大会事務局
社会福祉法人聖隷福祉事業団
総合病院聖隷浜松病院 学術広報室
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運営事務局
株式会社JTBコミュニケーションデザイン
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E-mail: jabcs2022@jtbcom.co.jp

演題募集

演題募集期間

2022年4月5日(火)~ 6月23日(木)
※締切日前日は、アクセスが集中し大変混雑し、演題登録に支障をきたす恐れがあります。不測の事故を避けるため、余裕を持ってご登録くださいますようお願いいたします。
※指定演題につきましては個別にご案内いたします。

応募資格

筆頭演者は日本乳癌検診学会の会員に限ります。(※指定演題除く)
演題申込み時に日本乳癌検診学会の会員である必要があります。学術総会当日までの入会手続きではなく、必ず、入会の上で演題の申込みを行ってください。
日本乳癌検診学会への入会につきましては、日本乳癌検診学会ホームページよりお申込みください。

演題申込み・登録方法

演題登録はUMIN(大学病院情報ネットワーク)の演題登録システムを利用したオンライン登録のみとなります。

  1. 1. 演題登録画面の指示に従って、必要項目を全て入力してください。入力の際は、記載されている注意事項に十分ご注意ください。
  2. 2. 応募者自身が間違えて入力した内容につきましては、運営事務局では一切責任を負いません。登録ボタンを押す前に、必ず内容に間違いがないかどうかをご確認ください。(演題募集期間内は、何度でも登録内容を修正いただけます)

会員番号

日本乳癌検診学会の会員の方は、7桁の会員番号を入力してください。
入会手続き中の方もしくは指定演題で非会員の方は、「9999999(9を7つ)」と入力してください。

発表形式

指定演題を登録する方

下記【発表部門】の項目より、ご依頼のセッションを選択してください。

公募演題を登録する方

下記【発表部門】の項目より、「一部公募」あるいは「公募」を選択してください。また、「一般演題」の方は、下記【キーワード】の項目より希望区分の発表内容分野を選択してください。

※シンポジウム、パネルディスカッション、ワークショップに応募の方で、不採用となった場合は、一般演題にて採否を検討させていただきます。
※今回、一般演題はすべてe-Posterでの発表となります。発表方法の詳細は後日ご案内いたします。
※プログラム構成の都合上、ご希望に添えない場合もございますので、最終決定は会長一任とさせていただきます。

若手優秀演題賞について

一般演題の演者のうち、発表時の年齢が39歳以下の方から、若手優秀演題賞を選考いたします。
演題登録時、年齢に関する選択欄がありますのでご確認ください。

発表部門

公募/指定 セッション名
指定
会長講演
指定
特別講演
指定
教育講演 1
危険因子に注目した膵癌早期診断プロジェクト(タイトル案)
指定
教育講演 2
超音波併用検診を念頭に「総合判定」のup-date
指定
教育講演 3
倫理関連:乳がん検診現場における医療倫理(仮)
指定
招待講演
ヘルスコミュニケーションとがん検診(仮題)
一部公募
特別企画 1
なぜ、ブレスト・アウェアネスなのか? 〜現状と課題〜
要旨
昨年の10月、国の「がん予防重点健康教育及びがん検診実施のための指針」の一部改正で、自己触診に代わり「ブレスト・アウェアネス」(乳房を意識する生活習慣)が明記された。日本乳癌検診学会でも「ブレスト・アウェアネス」を効率的かつ効果的な乳がん検診と並ぶ乳癌対策の柱と考え、その普及・啓発を推進している。しかし、第31回学術総会のシンポジウムでも取り上げられたが、一般市民の認知度は高いとはいえず、課題が浮き彫りとなった。そこで、本企画では、改めて「ブレスト・アウェアネス」の発祥の地である英国や諸外国の事例に学び、正しい知識と理解を深め、厚生労働省科学研究補助金(がん対策推進総合研究事業)「がん検診の適切な情報提供に関する研究」(笠原班)の研究成果、一般市民に対する認知度に関するアンケート調査の結果などから、「ブレスト・アウェアネス」の重要性と課題を整理していただく。
一部公募
特別企画 2
「Withコロナ時代」画像勉強会のあり方、技術の伝承、学習機会の確保
〜オンラインを使った勉強会や研修会はどこまで可能か?〜
要旨
コロナ禍により対面による学会、研修会、研究会などの開催が困難となり、オンラインを利用した開催が多くなってきた。当初、オンラインの利用はデメリットが多かったがツールの普及により多くの参加者が使いこなせるようになり、メリットがクローズアップされてきている。オンラインの最大のメリットは移動を伴わないため、全国の企画に参加できこれまで以上に多くの情報収集が可能となることである。一方、デメリットとしては対面ではないため、対話が困難であり一方通行になりがちな点が挙げられる。本特別企画では、Withコロナ時代にオンラインを利用して画像診断、撮影技術などの知見や経験を伝承していく工夫や限界について議論する。
一部公募
特別企画 3
(提言)Breast Awareness 〜知識と意識を行動へ〜
誰が、誰に対し、どのように拡げるのか
要旨
日本乳癌検診学会では、「ブレスト・アウェアネス」を効率的かつ効果的な乳がん検診と並ぶ乳癌対策の柱と考え、その普及・啓発を推進している。しかし、第31回学術総会のシンポジウムでも取り上げられたが、一般市民の認知度は高いとはいえず、課題が浮き彫りとなった。「ブレスト・アウェアネス」が効率的かつ効果的な乳がん検診と並ぶ乳癌対策であっても、乳がん検診受診率が上がらないのと同じで、がん検診の主役である一般市民の認知度が高まらなければ、乳がんによる死亡数の減少には繋がらない。そこで、「ブレスト・アウェアネス」を誰が、誰に、どのように拡げるか、について、学会の演題募集とともに行う事前アンケート結果を叩き台とし、様々な立場からの取り組み、乳がん検診の主役である市民の声など、参加者及び学会員の力を結集し、徹底議論し、わかりやすい提言にまとめ、宣言することを目指したい。
指定
特別企画 4
DLADS研究結果からAIを用いた乳がん検診を考える
要旨
DLADSはDeep Learning-based Automated Diagnostic System in classifying mammographic lesionsのabbreviationです。この研究の要旨を端的に言うと、「日本人女性の、日本人女性のマンモグラムによる、日本人女性のための AI-mammography CAD system」の開発研究です。“日本人女性のマンモグラムによる”というフレーズが特に重要で、日本全国から63施設の、精中医機構A評価相当以上の読影力を有する医師72名のご協力による、総数2万枚を超えるマンモグラムからなる、優秀な教師データをもとに作成された日本人女性ための “乳がん検診 AI-mammography CAD system開発” ということは特筆すべき特徴と考えています。また、乳房構成の評価モデルも構築しました。本日はDLADSの研究結果と今後の展望について2人の先生にご発表して頂きます。
指定
シンポジウム 1
対策型検診への乳房超音波検査の導入_40代へのマンモグラフィ・乳房超音波検査併用検診_に向けて
要旨
現在、対策型検診においては、乳房超音波検査の併用は推奨されていない。一方、40代へのマンモグラフィ・乳房超音波検査併用検診の有効性を検証するJ-STARTの研究成果の第2報が2021年8月18日のJAMA Network Open(電子版)に掲載され、高濃度乳房のみならず非高濃度乳房においても、乳房超音波検査がマンモグラフィの偽陰性を補う有力な検査法であることが明らかとなった。しかしながら、将来、40代へのマンモグラフィ・乳房超音波検査併用検診として、対策型検診へ乳房超音波検査を導入するには多くの課題が山積している。本シンポジウムでは、40代へのマンモグラフィ・乳房超音波検査併用検診として、対策型検診へ乳房超音波検査を導入するために必要なこと、その根拠となるエビデンス、事業評価ならびに精度管理を含めた実施方法、人材確保と人材育成、現状報告について先駆者に論じていただき、今後何を為すべきかについて考えていきたい。
指定
シンポジウム 2
次世代乳癌検診(リスク層別化乳がん検診)
要旨
乳がん検診は、マンモグラフィを用いた検診マンモグラフィが唯一、乳癌死亡率減少効果のエビデンスが証明されている正当な方法です。しかし、従来の対策型検診マンモグラフィは40歳以上の女性に対して2年に1回施行するという画一的な方法であり、この方法では乳癌リスクの低いグループに対する利益/不利益のバランスに限界があり、むしろ乳癌リスクの低いグループには不利益が多くなることが明らかになっています。そこで、近年、世界的に「乳癌リスク層別化による乳がん検診」の概念がトピックスとなっています。現在、乳癌リスク層別化による乳がん検診はエビデンスがない状況ですが、論理的ながん検診の考え方であり、日本の医療経済や医療効率を考えると避けて通れない道です。各臓器別のがん検診においてもリスク層別化がん検診がトピックスとなっています。本シンポジウムでは、いくつかの他臓器がん検診において、日本で行われているリスク層別化がん検診や乳癌発症リスク因子などについて取り上げ、本セッションが次世代の乳がん検診を考える契機となることを目的とします。
指定
シンポジウム 3
乳がん検診における新しい「被ばく」の概念を考える
要旨
医療被ばく研究情報ネットワーク(Japan Network for Research and Information on Medical Exposure: JRIME)は、2020年の診断参考レベル(Japan DRLs 2020)を公表し、現在医療職での理解は進みつつある。また、多くのマンモグラフィ撮影者は精度管理の重要性を理解して検診業務を行っている。しかし、乳がん検診などにおいて、被験者より被ばくについて説明を求められた時に科学的根拠に基づき技師、医師は適切に回答できるでしょうか?本企画は、マンモグラフィ撮影における被ばくに関する医療者としての正しい理解と被験者に向けた正しいリスクコミュニケーションについて議論する機会としたい。
指定
シンポジウム 4
乳がん検診事業評価のあり方について(全国集計報告含む)
要旨
厚労省「がん検診事業評価に関する研究」班の「がん検診事業のあり方について」の検討会の内容を中心に、職域検診を含む我が国におけるがん検診事業評価の在り方について、検討会でまとめられた内容や新たな改定部分の解説などを、全国集計報告も踏まえて講演していただき、国/行政が目指しているところを、実務側(保険者/事業主/検診実施機関/二次精査機関等)が周知理解すること、また実務側が抱える現状の問題点を国/行政側にも共有していただき、我が国の乳がん検診(対策型検診/職域検診ともに)のさらなる精度向上につながるようなシンポジウムの内容とする。
一部公募
パネルディスカッション 1
乳癌検診の指針改定の再確認(比較読影の再確認)
要旨
「がん予防重点健康教育及びがん検診実施のための指針の一部改正について」(健発1001第1号)が、厚生労働省健康局長より令和3年10月1日に発出された。この中で、乳房エックス線写真の読影は、(中略)過去に撮影した乳房エックス線写真と比較読影することが望ましい、と比較読影を求める記載が追加された。令和3年4月1日出版のマンモグラフィガイドライン第4版においても、「 比較読影(経時的比較読影)」が第9章として追加されている。本セッションにおいては、マンモグラフィに加え、乳房超音波診断における比較読影の実際とポイントについて医師の立場から、そして比較読影に必要な画像の撮り方について診療放射線技師と臨床検査技師の立場から論じていただき、その重要性や問題点などを明らかにすることを目指したい。
一部公募
パネルディスカッション 2
ゲノム診断を用いたハイリスク検診の現状と未来への課題
要旨
乳癌の診療領域では、診断時におけるBRCA遺伝子の遺伝学的検査や遺伝性乳癌卵巣癌症候群に対するリスク低減乳房切除術または造影MRIを用いたサーベイランスが保険診療の範囲内で行うことが可能になり、ゲノム診断を用いた乳癌の治療と予防が行われている。近年ではBRCA遺伝子の遺伝学的検査により乳癌リスクを層別化した乳癌検診も開始されており、この遺伝学的検査は診療から検診の領域にも広がり始めている。そしてBRCA検査をはじめとするリスク診断は、すでに個人でも行うことが可能な時代になっており、遺伝情報の活用は身近なものになりつつある。
この遺伝情報を手に入れやすい状況になる一方で、遺伝に関する種々の問題が存在することも知られており、このパネルディスカッションでは、「ゲノム診断を用いたハイリスク検診の現状」を様々な領域の立場から考察・議論し、今後我々が対応すべき「未来への課題」を提示する。
一部公募
パネルディスカッション 3
これからの高濃度乳房対策 ~乳房構成判定法の検討~
要旨
マンモグラフィにおける乳房構成は、病変検出感度を決定する重要な因子であるが、その評価は観察者間および観察者内でばらつきが生じることが問題となっている。それを受け、2020年にデンスプレストワーキンググループから、より客観的な新しい視覚的定性的判断法が提示された。一方、乳腺量測定ソフトによる定量的判定を既に取り入れている施設もあり、人工知能(AI)による乳腺濃度の自動判定も研究されている。本セッションでは、乳癌診療ガイドラインに新たに記載される乳房構成判定に関するFQのステートメントについての基調講演後、新しい乳房構成判定基準の評価。目視での判定に加えデジタル技術で客観的に評価することの有効性をパネリストの皆様にご発表いただく。目視がよいのか、デジタル技術による定量的評価がよいのか、パネリストのみならず、会場の皆様からも様々なご意見をいただきたい。
指定
ワークショップ 1
医師立ち会いのない出張検診体制の構築 〜利点や問題点〜
要旨
診療放射線技師法施行規則の省令改正に伴い、令和3年10月1日から医師の立ち会いなしで診療放射線技師による乳房エックス線撮影が可能となった。医師の確保が困難な検診機関や地域などでは、検診実施可能日を増やす事が可能となり受診率の向上にもつながると考えられる。しかしながら,医師不在で検診を実施するためには検診体制の見直しと新たなマニュアル等を整備する必要があると考えられる。今回は、医師の立ち合いのない検診について、医師・診療放射線技師・事務・健保・地町村担当者からそれぞれの立場での意見や問題点を洗い出し,安心安全な医師立ち合いのない検診体制の構築について議論していきたい。
指定
ワークショップ 2
マンモグラフィの撮影技術の伝承
〜実態調査から再撮影を考える〜
要旨
マンモグラフィの再撮影にはどのような要因があるのだろうか。また、その基準や頻度は各施設で異なるのではないだろうか。そこで、現状を把握することを目的とし、検診施設・精査施設・撮影経験年数の違いからその再撮影率を調査し、要因別に頻度を抽出した。その結果から精中機構の技術委員の先生よりポジショニングについてレクチャーいただき、撮影技術の向上を図るとともに、再撮影における被ばくの概念を今一度確認する。
指定
乳房超音波検診精度管理委員会企画
超音波による乳がん検診の手引きの改訂案
公募
要望演題
1. 乳がん検診の不利益の説明の工夫
2. 検診機関と精査機関のシームレスな連携の工夫
3. 自覚症状のある女性の相談や正しい受診勧奨に導く方策について
4. ICTを使用した乳がん検診アプリについて
5. マンモグラフィ以外のモダリティを使用した乳がん検診の成績について
 (新モダリティを含む)
6. 高濃度乳房の告知の問題
7. 乳癌検診の年齢制限について
8. 総合判定を行う際の工夫
公募
一般演題(e-Poster)
その他
その他

キーワード

01 精度管理、品質管理 15 MRI、CT、PET
02 検診システム 16 精密検査、病理
03 検診成績 17 AI、新技術
04 対策型検診 18 婦人科関連
05 職域検診、任意型検診 19 疫学
06 ハイリスク検診、層別化検診 20 乳癌1次予防
07 若年者検診、高齢者検診 21 Breast Awareness
08 高濃度乳房 22 学校教育
09 視触診 23 看護、保健
10 マンモグラフィ技術 24 研修会、講習会、勉強会
11 マンモグラフィ読影 25 地域医療、連携
12 超音波技術 26 症例、経験
13 超音波読影 27 会員増加への取組
14 総合判定 28 その他

文字制限

演題名 全角60文字以内(スペースを含む)
抄録本文 全角800文字以内(スペースを含む)
最大著者数(筆頭著者+共著者) 15名まで
最大所属施設数 10施設まで

注意事項

  1. 1. 全角文字は1文字、半角英数文字は2文字で全角1文字とします。
  2. 2. 上付き文字、下付き文字、イタリック文字などを使用する場合は、
    タグ(例:上付き文字の場合は、<SUP></SUP>)をご入力ください。
  3. 3. 抄録本文で改行を入れたいところには、改行したい文の頭に<BR>を記入してください。なお、タグは文字数に換算しません。(詳細は、登録画面にてご確認ください)
  4. 4. 半角カタカナや①、②、③のような丸数字、I、II、IIIのようなローマ数字、特殊文字等の機種依存文字は使用できません。
  5. 5. 査読の際に公平を期すため、抄録本文には所属機関などが入らないようにしてください。
  6. 6. 写真、図、表の掲載はできません。

パスワード

任意のパスワードを設定していただきます。このパスワードと演題登録完了時に自動的に発行される登録番号がなければ、演題の確認、修正、削除はできません。パスワードはお忘れのないように管理をお願いいたします。
また、セキュリティの関係上、運営事務局ではパスワードに関するお問い合わせには一切応じられませんのであらかじめご了承ください。

登録完了の確認メール

登録の受理後、演題受付番号を記載したメールをお送りいたします。
また、受領通知、演題の採否、発表日時のご案内はメールにて行いますので、必ずE-mailアドレスのご登録をお願いいたします。

登録演題の確認、修正、削除

登録内容の修正および削除は、「確認・修正」ボタンをクリックいただき、パスワードと登録番号(演題登録後の確認メールに記載)をご入力ください。演題募集期間内は何回でも修正可能です。

受領通知が届かない場合

登録完了時に画面に登録番号が表示されない場合、または登録完了より1時間を経過しても受領通知メールがお手元に届かない場合は、登録が完了していない可能性がございます。受領通知メールが届かない場合は、必ず演題申込締切日までにメールにて運営事務局まで登録の有無をご確認ください。

演題の採否、および発表通知

演題受領通知は、演題登録時に入力されたE-mailアドレスに届きます。
ご応募いただいた演題の採否、発表日時、並びに発表形式については、E-mailにて9月初旬を目途にご案内を予定しております。
最終決定は会長にご一任ください。

倫理

応募・発表演題はすべて倫理規定に準拠している必要があります。
ヘルシンキ宣言、人を対象とする研究の倫理指針、臨床研究法の規定などに基づく倫理問題について留意し、申請者本人にて解決を行ってください。
学術集会における演題登録時および学会誌における論文投稿時の倫理規定:
http://www.jabcs.jp/pdf/rules/ethical-rules-of-presentations_201912.pdf

利益相反(COI)開示について

筆頭演者は、演題登録(提出)時および学会当日の発表時にスライド、あるいはe-Posterにて必ず開示をしてください。(詳細は、日本乳癌検診学会ホームページをご参照ください)

  1. 1. 抄録提出3年前から発表時における開示基準(1つの企業または団体から1年間の合計)
  2. 2. 開示すべき利益相反状態は、発表内容に関連する企業または営利を目的とする団体に関わるものです。
  3. 3. 発表スライドおよびe-Posterに様式1を追加して開示してください。

演題登録

≪注意事項≫

UMINオンライン演題登録システムでは、【Firefox】【Google Chrome】【Internet Explorer】【Microsoft Edge】【Safari】以外のブラウザで演題登録はできません。それ以外のブラウザでは、ご利用にならないよう、お願いいたします。なお、各ブラウザは、最新バージョンの使用を前提としております。
演題登録についてご不明点がございましたらこちらをご覧ください。

システムより自動配信されるメールがスパムメールと認識され、演題登録完了メールが配信できない現象が特にGmailで多数発生しております。
演題登録完了メールが配信されない場合でも、演題投稿完了画面で表示される「登録番号」と、ご自身で設定された「パスワード」で演題修正画面からログインいただき、投稿内容が表示されれば演題投稿は完了しておりますので、メールが届かない場合はご自身で確認いただきますようお願いいたします。
なお、修正完了メールも同様となりますのでご自身でログインいただき、投稿内容の確認をお願いいたします。

個人情報について

ご登録いただいた個人情報は、第32回日本乳癌学会学術総会ならびに日本乳癌検診学会の運営のために使用いたします。それ以外の目的には利用いたしません。
また、ご登録いただいた個人情報・演題情報は、必要なセキュリティ対策を講じ、厳重に管理いたします。

お問い合わせ先

演題登録に関するお問い合わせ

第32回日本乳癌検診学会学術総会 運営事務局
株式会社JTBコミュニケーションデザイン 事業共創部 コンベンション第二事業局
〒105-8335
東京都港区芝3-23-1 セレスティン芝三井ビルディング
FAX: 03-3452-8550
E-mail: jabcs2022@jtbcom.co.jp
*運営事務局は在宅勤務をしております。お問い合わせはメールでお願いします。

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