| 発表形式 | Plenary Sessionへの 選出 |
発表言語 | 演題名 | 本文 |
|---|---|---|---|---|
| 1. 口演(ワークショップ) | Plenary Sessionの候補演題として選出されます。 |
1. 英語 2. 日本語 3. どちらでもよい(希望なし) 上記3択より選択 |
日・英併記 【日本語】 【英語】 |
1. 英語 2. 日本語 ※どちらかを選択 【日本語の場合】 【英語の場合】 |
| 2. 口演 | Plenary Sessionの候補演題として選出されます。 | |||
| 3. ポスター | Plenary Sessionの候補演題に選出されません。 | |||
| 4. 口演またはポスター | Plenary Sessionの候補演題として選出されます。 |
筆頭著者は原則、演題登録時点で日本造血・免疫細胞療法学会の会員である必要がございます。
ただし、初期研修医、学部学生(別途、証明書の提出が必要となります)、および日本国外の施設・機関に属する場合はこの限りではございません。
入会方法はこちらからご確認ください。
一般社団法人日本造血・免疫細胞療法学会 事務局
〒451-0042 名古屋市西区那古野2丁目23-21-7d号
Tel: 052-766-7127/Fax: 052-766-7137
E-mail: jstct_office@jstct.or.jp
登録される演題内容は、いずれかの演題カテゴリーに当てはまることが必要。
既に学術誌へ投稿した論文と同じ内容の登録は、論文報告される(published)前の場合は登録が認められる。
他学会で発表した演題(他言語を含む)でも、既発表データの追加内容を登録する場合は重要で新規の情報が含まれている場合、あるいは新規データの追加で結論などが異なる場合は演題登録を認める。
登録は「STEP1 連絡先登録」、「STEP2 抄録登録」の2段階に分かれております。
ご応募いただきました演題は、医師と看護師の部門に分けてプログラム編成を行います。
分類の選択「主」、分類の選択「副」に該当する希望分類を以下より選択ください。なお、演題の内容によっては、希望分類のご移動をお願いすることもありますので、予めご了承ください。最終的な採否、発表形式、セッション等については、プログラム委員会にご一任ください。
| 主カテゴリー | 副カテゴリー |
|---|---|
| 01. 幹細胞生物学 | |
| 02. 組織適合性抗原 | |
| 03. 幹細胞動員と採取 | |
| 04. 移植ソース | |
| 05. 前処置 | |
| 06. 支持療法 | |
| 07. 移植免疫 | 07-1. 免疫再構築 |
| 07-2. 急性GVHD | |
| 07-3. 慢性GVHD | |
| 07-4. GVL | |
| 07-5. その他 | |
| 08. 免疫療法/細胞療法/遺伝子治療 | 08-1. 前臨床 |
| 08-2. 臨床 | |
|
09. 小児特有の移植適応疾患 (先天代謝異常、先天免疫不全など) |
|
| 10. 移植成績 | 10-1. 急性白血病 |
| 10-2. 骨髄異形成症候群、骨髄増殖性腫瘍 | |
| 10-3. 悪性リンパ腫・ATL | |
| 10-4. 多発性骨髄腫、形質細胞性疾患 | |
| 10-5. 再生不良性貧血 | |
| 10-6. その他 | |
| 11. 微小残存病変と再発 | |
| 12. 早期合併症 | 12-1. 生着不全 |
| 12-2. TMA | |
| 12-3. VOD/SOS | |
| 12-4. その他 | |
| 13. 晩期合併症 | |
| 14. 感染症 | 14-1. 細菌感染症 |
| 14-2. 真菌感染症 | |
| 14-3. ウイルス感染症 | |
| 14-4. その他 | |
| 15. フォローアップ外来、QOL | |
| 16. 骨髄・臍帯血バンク、ドナー関連 | |
| 17. HCTC、コーディネート | |
| 18. 各種ケア | 18-1. 口腔ケア |
| 18-2. スキンケア | |
| 18-3. GVHDケア | |
| 18-4. 精神的ケア | |
| 18-5. その他 | |
| 19. 各種管理 | 19-1. 感染管理 |
| 19-2. 食事管理 | |
| 19-3. 栄養管理 | |
| 19-4. その他 | |
| 20. リハビリテーション | |
| 21. 移植看護、看護教育 | |
| 22. TDM、薬剤関連 | |
| 23. チーム医療 | |
| 24. AIを用いた解析(AI-based analysis) |
発表内容につきましては倫理的な配慮をお願いします。特に、倫理委員会あるいは施設長の承認が必要な研究や、薬剤の適応外使用についての発表につきましては各施設での承認が必要となります。
2014年に「人を対象とする医学系研究に関する倫理指針」が公布され、研究が社会の理解及び信頼を得て社会的に有益なものとなるよう、適切に対応することが求められています。学会発表においても高い倫理性が求められています。そこで2017年の第39回日本造血・免疫細胞療法学会総会から演題登録時に以下の自己申告チェックボックスを設けることになりました。会員各位におかれましては、該当する演題につきましてはあらかじめ施設の承認を受けた上で演題登録をしていただくようお願いします。なお、施設の承認が必要であると考えられる内容であるにもかかわらず、承認が得られていない場合には演題が不採択になることがあります。
2025年度から演題登録までに倫理審査の承認が必須となりました。
発表内容につきましては倫理指針などのルールを順守していただく必要があります。投稿フォーム内の自己申告チェックで以下の項目について申告してください。
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