採択通知

会場一覧

会場名 施設名 部屋名
第1会場 東京国際フォーラム Cブロック4-5F ホールC
第2会場 東京国際フォーラム Bブロック7F ホールB7(1)
第3会場 東京国際フォーラム Bブロック7F ホールB7(2)
第4会場 東京国際フォーラム Bブロック5F ホールB5(1)
第5会場 東京国際フォーラム Bブロック5F ホールB5(2)
第6会場 東京国際フォーラム Dブロック7F ホールD7
第7会場 東京国際フォーラム Dブロック5F ホールD5
第8会場 東京国際フォーラム Dブロック1F ホールD1
第9会場 東京国際フォーラム ガラス棟7F G701
第10会場 東京国際フォーラム ガラス棟5F G502
第11会場 東京国際フォーラム ガラス棟4F G409
第12会場 JPタワー ホール&カンファレンス 4F ホール1+2+3
第13会場 JPタワー ホール&カンファレンス 4F カンファレンスルームA
第14会場 JPタワー ホール&カンファレンス 5F カンファレンスルームB

開催方法について

現地での開催とWEB開催(LIVE及びオンデマンド配信)を併用したハイブリッド開催とします。

【現地開催/LIVE配信】2022年10月13日(木)~16日(日)
  • ※インストラクションコースは一部のセッションのみLIVE配信を行います。
  • ※一般講演のLIVE配信はありません。
【オンデマンド配信】2022年11月1日(火)正午~11月30日(水)
  • ※学術展示はオンデマンド配信のみとなります。
  • ※LIVE配信、オンデマンド配信プログラムはこちら(https://convention.jtbcom.co.jp/76ringan/)をご覧ください。

スライド言語・発表言語について

発表形式 スライド 発表 質疑応答
一般講演・学術展示 日英併記/日/英
いずれも可
日/英
いずれも可
(※一般講演のみ)
日/英
いずれも可
(※一般講演のみ)
インストラクションコース 日本語 日本語 日本語
※英語併記サンプルスライドは、以下よりダウンロードできます。
英文併記サンプルスライド(ppt)
【一般講演】
現地会場にて通常の発表をお願いいたします。その様子を収録し、後日、WEB開催ページにオンデマンド配信動画としアップいたします。ライブ配信はありません。
事前の発表データ提出は不要です。
  1. (1)講演時間 講演7分、討論5分
  2. (2)オンデマンド配信:現地開催の当日に会場で収録した動画を後日、オンデマンド配信いたします。
【学術展示】
本年の学術展示発表は、発表スライドに音声を吹き込んだものをご提出いただき、WEB上で閲覧する形式となります。
学会当日の発表はありません。座長を交えての討論もありません。
オンデマンド形式にて、現地開催期間及びオンデマンド開催期間中、いつでも閲覧可能です。
  1. (1)発表データ:音声付発表スライド(3分以内)をご準備ください。
    MP4で作成ください。スライド枚数に制限はありませんが、容量は1GB以内でお願いします。
    大判ポスターサイズのアップロードはできませんので、学術展示発表者は一般講演同様に発表スライドを作成してください。
  2. (2)発表データの提出期間は9月14日(水)~9月28日(水)を予定しています。詳細は、後日HPにてご案内させていただきます。
【インストラクションコース】
インストラクションコースは、一部セッションでLIVE配信を行います。また、全てのコースについて、現地開催の当日に会場で収録した動画を後日、オンデマンド配信いたします。
ハンドアウトの紙配布はありません。WEB上でPDFを閲覧していただく形となります。ハンドアウトは、1コース1ファイルにまとめたPDFファイル(10MB以内)を筆頭演者から提出いただく形で受付いたします。データファイルの提出期間は9月14日(水)~9月28日(水)を予定しています。提出方法は、後日メールにてご案内させていただきます。
<ハンドアウトのファイル形式について>※8月9日掲載
  • ・1ページにつき1スライド形式
  • ・1コース1つにまとめたPDFファイル(10MB以内)でご提出ください。
  • ・運営事務局にてパスワードをかけ、閲覧は学会参加者のみ、公開は学会一週間前からオンデマンド配信終了までの期間とします。
  • ・個人情報や著作権についてご留意いただきますようお願いいたします。

利益相反(conflict of interest)について

共催セミナーを含むすべての発表に関し、講演時の2枚目のスライドにおいて利益相反を公表してください。演者全員が利益相反公表基準に該当しない場合は、「利益相反公表基準に該当なし」と記載してください。該当ありの場合には、各演者名に続きカテゴリーと企業名〔ただし、カテゴリーP(特許権を有する、または申請中の場合)では企業名の記載は必要ありません〕を明示してください。

記載例:日眼太郎:【F】〇〇製薬、【I】▲▲工業
    日眼花子:【P】
なお、平成27年10月21日に「日本眼科学会利益相反に関する基準」が改正され、当該の発表内容に関するか否かにかかわらず、過去3年間の利益相反を公表の対象とすることとなりました。
利益相反に関する詳細については、日本眼科学会ホームページ内の倫理委員会のページ「日本眼科学会利益相反に関する基準(https://www.nichigan.or.jp/Portals/0/resources/about/conflict.pdf)」にてご確認ください。
開示スライドサンプル(ppt)
【スライド作成における注意事項】
  1. 1.スライドは参加者が容易に理解できるよう眼科学の知識に基づいて作成してください。
  2. 2.スライド2枚目に利益相反事項を用意してください。
  3. 3.字詰まりスライドを避ける:字詰まりスライドは、低視力者はもちろん、正常視力者にとっても判読が大変困難です。(Angular Vision と Cortical Visionとの関係への配慮)。
  4. 4.スライド提示時間への配慮:スライドに掲載されている内容を把握するのに十分な提示時間を確保できるスライド枚数としてください。
  5. 5.使用する色の数ならびに混合色への配慮:
    1. 1)一枚のスライドに多数の色を使用することは避けてください。背景色と文字とのコントラストが十分にあるもの(ブルーまたは黒の背景に白色または黄色文字など)にしてください。
    2. 2)以下の配色は混同色として識別が難しいので同一スライド内で使用しないようにしてください。

Page top