採択通知

会場一覧

会場名 施設名 階 部屋名
第1会場 大阪国際会議場 5F 大ホール
第2会場 小ホール
第3会場 10F 1003
第4会場 12F 特別会議場
第5会場 1202
第6会場 グラントック
第7会場 リーガロイヤルホテル大阪
EAST Wing
2F 桂
第8会場 桐
第9会場 3F 光琳1
第10会場 光琳2
第11会場 光琳3
学術展示会場1 大阪国際会議場 10F 1001+1002
学術展示会場2 1004-1007
学術展示会場3 1008
PCセンター 大阪医国際会議場 5F ロビー
リーガロイヤルホテル大阪
EAST Wing
3F ロビー

開催方法について

現地での開催とWEB開催(LIVE及びオンデマンド配信)を併用したハイブリッド開催とします。
詳細はこちらにてご確認ください。

スライド/ポスター言語・発表言語について

発表形式 スライド/ポスター 発表 質疑応答
一般講演(Very Interesting Presentation)・一般講演・学術展示 日英併記/日/英
いずれも可
日/英
いずれも可
(※学術展示除く)
日/英
いずれも可
インストラクションコース 日本語 日本語 日本語
※英語併記サンプルスライドは、以下よりダウンロードできます。
英文併記サンプルスライド

【一般講演】

現地会場にて通常の発表をお願いいたします。

一般講演(Very Interesting Presentation):講演6分、討論14分
一般講演:講演6分、討論5分

【学術展示】

参加者との自由討論を行います。
座長が討論進行役として、質問や意見交換の橋渡しを行い、活発な議論を促進いたします。

演題番号 ポスター貼付 ポスター発表
*ポスター前にて討論を行ってください
ポスター撤去
「木-展示」で始まる演題 10月9日(木)
7:45~9:45
10月9日(木)16:10~17:10
前半30分:演題番号末尾奇数
後半30分:演題番号末尾偶数
10月10日(金)
10:00~11:30
「金-展示」で始まる演題 10月10日(金)
12:00~14:00
10月10日(金)16:40~17:40
前半30分:演題番号末尾奇数
後半30分:演題番号末尾偶数
10月11日(土)
16:00~18:00
ポスター掲示について

演題番号(20cm×20cm)は運営事務局で用意し、ポスターボードに予め表示してあります。
本文とは別に縦20cm×横70cmに収まるように演題名・所属・氏名を記入したタイトルをご用意ください。
本文は縦160cm×横90cmに収まるようにしてください。
ポスターの末尾に利益相反公表基準事項を必ず記載してください。
貼り付けは押しピンを利用し、しっかりと留めてください。押しピンはポスターボードにご用意いたします。
設営・撤去時間を厳守してください。どうしても都合が悪い場合には、運営事務局までご連絡ください。
指定の撤去時間以降に残されたポスターは、運営事務局にて処分いたします。

公表の対象に該当する場合は、ポスターの末尾に、演者名に続き利益相反のカテゴリーおよび企業名を記載してください。

詳しくは「利益相反について」をご確認ください。
ポスターの郵送について
本大会では、ポスターの印刷、配送、受け取り、貼付等のサービスの提供および案内は行っておりません。
当該サービスをご利用される場合は、必ずご自身で受け取り可能な宛先でご手配ください。
※なお、大会関係者(ネームカード着用者)以外は、本大会会場への入場をお断りしております。

【インストラクションコース】

インストラクションコースは原則オンデマンド配信となります。一部のセッションのみオンデマンド配信に加えて現地発表があります。
オンデマンド配信用データは、事前にご提出いただく予定です。現地発表を行うセッションについても事前にオンデマンド配信用のデータ提出が必要です。
ご提出いただくもの 仕様 提出期間 公開開始
ハンドアウト スライド形式、PDFファイル、10MB以内、枚数制限無し 8月25日(月)~9月10日(水) 10月2日(木)正午(予定)
オンデマンド動画データ 60分以上、最長80分 9月11日(木)~9月25日(木) 10月9日(木)9時(予定)
詳細は「インストラクションコースハンドアウト提出」、「インストラクションコースオンデマンド動画提出」をご覧ください。

利益相反(conflict of interest)について

共催セミナーを含むすべての発表に関し、講演時の2枚目のスライドにおいて利益相反を公表してください。
演者全員が利益相反公表基準に該当しない場合は、「利益相反公表基準に該当なし」と記載してください。該当ありの場合には、各演者名に続きカテゴリーと企業名〔ただし、カテゴリーP(特許権を有する、または申請中の場合)では企業名の記載は必要ありません〕を明示してください。

記載例:
日眼太郎:【F】〇〇製薬、【I】▲▲工業
日眼花子:【P】
なお、平成27年10月21日に「日本眼科学会利益相反に関する基準」が改正され、当該の発表内容に関するか否かにかかわらず、過去3年間の利益相反を公表の対象とすることとなりました。
利益相反に関する詳細については、日本眼科学会ホームページ内の倫理委員会のページ「日本眼科学会利益相反に関する基準(https://www.nichigan.or.jp/Portals/0/resources/about/conflict.pdf)」にてご確認ください。 開示スライドサンプル

【スライド作成における注意事項】

  • 1.スライドは参加者が容易に理解できるよう眼科学の知識に基づいて作成してください。
  • 2.スライド2枚目に利益相反事項を用意してください。
  • 3.字詰まりスライドを避ける:字詰まりスライドは、低視力者はもちろん、正常視力者にとっても判読が大変困難です。(Angular Vision と Cortical Visionとの関係への配慮)。
  • 4.スライド提示時間への配慮:スライドに掲載されている内容を把握するのに十分な提示時間を確保できるスライド枚数としてください。
  • 5.使用する色の数ならびに混合色への配慮:
    1) 一枚のスライドに多数の色を使用することは避けてください。背景色と文字とのコントラストが十分にあるもの(ブルーまたは黒の背景に白色または黄色文字など)にしてください。
    2) 以下の配色は混同色として識別が難しいので同一スライド内で使用しないようにしてください。

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