | 24 | (メディカルスタッフ)その他 |
演題の採否、発表形式、発表分野につきましては会長にご一任ください。
また、結果は2027年3月下旬にE-mailにてご連絡させていただきます。
採用された演題の抄録は後日、学会誌「静脈学」およびホームページで公開されます。
ページトップへ戻る