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日程表・プログラム

タイムスケジュール

※2026年3月時点
今後変更の可能性がございます

プログラム

特別講演

特別講演 1
6月21日(日) 9:00~10:00

特別講演 2
6月21日(日) 10:10~11:10

産業医研修会シンポジウム
6月21日(日) 13:50~16:50

「ストレスチェック」の小規模事業所への適用開始
〜主治医と産業医の役割・関わりをめぐって〜

シンポジウム

シンポジウム 1
6月20日(土) 13:45~15:45

かかりつけ医機能をもった精神科診療所とは
~「かかりつけ医制度」と「にも包括」の議論のなかで

座長
赤塚 英則公益財団法人柿葉会 神奈川診療所
加藤 大慈 戸塚西口りんどうクリニック
精神科診療所調査から考えるかかりつけ医機能 (仮)
演者
藤井 千代 国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所
精神障害にも対応した地域包括ケアシステムにおける精神科診療所の役割
上ノ山 一寛医療法人遙山会 南彦根クリニック
行政(政令指定都市)の立場から
「地域のかかりつけ精神科医(精神科診療所)」に期待すること
小西 潤横浜市健康福祉局こころの健康相談センター
認知初期集中支援チームの取り組みから
「地域のかかりつけ精神科医(精神科診療所)」について考える
赤塚 英則公益財団法人柿葉会 神奈川診療所

シンポジウム 2
6月20日(土) 17:00~19:00

老年期うつ病と認知症の外来診療
― MCI・うつ・多職種連携の実践 ―

総合座長 
山崎 英樹医療法人社団清山会 いずみの杜診療所
シンポジウム座長
李 利彦 宏彩会李クリニック
高橋 幸男医療法人エスポアール出雲クリニック
基調講演:老年期うつ病と認知症―より良い「繋がり」を目指して (仮)
演者
笠貫 浩史聖マリアンナ医科大学 精神科学教室
一般精神科診療所でできること~父、長谷川和夫の外来をふりかえって~
長谷川 洋 長谷川診療所
抗Aβ抗体薬時代における精神科クリニックのMCI、認知症診療について (仮)
村上 智子ふないり脳クリニック
高齢者のうつ状態の他科との連携
芦刈 伊世子医療法人社団 あしかりクリニック
老年期精神疾患と認知症の在宅医療 (仮)
内門 大丈医療法人社団彰耀会 メモリーケアクリニック湘南

シンポジウム 3
6月20日(土) 13:45~15:45

精神科医療におけるオンライン診療の現状と展望 
〜診療報酬と質の高い医療を目指して

座長
萩元 浩はぎもとクリニック
李 利彦宏彩会李クリニック
基調講演:オンライン診療を実装するための診療報酬とは (仮)
演者
松尾 幸治埼玉医科大学 医学部精神医学
精神科オンライン診療の光と影
中庭 洋一医療法人なかにわメンタルクリニック
不適切事例を通して適切な精神科オンライン診療を考える
李 利彦宏彩会李クリニック
日精診PTによる対策と今後のアクション
近藤 久勝近藤医院

シンポジウム 4
6月20日(土) 17:00~19:00

精神科医療の未来

座長
三村 圭美 東川島診療所
上田 容子神楽坂ストレスクリニック
日精協の立場から (仮)
演者
深澤 隆日本精神科病院協会/青南病院
シンポジウム精神科医療の未来 (仮)
高尾 哲也医療法人イプシロン
精神科病院の立場から (仮)
坂井 喜郎秦野厚生病院
これからの精神科医療において総合病院精神科は何をすべきか
辻野 尚久済生会横浜市東部病院
多施設連携ー精神科診療所の立場から
斎藤 知之よりどころメンタルクリニック桜木町

シンポジウム 5
6月20日(土) 17:00~19:00

双極症と統合失調症の実臨床を可視化する:
MUSUBI・MUSASIが示す外来診療の新展開

座長
肥田 裕久医療法人宙麦会ひだクリニック
阿瀬川 孝治 汐入メンタルクリニック
MUSUBIから見えるわが国の双極性障害の外来診療 (仮)
演者
加藤 正樹関西医科大学医学部精神神経科学講座
外来統合失調症患者における多剤処方例を検討する~MUSASI2023の解析から~ (仮)
勝元 榮一かつもとメンタルクリニック
MUSASIデータによる生活保護受給をしている統合失調症患者の特徴
有川 雅俊医療法人三精会 汐入メンタルクリニック
MUSUBI&MUSASIの総括と未来展望 (仮)
渡邊 衡一郎杏林大学 医学部精神神経科学教室

シンポジウム 6
6月21日(日) 9:00~10:40

児童・思春期精神科外来の精神療法の未来像を考える

シンポジウム 7
6月21日(日) 10:50~12:30

「助けて」が言えない ~生きづらさを抱えた若年女性の心に寄り添う~

座長
鬼頭 有代医療法人いちえ 有希クリニック
村上 智子ふないり脳クリニック
自傷と市販薬オーバードーズの理解と援助
演者
松本 俊彦国立精神・神経医療研究センター精神保健研究所薬物依存研究部
逆境的小児期体験がメンタルヘルスに及ぼす影響
井上 猛札幌花園病院 臨床薬理センター
ゲーム・推し活・アルコールに依存する女性たちの支援
三原 聡子 独立行政法人国立病院機構久里浜医療センター

シンポジウム 8
6月21日(日) 15:20~16:50

“困難”から“可能”へ ― 多職種・多機関連携が拓く外来精神医療の新たなかたち ―

座長
大鶴 卓琉球こころのクリニック
基調講演:出会いたくない出会いから始まる地域生活支援
-医療観察法医療が一般精神科医療にもたらしたもの-
演者
久保 彩子国立病院機構琉球病院 精神科
クリニックと施設の連携と薬剤調整 (仮)
川口 哲医療法人幸寿会 島原こころのクリニック
医療観察法対象者の地域生活を支える多職種連携 
―顔の見える関係性が生む、ニーズに沿った地域支援―
蕪木 雅士医療法人社団利田会 周愛巣鴨クリニック
医療観察法指定通院医療機関の経験から学ぶ:一般精神科外来へ生まれた変化と応用
福田 大輔 医療法人陽山会 丸野クリニック

シンポジウム 9
6月21日(日) 9:00~10:40

患者からのハラスメントの抑止と対応 ~Web上の風評被害対策を中心に

座長
斎藤 庸男さいとうクリニック
吉原 育男医療法人社団 こころのクリニックよしはら医院
ペイシェントハラスメントにどう取り組むか?
演者
大磯 義一郎 浜松医科大学
クリニックの口コミ対策について
森本 智恵子森本社会保険労務士事務所

シンポジウム 10
6月21日(日) 10:50~12:30

発達障害の診断と治療 ― 街の開業医にできること

座長
柏 淳医療法人社団ハートクリニック ハートクリニック横浜
木代 眞樹きしろメンタルクリニック
メンタルクリニックで診る自閉スペクトラム症
丸腰でも診断への踏み込みが必要とされる場面は実は多いだろう
演者
柴田 浩生 パークサイド柴田メンタルクリニック
街の開業医が行うADHDの診断-町医者レベルでできる診断法-
柏 淳医療法人社団ハートクリニック ハートクリニック横浜
心理検査の利用方法
木代 眞樹きしろメンタルクリニック
成人の神経発達症に対する薬物治療
太田 晴久昭和医科大学発達障害医療研究所
心理社会的治療をどうするか? ー地域資源と繋げるために必要なことー (仮)
藤波 佳代子社会福祉法人友愛十字会 港区立障害保健福祉センター 地域活動支援センター発達障害者支援室

シンポジウム 11
6月21日(日) 13:50~15:20

デイケアと“他制度(障害福祉・就労・教育)”のリアルな接続

座長
野末 浩之公益財団法人横浜勤労者福祉協会うしおだ診療所
デイケアを開設している精神科医師の立場から
演者
斎藤 庸男医療法人社団自立会さいとうクリニック
デイケアと“他制度(障害福祉・就労・教育)”のリアルな接続
有川 雅俊医療法人三精会 汐入メンタルクリニック
支える人を支えるー地域の視点からみたデイケアの可能性ー (仮)
石塚 友希 社会福祉法人 横浜市社会事業協会横浜市鶴見区生活支援センター
まとめ
金 廣一座間メンタルクリニック

シンポジウム 12
6月21日(日) 15:20~16:50

日常診療における自殺対策 - 病診連携の立場から

座長
里村 淳みずほ台病院心療内科
日常診療における自殺対策-神奈川県における病診連携ー
演者
三木 和平医療法人社団ラルゴ三木メンタルクリニック
総合病院における自殺予防対策
~横浜市立大学附属市民総合医療センターを中心とした取り組み~
宮崎 秀仁横浜市立大学精神医学教室、鵬友会横浜ほうゆう病院
診療所における児童思春期の自殺対策
~小児期逆境体験(ACEs)への配慮と多機関・病診連携の視点から~
池下 克実いちメンタルクリニック日本橋

ワークショップ
6月21日(日) 13:50~15:20

診療所として措置診察との関わりを考える

司会
瀬尾 裕香野間メンタルヘルスクリニック
神奈川県の措置診察体制、実績について (仮)
演者
(TBD)
法23条通報における措置診察までの流れと措置入院者退院後支援について (仮)
川本 絵理神奈川県精神保健福祉センター
措置診察の実際
川名 明徳メイトクリニック鶴見

ランチョンセミナー

スポンサードセミナー

モーニングセミナー

市民公開講座

ヴィアトリス製薬合同会社
6月20日(土) 10:00〜11:45