水戸のおもてなし
(グルメ・お土産・観光)
水戸市は、東京から北東へ約100km、徳川御三家・水戸藩三十五万石の城下町として歴史と伝統を育んできた街です。歴史が刻まれた名所を巡り、地元の食に触れ、この街ならではのゆったりとした情緒をぜひご堪能ください。
水戸へのアクセスは大変良好で、東京・品川から特急列車で乗り換えなしの約1時間。茨城空港の利便性も加わり、全国各地から気軽にお越しいただけます。
本ページでは、水戸の魅力をご紹介しております。学会の合間のリフレッシュや、滞在中の街歩きのご参考にぜひご覧ください。
リラックスルームのご案内
会期中リラックスルームでは、「ひとくちケーキ」「コーヒー」をご用意しています。
学会の合間のひと休みとして、ぜひお立ち寄りください。
場所:4F 小ホール リラックスルーム
食のおもてなし
水戸京成百貨店9階レストラン街のご紹介
第42回日本視機能看護学会学術総会参加の皆様限定で特別に、おもてなしをご用意いたしました。参加の皆様限定の特別サービスを実施いたします。
期間中、対象店舗にてお食事をご注文の際、以下のチラシまたは、スマホ画面を店舗スタッフにご提示ください。
MitoriO周辺グルメガイド
水戸市民会館周辺エリア「MitoriO」周辺には、茨城県ならではの食文化を楽しめる飲食店が多数ございます。ぜひ水戸の街歩きと合わせてお楽しみください。
周辺グルメ情報については、こちらご覧ください。
水戸駅ビル「エクセル」のご紹介
JR水戸駅周辺には、お食事やショッピングに便利な直結の商業施設が充実しております。
北口には「エクセル本館」、南口方面には「エクセルみなみ」、さらに駅改札口付近には、「エクセルプラムストリート」がございます。ぜひお立ち寄りください。
「みとみやげ」のご紹介
懇親会でのおもてなし
懇親会では、「木内酒造」様のお酒、お土産として「幸田商店」様の干し芋をご用意しています。
「木内酒造」は、200年以上の歴史を誇る茨城県那珂市の老舗酒蔵です。
創業以来、常陸野の風土に根付いた酒造りを大切にしています。伝統的な清酒「菊盛」の技術を継承しながらも、世界で愛されるクラフトビール「常陸野ネストビール アンバーエール」や「日の丸ウイスキー」など、常に新しい醸造に挑戦し続けています。
茨城の風土と作り手の熱き想いが詰まった一杯を、ぜひお楽しみください。
詳しくは、こちらをご覧ください。
幸田商店は、創業から素材にこだわり続ける干し芋の老舗です。素材の持ち味を最大限に活かし、丁寧に仕上げた干し芋は、自然な甘みと柔らかな食感が特徴です。茨城の豊かな風土が育んだ、こだわりの味をどうぞお楽しみください。詳しくは、こちらをご覧ください。
