2025年3月20日(木)~5月15日(木)
<募集内容>
本年会では、これまでの年会と同様に優秀演題候補セッションを行います(口頭発表)。
発表形式で「優秀演題候補セッション」を選択いただいた演題から年会実行委員会で一次選考を行います。一次選考結果は、6月中旬頃にE-mailにてご連絡いたします。
一次選考通過演題に関しては、当日の口演発表で二次選考を行い、優秀演題を決定いたします。
一次審査を通過しなかった演題については、一般演題(ポスター)での採否を検討させていただきます。
<応募資格>
日本医療薬学会 会員
筆頭演者としての一般演題応募は1人1題とします。共同研究者としての連名発表はこの限りではありません。
筆頭演者は発表者とし、一般社団法人日本医療薬学会の会員に限ります。
非会員の方は、必ず会員登録をお済ませのうえご登録ください。
※入会については、一般社団法人日本医療薬学会までお問い合わせください。
※会員番号は、「医療薬学」送付の封筒に印刷されています。
入会手続き・会員番号に関するお問い合わせ先
一般社団法人日本医療薬学会
〒150-0002 東京都渋谷区渋谷2-12-15 日本薬学会長井記念館7F
TEL:03-3406-0787 FAX:03-3406-0789 E-mail:nin@jsphcs.jp
演題を登録された方は、必ず年会への参加登録もお済ませください。(4月開始予定)
演題登録時には、発表を希望する形式とカテゴリーを選択してください。
ただし、プログラム構成の都合上、ご希望に添えない場合もございますので、ご了承ください。
最終的な決定については、年会長にご一任ください。
キーワードを2つ以上、5つまで入力してください。
日本医療薬学会では利益相反マネジメント規程を策定し、役員等の利益相反を適切にマネジメントするとともに、本学会が主催する年会、公開シンポジウム及び各種講習会での発表者・講演者、学会誌への論文投稿者を対象に、当該研究に関わるCOIの開示を義務付けることとしています。
下記「利益相反マネジメント規程」の内容をご確認の上、ご登録ください。
・日本医療薬学会利益相反マネジメント規程
日本医療薬学会では、論文の投稿や学術集会での研究発表にあたって、倫理的問題や個人情報の保護に関する指針やガイダンス等への遵守を求めています。本年会での演題登録に際して、本学会のホームページに掲載している「医療薬学の研究発表における倫理的問題等に関する各種指針」に従うなど、倫理的問題や個人情報の保護には適切にご対応ください。
筆頭演者各位におかれましては、演題登録画面の「研究種別について」及び「倫理審査について」をご確認のうえ、ご登録ください。
演題登録画面内 研究種別・倫理審査表示内容
研究種別について
ご発表予定の研究演題は「人を対象とする生命科学・医学系研究に関する倫理指針」で定める「介入を伴う研究」または「介入を伴わない研究」のどちらに該当しますか。
○ 介入を伴う研究
○ 介入を伴わない研究
厚生労働省ホームページ:「人を対象とする生命科学・医学系研究に関する倫理指針」
倫理審査について
ご発表予定の研究演題は倫理審査委員会の審査を受けて承認された内容ですか。
○ はい
○ 該当しない
○ 申請中※
※倫理審査が必要な演題は、演題の採択までに倫理審査委員会の承認を得る必要があります。
「申請中」でご登録いただいた演題は、以下のいずれかの対応をお願いいたします。
演題要旨の著作権については、一般社団法人日本医療薬学会に帰属することをご了承ください。
最初に演題を登録する際に、任意のパスワードを設定していただきます。
演題受付期間内であれば、一旦登録された演題の変更、削除が可能です。その際に登録番号とパスワードが必要となりますので、必ず保管しておいてください。
万一お忘れになった場合でも、セキュリティの関係から、パスワードに関するお問い合わせには応じられませんので、ご注意ください。
演題申込締切までは何度でも、登録した演題を確認・修正・削除することが可能です。
演題受領確認は、演題登録時に入力されたE-mailアドレス宛に届きます。または、【確認・修正】画面にて受付番号、パスワードを入力のうえご確認いただくことも可能です。
登録完了時、図面に登録番号が表示されない場合や登録完了より1日経過しても受領メールが届かない場合は、登録が完了していない可能性があります。必ず、締切日までに【確認・修正】画面にて登録の有無をご確認ください。
※注意※
登録完了や採択通知の案内は、システムからの自動配信メールとなりますが、フリーメール(yahoo, g-mail, hotmailなど)の場合、迷惑メールと判断されて、うまく受信できないケースが多いようです。フリーメール以外の設定をお勧めします。
演題の採否は、6月中旬頃にE-mailにてご連絡いたします。
また、6月下旬頃にホームページでも発表いたします。なお、採否等の決定については年会長にご一任ください。
本年会への演題登録システムは大学医療情報ネットワーク(UMIN)を利用しております。演題登録にて収集した氏名・連絡先は運営事務局からの問い合わせや通知に利用いたします。また、氏名・所属・演題名・要旨は、ホームページおよび講演要旨集に掲載することを目的として利用いたします。本目的以外に使用することはありません。登録された一切の情報は外部に漏れないように責任をもって運営事務局にて管理いたします。
第1希望と第2希望のカテゴリーを下記より選択してください。
1 | 調剤・処方鑑査 |
---|---|
2 | 医薬品管理 |
3 | 院内製剤・薬局製剤 |
4 | 品質管理 |
5 | 病棟薬剤業務 |
6 | ハイケアユニット業務(ICU・CCU・SCU・救急等) |
7 | 外来薬剤師業務 |
8 | タスク・シフト/シェア・スキルミックス |
9 | 医療情報システム |
10 | 医薬品情報・データベース |
11 | 使用状況調査・意識調査 |
12 | 薬剤疫学・医療経済 |
13 | 持参薬管理 |
14 | 健康食品・サプリメント |
15 | OTC・セルフメディケーション |
16 | ジェネリック医薬品 |
17 | バイオシミラー |
18 | 有害事象・副作用 |
19 | 薬物動態(基礎) |
20 | 薬物動態(臨床) |
21 | 薬物相互作用 |
22 | 投与前診断 |
23 | TDM・投与設計 |
24 | 薬物治療と遺伝子多型 |
25 | がん薬物療法(レジメン管理と運用) |
26 | がん薬物療法(多職種連携) |
27 | がん薬物療法(無菌調製・曝露対策) |
28 | がん薬物療法(服薬指導・情報提供) |
29 | がん薬物療法(制吐支持療法) |
30 | がん薬物療法(他の副作用対策) |
31 | がん薬物療法(緩和ケア) |
32 | がん薬物療法(その他) |
33 | 新型コロナウイルス感染症(ワクチン・治療薬) |
34 | 新型コロナウイルス感染症(業務対応等、他) |
35 | 感染制御(治療薬) |
36 | 感染制御(その他) |
37 | HIV |
38 | 栄養管理・NST |
39 | 精神科領域 |
40 | 周産期医療 |
41 | 糖尿病 |
42 | 腎疾患 |
43 | 高齢者ケア |
44 | 褥そう対策 |
45 | 薬物療法(その他) |
46 | 治験・臨床試験 |
47 | 地域・在宅医療 |
48 | 薬薬連携 |
49 | 災害医療 |
50 | 医療安全 |
51 | 薬学教育(遠隔授業、実務実習を含む) |
52 | 卒後研修・研修制度 |
53 | その他 |
※【結果】【考察】【結論】等の記載のない演題は不採択となりますので、ご注意ください。
※全角文字は1文字として、半角文字は1/2文字として数えます。アルファベットの直接入力は半角英数ですので、1/2文字となります。 ※ <SUP>などのタグは文字数には換算しません。
※半角カタカナや丸数字、ローマ数字、特殊文字等の機種依存文字は使用できません。
※画像および写真の添付はできません。
※International Sessionに応募の場合、半角英数字は2文字で全角1文字とカウントしてください。
※UMIN登録画面に記載されている注意事項も必ずお読みください。
登録された要旨に関しては、誤字・脱字・変換ミスをふくめ、原則として運営事務局では校正・訂正を行いません。そのまま印刷されますので、登録者の責任において確認してください。演題登録後は、必ず登録確認画面をプリントアウトして保管してください。
締切後の原稿の変更および共同演者の追加、変更は一切できません。重要な共同演者が漏れていることのないよう、十分ご確認ください。
本会では国内・海外からの先生より、International Sessionの発表演題を公募いたします(Oral/ Poster)。 ご応募の方は、英語サイトよりご応募ください。
第35回日本医療薬学会年会 運営事務局
株式会社JTBコミュニケーションデザイン 事業共創部 コンベンション第二事業局内
E-mail: 35jsphcs@jtbcom.co.jp
*運営事務局は在宅勤務を実施しております。
原則E-mailでお問い合わせいただきますようご協力をお願いいたします。