第47回日本静脈学会総会 第47回日本静脈学会総会

演題登録

演題登録期間

演題募集期間:2026年11月10日(火)~2027年1月15日(金)
※演題はオンライン登録で受付いたします。上記期間中に演題登録・修正が可能です。
<若手奨励賞のご案内>
昨年に引き続き、若手奨励賞を募集いたします。
条件は「演題登録時に35歳以下の方」になります。
応募を希望される方は、演題登録フォームにてその旨をご入力ください。

応募資格

演題発表者は本学会員に限ります。共同演者も含めて未入会の方は入会手続きを行ってください。
入会についてのお問い合わせは下記学会事務局までご連絡をお願いいたします。
また、日本静脈学会ホームページからオンラインでも入会申込ができます。
学会事務局
〒113-0033 東京都文京区本郷3-5-4 朝日中山ビル5F
株式会社アクセライト内
E-mail: office@js-phlebology.jp
※お電話でのお問い合わせは受け付けておりません。

利益相反(CONFLICT OF INTEREST:COI)

登録時におけるCOI申告

今回、演題をご登録いただくにあたり、その演題において利益相反が生じる場合には、筆頭発表者は、発表演題に関係する企業などとのCOI状態を開示することが必要です。
開示すべきCOI関係にある企業等をオンライン演題登録画面より申告していただきますようお願い申し上げます。なお、開示は、当該発表演題に関連した企業と筆頭発表者の金銭的なCOI状態に限定されます。
・抄録登録時から遡って過去1年間以内のCOI状態を申告してください。
種類 内容の説明 申告の基準
役員・顧問職の報酬額 一つの企業や団体の役員からの年間報酬額 100万円以上/年間
株式 一つの企業からの年間の株式による利益
(配当・売却益の総額)または当全株式の保有割合
100万円以上または
全株式の5%以上/
年間
特許権使用料 一つの特許使用料として支払われた年間総額 100万円以上/年間
講演料 一つの企業や団体より、会議の出席(発表)に対し、研究者を拘束した時間・労力に対して支払われた日当や講演料などの年間総額 100万円以上/年間
原稿料 一つの企業や団体からパンフレットなどの執筆に対して支払われた原稿料の年間総額 100万円以上/年間
研究費・助成金などの総額 一つの企業や団体が提供する研究(治験、委託・受託研究、共同研究)に対して支払われた年間総額 100万円以上/年間
奨学(奨励)寄付などの総額 一つの企業や団体が提供する奨学寄付金(奨励寄付金)の年間総額 100万円以上/年間
企業などが提供する寄付講座に所属 企業や団体が提供する寄付講座に所属している場合 所属の有無
その他の報酬・
人的支援
旅費・贈答品などの受領額
人的支援
5万円以上/
年間金額区分なし
発表時におけるCOI開示
発表に際しては、発表演題に関するCOI状態の自己申告及び開示が必要となります。COI開示スライド(サンプル)をダウンロードいただき、講演スライドの最初(または演題・発表者・講演者などを紹介するスライドの次)に開示くださいますようお願いいたします。

演題登録方法

本総会ホームページよりインターネット(UMIN)にて登録いただく形式になります。

1.登録手順

本ページ下部の「新規登録」ボタンから新規演題登録ページに進み、「作成要領」に従って、投稿演題を入力してください。

2.登録番号とパスワード

演題登録には、登録者自身のUMIN IDを利用することができます。IDを利用せずに登録することも可能です。
UMIN IDを利用する UMIN IDを利用しない
登録時 演題登録システムの入口で「UMIN IDをお持ちの方」からログインしてください。 演題登録システムの入口で「UMIN IDをお持ちでない方・UMIN IDを持っているがログインせずに登録される方」からお入りください。
修正時 ご自身のUMIN IDとパスワードで確認・修正・取下げが可能です。 登録時に発行される「登録番号」と登録時に決めた「パスワード」で確認・修正・取下げが可能です。
学会終了後 「マイ演題」から登録演題が確認可能です。 学会終了後は、データの確認はできません。

3.ご注意

  1. ① 使用ブラウザについて
    【Firefox】【Google Chrome】【Microsoft Edge】【Safari】以外のブラウザで演題登録はできません。それ以外のブラウザでは、ご利用にならないよう、お願いいたします。各ブラウザは、最新バージョンの使用を前提としております。
  2. ② 早めの登録について
    締め切り当日はアクセスが集中し、登録に支障をきたす恐れが考えられますので、余裕を持って登録を行ってください。
  3. ③ 内容の確認について
    登録ボタンを押す前に、必ず内容に間違いがないか確認してください。

4.演題の修正・取下げについて

演題締切日までは何度でも登録データの確認・修正が可能です。
取下げも同様に可能ですが、取り下げたデータの復元は不可能なのでご注意ください。

5.一時保存機能について

・UMIN IDでログイン済み
・参照・更新用パスワードとE-mailアドレス入力済み
上記のいずれかの場合は、「演題登録」の代わりに「一時保存」を行うことができます。
これは登録扱いではありませんので、必ず締切までに本登録か取下げ(削除)してください。

6.演題受領通知

  1. ① 演題登録時に入力されたE-mailアドレスに受領通知が届きます。または、ホームページの演題登録「確認・修正」画面にて登録番号、パスワードを入力の上ご確認ください。
  2. ② 受領通知が届かない場合 登録完了時、画面に登録番号が表示されない場合や、登録完了より1日経過しても受領メールがお手元に届かない場合は、登録が完了していない可能性がございます。受領通知メールが届かない場合、必ず演題申込締切日までに以下のアドレスまでメールにて登録の有無をご確認ください。
    <E-mail: jsp47@jtbcom.co.jp>

抄録作成要項

1.以下の項目を入力してください。

  1. 1)演題名:全角70文字/英語演題名 半角20words
  2. 2)演者名:筆頭演者は必ず発表者とし(筆頭著者+共著者:15名まで)、ふりがな、英語表記も入力してください。
  3. 3)所属機関名:登録可能な最大所属施設数は10施設まで(筆頭演者の所属含む)となります。
    また所属機関名は英語表記も入力してください。
  4. 4)抄録本文:文字数は全角800字以内、
    総文字数:全角1000文字(著者名・所属・演題名・抄録本文の合計)としてください。

2.講演形態

シンポジウム・パネルディスカッション・ビデオシンポジウム(公募・一部指定)
※各セッションの趣旨をご確認の上、ご応募ください。
シンポジウム
(一部指定)
1 側枝静脈瘤治療の新たな戦略
―血管内焼灼・CAC・瘤切除・硬化療法をどう使い分けるか―
セッション趣旨
側枝静脈瘤に対する治療は、従来の瘤切除や硬化療法に加え、血管内焼灼術など選択肢が多様化している。一方、どの病変にどの治療を選択し、いつ介入するかについては一定の見解が得られていない。本セッションでは、病変形態、症状、美容面、再発、合併症、患者希望などを踏まえ、各治療法の適応と限界、単独治療・併用治療を含む最適な側枝静脈瘤治療について幅広く議論する。
2 Cyanoacrylate Closureの進化
―新たなコンセンサスが拓く次世代静脈治療―
セッション趣旨
Cyanoacrylate Closure(CAC)は、非熱・非浸潤麻酔による治療として広く普及する一方、適応、治療手技、長期成績、再発、hypersensitivity reaction(HSR)など新たな課題も明らかとなっている。本セッションでは、最新のエビデンスや国際的コンセンサスを踏まえ、患者選択、治療手技、合併症への対応、長期フォローアップを検討し、より安全で質の高いCACと今後の方向性について議論する。
3 静脈血栓塞栓症インターベンションの新時代
―静脈ステント・血栓除去・IVUSによる最適治療戦略―
セッション趣旨
静脈ステントや血栓除去デバイス、IVUSの導入により、VTEおよび静脈流出路障害に対する治療は新たな時代を迎えている。一方、患者選択、治療時期、画像評価、デバイス選択、術後抗血栓療法など未解決の課題も多い。本セッションでは、急性DVTから血栓後症候群、腸骨静脈流出路障害までを対象に、治療成績、手技上の工夫、合併症、長期成績を共有し、本邦における最適なインターベンション戦略を議論する。
4 難治性下腿潰瘍に対する集学的治療戦略
―VLU・MAVLUと圧迫療法を補完するAdvanced Wound Care―
セッション趣旨
静脈性下腿潰瘍(VLU)では圧迫療法が治療の基本であるが、動脈疾患を合併するMAVLUや長期難治例では、血流評価、血行再建、静脈治療、創傷管理を組み合わせた個別化治療が求められる。本セッションでは、圧迫療法を基盤として、多血小板血漿療法(PRP)、ヒト羊膜使用組織治癒促進用材料など組織由来製品、高機能ドレッシング、NPWTなどのAdvanced Wound Careをどのように組み合わせるか、難治性下腿潰瘍に対する実践的な集学的治療戦略を議論する。
5 静脈だけでは説明できない浮腫
―静脈とリンパの境界をどう診るか―
セッション趣旨
下肢浮腫を静脈疾患と考えて治療しても、浮腫が十分に改善しない症例は少なくない。いわゆる病態が解らないまま、廃用性浮腫とひとまとめにされていることもある。その背景にはリンパ機能障害、筋ポンプ機能低下、運動機能低下、全身性要因など複数の病態が関与する。本セッションでは、静脈性浮腫とリンパ浮腫の鑑別、phlebolymphedema、画像診断、ICGリンパ管造影、静脈治療後に残存する浮腫などを取り上げ、静脈とリンパの境界領域を多職種・多診療科の視点から議論する。
6 静脈診療ガイドラインを共創する
―次の改訂に向けた課題と提言―
セッション趣旨
静脈疾患の診断・治療は、新たなエビデンスや治療技術の登場とともに急速に変化している。一方、現行ガイドラインの推奨と実臨床との乖離や、十分なエビデンスがなく判断に迷う領域も少なくない。本セッションでは、現行ガイドラインの成果と課題、新たなエビデンス、新規治療・技術をどのように取り込むか、さらに臨床現場からみた問題点を共有し、次期改訂に向けた課題と提言を議論する。
ビデオシンポジウム(一部指定) 1 静脈治療の技を次世代へ
―再発・複雑病変に対する手技の工夫―
セッション趣旨
血管内治療の普及に伴い、再発静脈瘤、再疎通、複雑な側枝病変、非典型的な逆流源など、標準的治療だけでは対応が難しい症例も増えている。本セッションでは、再血管内治療、超音波ガイド下治療、瘤切除、硬化療法など、文章や静止画だけでは伝えにくい手技上の工夫とpitfallを動画で共有する。成功例だけでなく難渋例から得られた工夫も含め、安全で再現性の高い静脈治療技術を次世代へ継承したい。
2 Complex Venous Surgery
―血管内治療時代に残すべき静脈外科手技―
セッション趣旨
血管内治療が発展した現在においても、静脈再建、腫瘍合併切除、複雑な血栓後病変、特殊な静脈疾患など、外科手術が重要な役割を担う症例が存在する。本セッションでは、静脈再建、バイパス、血栓除去、腫瘍合併切除などの外科手技を動画で提示し、適応判断、術式選択、手技上の工夫、合併症回避について共有する。血管内治療時代だからこそ継承すべき静脈外科手技とその将来像を議論する。
パネル
ディスカッション
(一部指定)
1 血管内治療後再発静脈瘤の治療戦略
―複雑化する病態をどう診断し、どう治療するか―
セッション趣旨
EVLAやCACの普及により、再発静脈瘤の病態も多様化している。再疎通、残存・新生側枝、他の伏在静脈領域からの逆流、骨盤由来逆流など、再発原因を正確に評価することが再治療の第一歩となる。本セッションでは、再発静脈瘤の画像診断と病態評価を整理するとともに、再血管内治療、硬化療法、瘤切除などの選択と治療時期について、症例を交えながら実践的な再治療戦略を議論する。
2 下大静脈フィルターの現在と未来
―DOAC時代に適応・回収・長期留置を再考する―
セッション趣旨
DOACの普及とVTE診療の変化に伴い、下大静脈フィルターの使用は大きく減少している。一方、抗凝固療法が困難な症例や周術期の高リスク症例など、現在も留置を検討する場面は存在する。本セッションでは、現代における適応、血栓捕捉の評価、回収時期、回収困難例、長期留置に伴う合併症などを取り上げる。下大静脈フィルターが現在果たすべき役割を明らかにし、DOAC時代における適正使用と今後の展望を議論する。
3 DOAC時代のVTE診療を再考する
―急性期から慢性期、そしてCTEPHへ―
セッション趣旨
DOACの普及によりVTE診療は大きく変化したが、治療期間、再発・出血リスク、残存血栓への対応など、長期管理にはなお多くの課題が残されている。また、急性肺血栓塞栓症後には症状が遷延し、慢性血栓塞栓性肺高血圧症(CTEPH)へ進展する症例も存在する。本セッションでは、急性期VTEの抗凝固療法から長期フォローアップ、減量DOACを含めた再発予防、post-PE syndrome、CTEPHの早期診断、さらにPEA、BPA、薬物療法を含む治療戦略までを幅広く取り上げ、急性期から慢性期まで連続したVTE診療のあり方を議論する。
4 災害時VTE対策の未来を共創する
―熊本・能登から学ぶ予防・検診・多職種連携―
セッション趣旨
近年の大規模災害では、避難生活に伴うVTE予防が災害医療の重要課題となっている。熊本地震では過去の経験を踏まえ、行政、学会、医療機関、臨床検査技師会などが連携した予防・検診体制が構築され、能登半島地震をはじめ近年の災害でもさまざまな取り組みが実践されてきた。本セッションでは、各地の災害対応から得られた経験を共有し、VTE予防、弾性ストッキング運用、検診、行政連携、多職種協働など、次の災害に活かす実効性のあるVTE対策を議論する。
5 持続可能な下肢静脈瘤診療を考える
―診療報酬・適正治療・医療経済からみたこれからの静脈診療―
セッション趣旨
下肢静脈瘤診療は、血管内治療の普及とともに大きく発展する一方、過剰治療への対応、診療報酬改定、医療材料費や人件費の上昇など、診療を取り巻く環境も大きく変化してきた。質の高い静脈瘤診療を将来にわたり継続するためには、適正治療とともに医療経済や診療体制についても議論する必要がある。本セッションでは、病院・クリニックを問わず実際に静脈瘤診療に携わる医療者から広く演題を募集し、診療報酬を含む現在の問題点、課題、各施設での工夫や対応策を共有する。結論を求めるだけでなく、これからの持続可能な下肢静脈瘤診療について率直に議論する場としたい。
6 静脈疾患・リンパ疾患の治療・患者管理における血管診療技師(CVT)の役割
セッション趣旨
超音波検査に代表される無侵襲診断はCVTの得意とするところで、静脈疾患の診断におけるCVTの役割は周知のものであり、最近はリンパ浮腫においても超音波検査の有用性も報告されている。また、治療においてもCVTの役割は多く、下肢静脈瘤の手術前マーキング、術中超音波検査・治療介助、静脈性潰瘍の創処置、圧迫療法、リンパ浮腫の用手的リンパドレナージなどCVTによる直接的治療への関与がある。さらには退院後の訪問看護や訪問理学療法への治療連携など、治療におけるさらなるCVTの役割の拡大が期待できる。治療・患者管理におけるCVT活躍の可能性について、活発な議論を期待したい。
要望演題(公募)
要望演題 1 Cancer-associated VTEの最前線
―エビデンスから個別化治療へ―
2 特殊部位静脈血栓症の診療戦略
―Unusual Site Venous Thrombosisをどう診るか、どう治療するか―
3 Think Beyond the Leg
―Pelvic Venous Disordersの診断と治療―
4 骨盤・下肢動静脈瘻を伴う腸骨静脈流出路障害
―病態解明と最適な治療戦略を目指して―
5 静脈超音波の現在と未来
―診断・治療支援・AIへの展望―
6 Complex Venous Diseasesへの挑戦
―血管奇形・KT症候群・創傷など形成外科との接点―
  • ・シンポジウム・パネルディスカッション・特別企画・ビデオシンポジウム・要望演題に不採択の場合、一般演題への採択を希望されるかどうかを選択してください。
  • ・要望演題から上級演題となる場合があることを含め、演題の採否・発表形式・発表分野の最終決定は会長にご一任ください。
一般演題(公募)
1 一般演題(口演)
2 一般演題(ポスター)
  • ・国際セッション申込希望の方は、チェックをお願いします。
    国際セッション申込演題から優秀演題を選考します。選考された方には後日、英語抄録をご提出いただき、国際セッションと日本語セッション両方で発表していただきます。
    また、優秀演題からvWINトラベルアワードを選考する予定です。
  • ・一般演題の発表形式(口演・ポスター)の決定は、会長にご一任ください。

3.演題分類(必須)

1 静脈血栓塞栓症(予防) 13 大静脈疾患
2 静脈血栓塞栓症(診断) 14 透析用血管アクセス
3 静脈血栓塞栓症(治療) 15 静脈疾患に対する血管内治療
4 静脈血栓塞栓症(その他) 16 血管形成異常、血管腫
5 下大静脈フィルター 17 画像診断
6 急性肺血栓塞栓症 18 圧迫療法・ストッキング
7 慢性肺血栓塞栓症 19 災害医療
8 血栓後症候群(PTS) 20 基礎研究
9 下肢静脈瘤(診断) 21 その他
10 下肢静脈瘤(治療) 22 (メディカルスタッフ)静脈疾患と超音波検査
11 下肢静脈瘤(その他) 23 (メディカルスタッフ)静脈疾患の看護・管理
12 リンパ浮腫 24 (メディカルスタッフ)その他

4.抄録作成時の注意

  • ・全角文字は1文字として、半角文字は1/2文字として数えます。アルファベットは半角英数ですので1/2文字換算としてください。半角カタカナや丸数字、ローマ数字、特殊文字等の機種依存文字は使用できません。
  • ・抄録集への写真及び図表の掲載はできません。

演題採否・発表日時通知

演題の採否、発表形式、発表分野につきましては会長にご一任ください。
また、結果は2027年3月下旬にE-mailにてご連絡させていただきます。
採用された演題の抄録は後日、学会誌「静脈学」およびホームページで公開されます。

※WEBメール(Gmail・Yahoo mail等)をご利用の方へ
連絡先メールアドレスに Gmail・Yahoo mail 等の WEBメールを登録している場合、一部メールが不達または遅延する事例が多く見受けられます (特にGmailにおいてこのケースが多いようです)。WEBメールのご利用はお控えいただくことをお勧めいたします。

個人情報の取扱いについて

演題登録にて収集いたしました「氏名」・「連絡先」・「E-mail アドレス」は、運営事務局からのお問い合わせや発表通知に利用いたします。また、「氏名」・「所属」・「演題名」、「抄録本文」は、本会ホームページ及び抄録集に掲載することを目的として利用いたします。本目的以外に使用することはございません。
登録された一切の情報は、必要なセキュリティを講じ、責任を持って運営事務局にて管理いたします。

公募演題登録

【ご注意ください】演題登録システム(UMIN)の一時保存機能について
演題登録システム(UMIN)で一時保存機能をご利用いただく際は、最後に必ず「確認・修正・削除」ボタンから本登録・修正まで完了したことをご確認ください。一時保存機能のデータは、運営事務局が確認する登録データには一切反映されないため、演題受付・修正対応ができませんのでご注意ください。

演題登録に関するお問い合わせ先

第47回日本静脈学会総会 運営事務局(演題係)
株式会社JTBコミュニケーションデザイン コンベンション事業局内
E-mail: jsp47@jtbcom.co.jp
※運営事務局はテレワークを実施しております。
お手数ですが、原則E-mailでお問い合わせいただきますようお願いいたします。

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