プレセッション・
共催ワークショップ
医療安全の交流カフェ
医療機器と医療安全の交流カフェ
11月6日(金)15:00~16:00 第8会場
その「モヤモヤ」、ここで話してみませんか?
開催目的
医療現場では、医療機器の高度化・多様化に伴い、選定、管理、周知、職員教育、アラーム対応、保守点検、インシデント対応など、さまざまな課題が生じている。
本企画では、臨床工学技士を中心に、多職種の参加者が施設や職種を越えて、日頃の疑問や困りごと、各施設での工夫を共有する。
参加者同士の対話を通して医療機器に関する安全上の課題を整理し、明日からの実践につながるヒントを持ち帰る場とする。
本企画では、臨床工学技士を中心に、多職種の参加者が施設や職種を越えて、日頃の疑問や困りごと、各施設での工夫を共有する。
参加者同士の対話を通して医療機器に関する安全上の課題を整理し、明日からの実践につながるヒントを持ち帰る場とする。
| 参加方法: | 当日自由参加 |
|---|---|
| 参加人数: | 30~40名程度 |
| 対象: |
臨床工学技士 医療安全管理者 医師、看護師、薬剤師等の医療従事者 医療機器の管理・教育・安全使用に関わる職員 医療機器メーカー、関連企業 医療機器安全に関心のある学会参加者 ※臨床工学技士に限定せず、多職種の参加を歓迎する。 |
医薬品と医療安全の交流カフェ
11月6日(金)16:10~17:10 第8会場
―医薬品にまつわる「困った」と「工夫」を語ろう―
開催目的
医療現場で発生しているインシデントの中で最も件数が多いと言われているのが医薬品関連と言われている。それら医薬品インシデントの多くは軽微なものが多いが中には死亡に至るような重大インシデントも発生していることから各施設において医薬品安全管理は重要な取組みとなっている。本セッションでは医薬品安全を推進するため参加者が日常的に解決したいと考えている問題や課題を多職種で共有し話し合う場とする。「正解を教える場」ではなく、「現場の知恵を持ち寄る場」とし、自施設での改善のヒントとする。
| 参加方法: | 当日自由参加 |
|---|---|
| 参加人数: | 30~40名程度 |
|
医師、薬剤師、看護師等の医療従事者 医療安全管理者、医薬品安全管理責任者、医薬品安全に関心の高い学会参加者 |
イブニング・パネル
医療安全管理者のバトンを繋ぐ
―持続可能な医療安全体制構築と医療安全管理者(後継者)育成の戦略―
11月6日(金)15:00~17:00 第9会場
- 座長
- 長谷川 剛エルゼビアジャパン株式会社
- 遠田 光子日本医療機能評価機構
- 演者
- 長谷川 剛エルゼビアジャパン株式会社
- 演者
- 市村 萌東京衛生アドベンチスト病院 医療安全推進室
- 演者
- 赤坂 友美独立行政法人労働者健康安全機構 神戸労災病院
- 演者
- 秋山 和枝西京都病院 看護部
医療安全管理者の知恵:多様なリーダーシップ
長年活躍した医療安全管理者からの引継ぎを受けて
外部の教育ツールをプラットフォームにした医療安全教育の仕組みづくり
医療安全管理者の経験を次施設での実践と人材育成への活かし方
―対話から、人が育つ仕組みへ―
―対話から、人が育つ仕組みへ―
共催ワークショップ
VAD 管理の未来を共に創る:エビデンスから実践まで
~エコーを使って血管を見つけよう~
- 講師
- 阿部 麻里次世代看護教育研究所 研究 ・ 開発部/東京大学医学部附属病院 看護部
- 山田 桃子前 東京大学大学院医学系研究科 健康科学・看護学専攻 母性看護学・助産学分野
- 定員
- 各回16名
- 会場
- ワークショップ会場2
共催ワークショップ① 日時:11月7日(土)11:10~12:10
共催ワークショップ② 日時:11月7日(土)14:50~15:50
共催:ニチバン株式会社/富士フイルムメディカル株式会社




